ゆんの酒blog

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マスカットオブアレキサンドリア

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今夜はゆっくり飲む時間が無いので、
軽いのをお風呂でゴクゴク(笑)

これ系のってぬるくなってくると
段々嫌な甘味が立ってくるのですが、
これは嫌味のない甘さでアリでした(^^)v

しかし。
アルコール度数5%のビールは酔うのに、
4%のこういのって酔わないんですけど…。
なんで?(;^_^A

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池東で仕入れたビールたち

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イケトーとは、池袋東武、の略です。
イケセーは池袋西武ね。
ニッタカは日本橋高島屋…って、もういい?(笑)

何が楽しいって、お酒売り場!!
池東のお酒売り場は一見の価値アリですよ、奥さんo(^^)o
昨日は池袋に出かける用事があったので、もちろん寄ってきました。
まずは買う気のない(笑)モルト売場をぷらぷら。
いや~、や○やより面白いかも!
Broraまで売ってましたもん。
「蒸留所名」のところにボトラーズの名前書くのは
紛らわしいから止めた方が良いと思いますけど(^^;

ちなみに、MY値段判定基準のマッカラン12Yは5380円だったかな?
ちょっと安くなりましたかねぇ。
確か以前は6300円だった気がします。。。

目をキラキラさせながら一通り眺めて、ワインもちょっと冷やかして、
売り場の人が待ち構えている焼酎&日本酒売り場はスルーして、
お目当てのビールコーナーへ。
で、写真が昨日仕入れてきた4本です♪

詳しくは飲んだ時にUPしますが、
一番右はラベル買い(笑)
右から2番目は、このシリーズは知っていますが、
12度も度数のあるコレは飲んだことないかも~、と買い。
3番目は「日本初上陸」の文字にひかれて、買い。
一番左はサミクラウスと同じメーカーだと思うのですが、
飲んだことないな~、と買い。
いずれもそこそこの度数のものばかりです。
そして珍しく黒ビールがありません。

ふふふふ。
飲むのが楽しみ~~~♪

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Barahonda 樽熟

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ワインフェスティバルMY1回目で仕入れてきた、
スペインの赤ワインを昨日ついに開けました!

「Barahonda 樽熟」

この味がですね~、すごーく気に入ったのです。
しっかりとした重めの赤。
酸味などはあまりなく、どっしりしたドライなお味。
開けてみて、やっぱり好きでしたねぇ~*^^*

これは…銘柄を覚えておくのはもちろんですが、
ぶどう品種を覚えておくと良いのでしょうか?
ちなみにコチラは…
「モナストレル79%、カベルネソーヴィニヨン21%」
となっております。
カベルネはよく聞きますけど、モナストレルってあまり聞いたことないです。
このブドウが好きなのかなぁ??

ワインにはハマらないことに決めているのですが
(破産しちゃう)
「こういうのが好きです~」くらい言えると良いかなぁ、なんて。
次回のワインフェスティバルのためにも。(行く気満々)

あ、1本は空けてませんよ~。
グラス3杯で止めました。
えらいっ(笑)
ボトルの栓を、この前バキッと折ってしまったので、
サランラップで代用中なのですが…
ダメそ~ですよね
早く飲まなきゃ。。。

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「Uniting Nations」

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イチローズモルトの肥土氏がジャパニーズモルトと
スコッチモルトとをヴァッテッドした、ユニークなモルト。
ユナイティング・ネイションズ
販売されていることは知っていて、
飲んでみたいな~と思っていたのですが、
カウンターの目の前に置いてあり、「おお!コレは!!」と(^O^)

お味ですが、甘さとスパイシーさのバランスが非常に良くて美味。
刺激もあるのですが、ツーンとくる感じではなく、
ピリッと短めの刺激。
いいねぇ、肥土さん(笑)

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「Miltonduff」 10Y Vinsantoオリジナルラベル

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お店の開店5周年記念のオリジナルボトル、ですね?

麦の甘味がしっかり感じられる、
割と濃いめのお味を楽しんできました。
これで10Yか・・・難しい・・・

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プレミアムモルツ 黒

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去年でしたっけ?
数量限定で発売されて、最近見かけることがなくなったのですが、
この前偶然に見かけて、おや?と。
お酒との出会いも一期一会ですので買ってきました(笑)
また発売が再開されるのでしょうか?
出かける先々で、習慣のようにお酒売り場を覗くのですが、
他ではまだ見かけたことないです。

でも味はプレミアム無濾過の方が好きかも~。

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SALA VIVE

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やまやで仕入れてきた、やっすい泡です。
メキシコのってのが珍しいなぁ、と思いまして。

お味はまぁこんなもんかな、って感じ。
スッキリめのドライな味でした。

やっぱり泡は1本空けちゃうなぁ…(笑)

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Kilchoman

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こちらはKilchomanというスピリッツ。
3年以上樽で寝かせないと「ウイスキー」と名乗れないので、
1ヵ月半しか寝ていないこちらは「スピリッツ」になるのです。
(あえてカテゴリーはモルトにしました)

これがですねぇ…何というか…。
生臭い?(爆)
美味しい!って感じではなかったです、ハイ
テイスティングセットの一つとして10mlいただいたのですが、
それで充分でした。
ただ、1ヵ月半にしてはアルコール臭などはキツくなく、
しっかりとピートが効いていましたねー。
どういうモルトに仕上がるのか、楽しみです。

ちなみにウイスキーバイブルでは94点なんて高得点がついてます。
やっぱり著者と味の好みは違うようです(爆)

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Malt Study MY4回目

日曜日はモルトスタディの日♪
この日はJapanese特集だったのですが、
過去の講座が良いです、と
加水とカスクの飲み比べの回をお願いしました。

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「Ardbeg」の加水&カスク

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「Isle of Arran」の加水&カスク。

せっかくだからメモを…と思ったのですが、既にその気力はなく(^^ゞ
でもやっぱりカスクはきついですね~。
当たり前ですけど、加水の方が飲みやすいな~と。

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MY ブラインドコンテスト6回目

ちょっと間が空きましたが、またブラインドコンテストが始まりました。
今回はGlenシリーズ。
最近精力的にメモを取っていたおかげで、
候補の蒸留所の中でメモが無かったのは、
グレンファークラスのみ、だったかな?
前、家飲み用に買ったことあるのにねぇ…

が、むか~し取ったメモだと、熟成年すら書いてなかったりして、
いまいちアテにならず。
そもそも、メモ書きを見て「コレだ!」というのも無く
ってわけで、また片っ端から飲んできました(笑)

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全部は撮ってないので、イメージ写真って感じで(笑)

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こちらはお店の人の予想解答のGlenGrant。
この蒸留所のはしっかりメモを取って2種類飲んでいて、
メモを見て「違う」と思ったのですが、
注いで2時間くらい経った問題のモルトと似てました。。。
う~む。

迷いつつも、今回の私の解答は…

「GlenMoray」 14Y 1992年

14Yか12Yか悩んだのですが、前回のがあの味で14Yだったしなぁ…と
14Yにしてみました。
問題のモルトはクセのない、ほのかな甘味で美味しかったです。

しか~し。
系列店舗のスタッフさんの解答予想で、
GlenMorayを選んでいる人が1人もいませんでした。。。
一気に自信消失。
次回頑張ります~(^^ゞ

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Organic Lager

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モルトに入る前にまずはビール、ってことでいただきました。
オーガニックラガーです。
ほのかに甘さを感じる、ごくごく飲めるビールでした♪

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2007年自家製梅酒解禁

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去年の6月13日に漬けた梅酒。
きっちり1年寝かせて昨日、いよいよ解禁と相成りました。

匂いは時々嗅いでいたのですが、
香りは素晴らしく良い♪
肝心のお味ですが、驚くほど軽い、んですよねぇ~。
甘さはこんなもんじゃないかな~と思うのですが、
スルッと飲めてしまうお味。
更に言うなら、コクが足りないような・・・

これは・・・何をどうすれば良いのか?と、
真剣に考えながら飲んでました(笑)
で、口当たりが軽くても40度近くあるので、酔います。
誰かを酔わせたい時にもってこいかも(爆)

梅の実も1個食べてみたのですが、
しっっかりエキスは出きっているので、
これ以上漬けたところでコクは出なさそう。
もっと甘くても良いのか・・・
所詮は安物のブランデーだからこんなものなのか・・・
(果実酒用として売っているものよりは値段張ってるけど)
梅の実がイマイチだったのか・・・
考えても結論は出ませんでした。

てか、理想が高すぎ?
いやいや、こうして試行錯誤するのが楽しいんですよ、きっと。
究極の梅酒を求めて!(笑)

今年の梅酒に、お砂糖を追加した方が良いのかな・・・。

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Evan Williams

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今年の梅酒はこれで漬けることにしました!
エヴァン・ウィリアムズ、バーボンです。
2種類あって、度数の高い方(43度)を買ってきました。
ずーっとあれやこれや想像を巡らせて、
バーボンなら意外と合うのではないか、と。
あと、お値段がお手頃(笑)
こちら、1L瓶なので2本でOKです

初めてできたお気に入りのバーは、
バーボンをあれこれ置いているお店でした。
この銘柄も記憶にはあったのですが、
好んで飲んでいたのは他の銘柄だったので、味の記憶がなく。。。
ちょっと名前の似ているEzra Blooksは
苦手だった記憶があるのですが、これはどうだったかなぁ…と。
店内を行ったり来たりして、散々迷って、よし!と決めてきました。

帰ってきて1口飲んでみたのですが、
割と甘味が強いですね。
で、ちょっとクセがあります。
このクセが吉と出るか凶と出るか…
とりあえず砂糖は800gにしておきました。
今日、去年の分を飲んでみて、場合によっては砂糖を追加しようかと。
先に飲んでから漬ければいいのにねぇ
「思い立ったら吉日」が座右の銘なので、ダメなんです(笑)
さてさて、どのような梅酒に出来上がるか、
来年を楽しみに待つことにしますo(^^)o

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木内梅酒

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梅の香りを嗅ぎながら、梅酒をいただく、の図。
昨日は肌寒いほどだったのでビールじゃないなぁ、と。
いきなり焼酎とかモルトって感じでもないし…
ってことで、梅繋がりで梅酒をいただくことに。
常陸野エール(だったっけ?)を造っている
木内酒造製の梅酒だそ-です。
頂き物なのでよく分かってません(;^_^A

お味はと言いますと、甘味と酸味のバランスの良い
スッキリしたお味。
なんかちょっと酵母っぽい味もするような?
14度だしこの量だし、一気に飲んじゃうかなぁ…
と思っていたのですが、さすがに自制しました(笑)
ごちそうさまでしたm(__)m

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梅酒2008

<2008年版梅酒レシピ>

梅 1Kg
氷砂糖 800g
黒砂糖 150g
Evan Williams 1900ml

バーボン黒糖梅酒。

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麦とホップ

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田村さんが勧めるので、早速いただきました。

う-ん。
味はまぁしっかりしてるけど、
やっぱコクがねぇ…。
でもまぁこの価格のビールの中では美味いかも。
安く上げたい時には良いかもねぇん♪

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「Bowmore」 11Y 1995 Speciality Drinks Ltd.

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ラベルの写真を目を皿のようにして見て、
あれこれ検索したのですが、
よくみかけるこのラベルはSpeciality Drinksという会社が
リリースしているもの、ということで良いのでしょうか?
「ウイスキーエクスチェンジのボウモア」と
紹介しているブログもあったのですが・・・
マニアックすぎますね(^^ゞ

アイラですのでピート臭はあるものの、
口当たりの軽い、しっかりとした甘味の感じられるお味でした。

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「Bruichladdich」 15Y 1992 TASTE STILL

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「もう一度飲みたい」とお願いしたボトル。

開栓前から1ショット分くらい少なくなっていて、
おかしいんじゃないの?と思いつつ、
飲んでみたら美味しかった、というボトル。
口当たりがものすごくまろやかで、やっぱり美味でした*^^*

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「Longmorn」 15Y 1991 Scotish Castles

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15Yにしてはやや淡い色合い。
豊かな味わいと甘味で、後から刺激が抜ける感じ。
56度あるカスクです。

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「Braeval」 11Y Dun Bheagan

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初めてお目にかかる蒸留所ですね。
まろやかな甘味で、美味しかったです。

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Paradox Islay (Caolila Cask)

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パラドックスアイラ第2弾!
今回はカリラカスクです。
前回の1800分の1のアードベグカスクより少し生産量が多く、
2200本が日本に入ってきているそうです。

お味は、と言いますとかなーり濃厚で苦い。
カリラの方が飲み易いかと思っていたのですが、
そんなことなかったですねぇ。
スニフターグラスでちょっと回すと味がまろやかになり、
ゆっくりと味わってきました。

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Trapiche

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下北でお芝居を観た帰り、
「軽くご飯でも」と、カフェっぽいお店へ。

で、軽く…のつもりだったのに、
ついつい「ワイン安いね…」と調子に乗ってしまい
注文したボトルが来た頃には食べ物はほぼ食べ終わっていて、
せめてカラフェくらいにしておけば良かった…と
ちょっと後悔。
写真はそんなアルゼンチンワイン。

1杯目はお店のおにーさんがサーブしてくれたのですが、
おにーさん、注ぎすぎ(爆)
なみなみとグラス8分目くらいまで注いでくれて、
回せないどころか重いよ、みたいな
ワインとか普段飲まないのだね、きっとね(笑)

お味はふつーに飲みやすかったです、はい。

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Kilkenny

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吉祥寺を散策した帰り、
安いと教えてもらった酒屋へ寄ってきました(笑)
ワインの値段はよく分らないのですが、
マッカラン12Yが3680円とかの値段だったので、
安いですね、ハイ。

で、折角だからビールでも買うか、と物色し、
キルケニーの缶ってあまり見かけないな~、と購入。
早速いただきました♪

キルケニーの缶にも、ドラフトギネスと同じように
きめ細かい泡を立たせるための球が入っていて、
普通に注いでもクリーミーな泡が立ちます。
味はまぁ、ね。
こんなものよね、って感じなんですけど(笑)
同じ値段ならギネスの方が好きですねぇ~。

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プレミアム無濾過

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これ、んまいです!!
キリンのプレミアム無濾過。
濃厚なお味。
でも黒ビールほどのくどさはなく。
期間&数量限定です。
後悔しないように飲みましょう(笑)

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「Fettercairn」 Private Cellar(Speyside Distillerys)

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最後にフェッターケアンが飲みたいです、
とお願いして出していただきました。
シェリー樽とほにゃららと、どっちが良いですか?と聞かれたので
ほにゃららを選んだのですが・・・ほにゃららって?(爆)

Speyside DistillarysがリリースしているPrivate Cellarシリーズの中の
フェッターケアン、です。
多分。。。

以前飲んだフェッターケアンとは味が違っていたのは覚えてます。
今度これを飲む時は、ちゃんとメモを取ろうと思っていたのに、
締めの1杯じゃね~(^^;

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「Longrow」

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スプリングバンク蒸留所がリリースしているロングロウです。
う~ん。
味の記憶が・・・?

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「Lapfroaig」 16Y The Whisky Society

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ソサエティのラフロイグです。
先日恵比寿で飲んだのとラベルはほぼ同じですが、
樽の種類が違うのです。
(写真の矢印の先に書いてある数字が樽番号)
「この前恵比寿で似たの飲みましたよ~?」
「違いますっ。恵比寿には置いてません。この番号見ました?」
と、あっさり切り返される酔っ払い。
確かに、この前のが12Yでこちらは16Yですもんね~(^^ゞ

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Malt Study MY2回目&3回目

吉祥寺のお店で毎週日曜に開催されているモルト講座。
日曜なら、これまでの講座どれでも参加させてもらえるので、
オススメを聞いて、ハイランド2回分を受講(笑)させていただくことに。
ただ飲むだけなんですけどね(爆)

まずはハイランド①

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左から順に、オーバン、グレンギリー、
タリバーディン、オールドプルトニー。

ハイランド②

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さすがに3枚横並びは無理ですね。
上段、左から順にクライネリッシュ、アンノック、グレンカダム、
下段、ロイヤルロッホナガー、エドラダワー。
左の写真の右下に写っている黄色の物体は、
持ち込んで食べさせていただいたグレープフルーツですね(笑)

で、ちゃんとメモを取りながら飲んできました。
あ、それを載せないと意味が無いのか…
又あらためて(^^ゞ

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