ゆんの酒blog

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プレミアムカシスオレンジ

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カクテルパートナーのちょっと高級バージョン。
カシスリキュールとオレンジスピリッツを使ってます。
濃厚なカシスの甘味に、ちょっと酔いました。

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Barahonda モナストレル

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昨日は早起きして掃除してアイロンかけて半身浴して…
なかなか良い1日だったので、先日届いたワインを開けました♪
Barahondaのモナストレル100%の方。
こちら、イエクラ・バリックより更にお値打ち価格の約千円。
完全にデイリーワインです。

で、お味なのですが。
口開け直後はちょっとイヤなクセを感じましたが、
しばらくすると気にならなくなりました。
どっしりめの味でこの値段ならOKでしょ、って感じ。

でもやっぱりイエクラ・バリックの方が好きかな~。
カベルネとのブレンドが絶妙、ってことでしょうか。
ちなみに、栓はゴムでした。
イエクラ・バリックはコルクだったと思うのですが…
時期によって違うかもしれないので、
今度開けた時に確認しようと思います。

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Edelpils

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サッポロから発売されたエーデルピルス、
早速いただいてみました。

「高貴な苦味のプレミアム」とありますが、
確かにホップの苦味がしっかり味わえます。
欲を言えば、もうちょっと香り高いと良いな~、などと。

以上(笑)

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PBのチューハイ

ついにお酒にもPB(プライベートブランド)商品が登場!
先日新聞にも取り上げられていて、普段利用している西○友の
Great Value商品だったので、早速1本買ってきてみました。

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レモンとグレープフルーツがあったので、
とりあえずグレープフルーツを購入。
チューハイは安売りで108円が通常の購入価格ですが、
こちらは68円、だったかな?
たしかに安い。

さて、お味はといいますと…
まぁ普通のチューハイ、な気はします。
が、なんか悪酔いしそうな気配もします。
原材料を見てみると、「醸造アルコール」の文字が。
こうやって書いてあるだけで、
一気に美味しくなくなってしまう気がするのは気のせいでしょうか…

確か他の有名メーカーはウォッカとか使っていたような…
と思い、調べてみました。
(暇やねぇ~)

●サントリー:スピリッツかウォッカどちらかを使用
           <一部焼酎使用商品あり>
●キリン:ウォッカ使用(氷結・本絞り)
         <ぎゅぎゅっと絞った~はHPに記載ナシ>
●アサヒ:アルコール使用
         <フルッティオはスピリッツ使用>
         <hi-Likiは焼酎使用>
●宝酒造:不明(HPに記載ナシ)
●カルピス:ウォッカ使用

こんな感じになっております。
スピリッツは蒸留酒なので、ジンとかウォッカのことです。
敢えて‘スピリッツ’と書くのはナゼかしら?
‘アルコール’と書かれているものは
エタノールのことだと思って良いでしょうか?

‘アルコール’と‘醸造アルコール’の違いはよく分かりませんが、
ソフトアルコール飲料を買うならサントリーかキリンが良い感じ?
あとカルピスサワー(笑)
でもカクテルパートナーの味は好きなんだけどな~。
TAKARAが何を使っているのか、今度チェックしてみようっと。

というわけで、今後このPBチューハイを買うかどうかというと、
ちょっと微妙かな…と。。
ちなみに同じGreat Valueのカップラーメンは不味かったです。
これはもう買いません(キッパリ)

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Fernet-Branca

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ひどい二日酔いの日にお店に行き、
「気持ち悪いです…」と言うと
「二日酔いにスーッとするのがありますよ」と
出していただいたリキュールのソーダ割。
フェルネットブランカ、というリキュール。
イタリアのブランカ社のもの。
27種類ものハーブ&スパイスを、ワイン&ブランデーに漬けているそうです。

確かにすーっとスッキリするお味でしたねー。
ま、二日酔いにとってはお酒には変わりないのですけど(爆)

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「Bruichladdich」12Y 1993 Lohho&Catsles

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ジンですっかりヘロヘロになり、
立ってたくせに電車を乗り過ごし、
ようやく来たタクシーに乗って家まで帰れば良いものを、
なぜか吉祥寺で降りていつものお店に乱入。
このお店、日曜はAM2時までの営業なのに。。。

で、写真を見て「モルトを飲んだんだ・・・」なモルト。
味どころか何を飲んだのかも覚えていないので、
写真を見て、ネットで探してようやく発見。
イタリアのボトラーズ、ハイスピリッツ社の
ロッホ&キャッスルシリーズの中のブルイックラディ。
これは…おそらく銘柄を指定してオーダーした気がします。
多分。

ご迷惑をおかけしてしまいましたm(_ _)m

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ボンベイサファイア

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一時期、ジンが好きで、中でもボンベイサファイアが好きで、
よく飲んでましたねぇ~。
友達とひたすら「ボンベイ、ロック、ライムで」と飲み続けていたら、
途中でお店の人に
「あのぅ、それだけ飲まれるんでしたらボトルを入れていただいた方が…」
と言われた経験もあります(笑)
散々飲んだ後にボトル入れてもねぇ…(^^;

写真は恵比寿のAnalogというお店で飲んできたボンベイ。
100mlはあるんじゃなかろうか、というくらい盛りが良くて、
すっかりヘロヘロになってしまったのでした…

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「CAOLILA」16Y 1991 DUN BHEAGAN

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アイラで・・・カスク?
メドックワイン樽で熟成させたもの。

これ、お店のblogで紹介されたのを読んで、
飲んでみたいな~と思ってたんですよ。
そ~れな~のに~。
味がわ~から~ない~~~(爆)

いえ、記憶はしっかりあるのですけど。
鼻がぐずぐずになってしまいまして・・・
口当たりがまろやかだったのは分りました。
もう一度きちんと味わいたいです。。。

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「LAPHROAIG」11Y 1996 JACK&JACK

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アイラでこちらもカスク。
更に少ない215本のみのリリース。

妥当な色合い。
アイラらしい正露丸の香り。
刺激的な香りとは裏腹に、口当たりはまろやか。
刺激が強くなく飲み易い。
後から程よいピートの香りが立ってくる。

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「BEN NEVIS」11Y 1997 JACK&JACK

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ハイランドでカスクです。

309本のみボトリングされたもの。
色は11Yにしてはやや濃いめ。
酸味を感じる香り。
口当たりはまろやかで、柑橘系の酸味と甘味を感じる。
フィニッシュも甘い樽の余韻がかなり残る。

このシリーズ、犬のマークが可愛いのですが、
裏がもっと可愛いの♪

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糊面にわんこがいっぱい♪
この子、犬種は何かなぁ?
ジャック・ラッセル・テリア?
JACK&JACKだし、それっぽいですよね!

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「GLEN ELGIN」 16Y 1991 COOPER'S CHOICE

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「グレンエルギン」
スペイサイドで加水です。

華やかな甘い香り。
16Yにしてはやや淡い色。
まろやかな口当たりで、甘味の後刺激が立ってくる。
麦っぽい、ナッツのような?甘味。バランスのよい、ウイスキー!って感じの味わい。
フィニッシュは甘い余韻がかなり長く残る。

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いもにて候

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先日の「栗くり坊主は蔵の中」に続いて、
お土産焼酎第二弾。
ヤーコン芋という芋を使った焼酎です。

こちら、普通の芋っぽさがなく、
口当たり、のど越しともにスルリと軽いです。
いわゆる「アルコール」って感じの軽さ。
するする飲めますねぇ。

ちなみにヤーコン芋は普通のさつまいもなどと違って、
でんぷんを全く含んでいないのだそうです。
なので生で食べるのが一番美味しいのだとか。
フラクトオリゴ糖をたっぷり含んでいるそうです。
機会があったら食べてみたいですねぇ~。

ご馳走様でした♪

ちなみに上に載っているのはピノキオ人形。

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La Trappe Quadrupel

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池東で仕入れてきたビール第3弾。
着実に減っていきます。
寂しいです・・・。

さてさて、こちら。
オランダのトラピストビールです。
原材料は麦芽、ホップ、糖類、酵母で、
アルコール度数は10度。
高いです。

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やや濃いめの茶色から想像できる通り、
濃厚なお味。
フルーツのような甘い香りで、
甘味も強いので食事には合わないかなー。
ナッツなど、つまみ程度のものなら良いかも。
で、10度あると酔いますね~(笑)

う~ん。
足が長くてしっかりしたグラスも欲しいかも・・・(爆)

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プレミアムピーチ&オレンジ

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カクテルパートナーのちょっと高級バージョン。
コンビニでゲットしてきました。
甘過ぎずゴクゴク飲めます。
美味いです♪

やっぱりタンブラーが欲しいなぁ~。

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栗くり坊主は蔵の中

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先日、お土産にいただいた焼酎です。
さっそくいただきました。
ぶら下がっているドコモだけはオプションです(笑)
酒瓶だけの絵もなんか寂しいかな~と思って。

栗と米を使った焼酎。
か~なりスッキリとドライなお味で、
少し氷が溶けだしたくらいの方が飲みやすいかも。
これだけ辛口だとお料理にも合いそうですねぇ。

どうもありがとうございました♪

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Cuvee Des Trolls

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先日、池東で仕入れてきたビールその2。
キュヴェ・デ・トロールス。
ラベルの面白さにひかれて買ってきました。
これは…妖精?悪魔?(;^_^A
頭の様子からホップの妖精かな…?

ベルギービールで、度数は8%強。
原材料は麦芽、ホップ、糖類、オレンジピールとなってます。
甘いか酸っぱいかを想像して飲みましたが、
意外とスッキリサッパリ♪
ほのかに甘味が感じられ、ゴクゴク飲めちゃいます。
ちょっと酔うけど(笑)
1杯目に飲めるお味ですね~o(^-^)o

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お家でモルト講座

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土曜にお店でいただいたリヴェットの水の、
残った分を持って帰ったので、お家でモルト講座をやってみました。

本日ご用意したお水は、右から順に…
 ☆Glenlivetのお水
 ☆硬水の代表、Contrex
 ☆軟水の代表、南アルプスの天然水

で、ご用意しましたモルトはGlenlivet オフィシャル12Yです。
残り少なくなって風味も変わっていると思われますが、
細かいことを気にしてはいけません(爆)
スニフターグラスも我が家には1脚しかないので、
香りの立ち方など、多少は違うかもしれませんが、
まぁまぁ、そこら辺は目をつぶりましょう

さて、お味はといいますと。。。

■Glenlivetのお水
先日と同じく、馴染みやすいのでしょうか、甘味が強く立ちます。
フィニッシュも甘くまろやかです。

■Contrex
口当たりはまろやかなのですが、硬質が強く立ってしまってます。
フィニッシュも刺激はないけど、硬質っぽくてクドい。
正直言って、美味しくないです。

■南アルプスの天然水
口当たりは軽く、あまり甘味は強く感じません。
で、フィニッシュは一番刺激的です。

いや~、お水によって全然違いますねぇ。
Contrexで割ると、これほど不味くなろうとは。。。
面白いですねぇ。

…家で何やってるんでしょうねぇ。。。

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カルピスサワー

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酔っ払って帰ってきた翌日、冷蔵庫を見たらこれが入っていて、
「美味しそう♪」と手に取り、「カルピスサワー?…酒かよっ!」
と一人ノリツッコミしてました(笑)

コンビニに寄ったのは覚えてるけど、
まさかお酒を買っているとは…(;^_^A
でも珍しいことでもないか…(笑)

で、早速いただきました。
濃厚なお味で美味しかったです♪
お酒が苦手な人に良いかもですね~。

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「ARDBEG」 目白田中屋オリジナル

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目白田中屋のオリジナルボトルだそうです。
「契約により蒸留所名は明記できません」って・・・
どう見てもArdbegって書いてありますよね(笑)
裏面にはこれらの単語の和訳が書いてありました。

…と、やっぱり味の感想が無いのをごまかしてみる(^^ゞ

でも、それほどスモーキーではなかった気がします。
正露丸臭が弱めというか。

田中屋さん、一度遊びに行くべきですかねぇ。

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「Breath of Islay」 Adelphi

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ネットで探してみたところ、ハイランドパーク13Yのようです。
樽に乗ってる天使がカワイイ♪

…と、味の記憶が曖昧なのをごまかしてみる(^^ゞ

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「THREE of SPADES」 7Y 2000

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Ichiro’s Malt CARDシリーズのうちの1本です。
ここでお店の人と大富豪のルール談義に(笑)
私の実家の方ではジョーカーより3の3枚が強い、
というルールはありましたが、
4枚揃うと革命、というルールはありませんでした。
が、地域(?)によってはジョーカーよりスペードの3の方が強い、
なんてルールもあるんですねぇ。
そんなスペードの3。

これがですねぇ、すごいんですよ。
1口飲んで、うぇぇ~って顔をしかめた瞬間を
スタッフさんに目撃されて、笑われてしまいました(^^;
苦手なマッカラングランレゼルバとかそれ系の味。
まとわりつく甘さがあって、苦手、です。
色も7年とは思えない濃さで、でもノンカラー。
侮れません、イチローさん(笑)

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「Rosebank」 17Y 1990 HART BROTHERS

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イギリスのボトラーズ、HART BROTHERSのリリースしている
ローズバンクです。
このサイト、きちんと誕生日を入力しないと
お酒紹介のページに進めません。
すごいですねぇ~。

割とドライで、刺激的なお味でした。
閉鎖蒸留所であるRosebank、
いつまで楽しめるのかなぁ~。

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お水違いの水割り飲み比べ

で、以前吉祥寺で見かけて以来、
ボトルの可愛さが気になっていたお水を飲みたい、
とお願いして出していただきました。

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撮影は我が家、です(^^ゞ
こちら、グレンリヴェットを作るのに使っているお水なのだそう。
まずはチェイサーで出している富士の水との飲み比べ。
バーなのに水の飲み比べって・・・(笑)

日本のお水は総じて甘いですが、こちらは軟水ではあるものの、
富士の水に比べると重いですね。
そして、な~んのクセもありません。
ものすごくフラットなお味。

で、この2つの水で水割りにして飲んでみたいなぁ、と
面倒なことをお願いしてみました。

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あ、しまった!
モルトの銘柄が見えない・・・
グレンギリーだったかなぁ。。。

どれだけ違うものかな?と飲んでみると、
確かに違います。
リヴェットの方は甘味が強く立つのに比べて、
富士の水だと刺激が強く立ちます。
ただ、リヴェットの方は甘味が少しくどくも感じられるので、
好みによってどちらでもアリかな、と。

そうお話すると「ついでに水道水も試してみたい。」と店長さん(笑)
さすがにもったいないので、モルト1tspに水道水2tspで。
「渋谷の天然水はどうですか?」と、いただいてみると
刺激の立ち方は富士の水と似てますが、
モルトの香りが飛んでしまってます。
そして、時間が経つにつれ、どんどんモルトの香りが弱くなり
美味しくなくなりました。

いや~。
お水一つで違うもんですねぇ。
まぁ、この3つをブラインドで出されて当てられるか、
っていうと、それはまた別問題ですけど(^^ゞ
グラスを大量に消費してしまいましたm(_ _)m

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「SCAPA」Official 14Y

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モルトの前にハイボールを・・・とお願いして作っていただきました。
使ったモルトはコチラ。        

「SCAPA 14Y」
オフィシャル、ですよね?
暑くなってくるとハイボールもいいですねー。
勿体なくないモルトなら、ですけど。

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Pilsner Urquell

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チェコのピルスナー・ウルケル。
チェコのビールって珍しいですよねー。
ほのかな苦味と酵母っぽさの感じられるビールで、
1杯目にごくごく飲める感じ。
美味しかったです♪

来月から他店へ移動するスタッフさん自らが、
酒屋に行って購入してきたそうです。

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Keizer Karel

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先日、池東で仕入れてきたビール第一弾☆        

ベルギーの「ケイゼルカーレル ルビーレッド」です。
説明書きによると「複数のカラメルモルトをふんだんに使用し、醸造」
したビールだそう。

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ちなみに、一番上にでかでかと‘発泡酒’と書いてありますが、
いわゆる安くて薄い発泡酒を想像してはいけません。
日本の酒税法に則ると、モルトの比率や副原料の使用などにより、
‘ビール’と書けなくなるだけです。
最初、このことを知らなくて
「な~んだ、発泡酒か」と思ったことがあるのでした(^^ゞ

さて、お味はと言いますと。
持って帰る時に結構振ってしまったと思われ、
開けた瞬間、しゅわわわ~っと。
もったいない!と慌てて口を付けて飲んだ時は
「濃厚で美味い」と思ったのですが、
いざグラスに注いで飲んでみると、
オレンジの香りとも違う何かの香りが気になって、
まぁまぁかな、と。
でも、チーチクと一緒に飲んだのがまずかったようです(爆)

やっぱり組み合わせって大事ねー。。。

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「PEAT 2 PEAT」 10Y TASTE STILL

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最近、このボトラーズのものが気になります。
カウンターの上に置いてあったのでいただいてきました。
ラフロイグとカリラのヴァッテッドだそうです。
これもバランス良くて美味しかったなぁ~。

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「Laphroaig」

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どこの何だか、ちゃんと見てません(^^;
こちらもそれほどとんがった味ではなくて、飲みやすかったです。

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「WOMB ORE」 9Y 1998 ネクター

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2006年にできたばかりのベルギーのボトラーズ、ネクター社のもの。
銘柄表記がアナグラムになっているのがこちらの特徴らしいです。
こちらはBOWMORE、ですね。
右隅にスマイリー君みたいなのがいて、可愛かったです。
味もほのかな甘みが感じられて、美味でした。

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