ゆんの酒blog

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「Lophroaig」 5Y 1998 100% Islay Selection(High Spirits)

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ラベルが面白いな~と飲ませていただきました。
写真にはBowmoreだのArdbegだのの文字がありますが、
中身はラフロイグなのね。
ハイスピリッツ社の新しいシリーズのようです。

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「CAOLILA」 25Y JOHN MILROY

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JOHN MILROYセレクションのカリラ。
最初に飲んだダン・ビーガンのカリラに比べて
スモーキー!って感じではなく、
割とまろやかだった気がします。

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「Ben Nevis」 11Y 1997 JACK&JACK

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以前、吉祥寺でいただいてます。
結構甘いな~、と思いながらいただいてきました。

ついでにモルトを通さずに見る糊面のわんこをどうぞ(笑)

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「Longmorn」(多分) 1992 Berry's Own Selection

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ラベルがよく読み取れないですねぇ。
ロングモーンのように見えます。。。
57%の後に加水を飲むと、本当に「水が入ってる」感がします(笑)
優しいお味でした。

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「LONGROW」 10Y 100Proof Official

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アイラの後でもOKな味・・・ということで選んでいただいたロングロウ。

度数が57%もあります。
スモーキーさはありませんがガツンとくる複雑な味わいで、
アイラの後でも全然いけます。
バーボン樽で熟成されたものを主に使っているそうです。

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「Caolila」 15Y Dun Bheagan

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お土産に持参した、フグの浜焼に合うモルト…
ということで選んでいただいたもの。

いつぞや吉祥寺飲んだのだけど、
鼻が利かなくて悔しい思いをしたものとは熟成年数違いです。
残念。

かなりスモーキーな香り&味わいで、
魚介類にはこういうのが合いますね~。

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「MILTONDUFF」 10Y VINSANTOオリジナルラベル

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お店のオリジナルラベルのミルトンダフですね。
もう1~2回いただいている気がします。
最後の1ショット弱を飲み干してきました。
バランスの良い飲みやすいお味でした。

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Delirium

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お馴染みのベルギービールのデリリウム。
いただくのはちょっと久し振りかも。
専用のピンクの象グラスでいただきました♪

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White Rascal

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アメリカのAveryという蒸留所のビール。
ベルギービールの製法で、
ベルギーから輸入した材料などを使って造っているようです。
白ビールなんですけどね。
何だろな~、小麦かな~。
ちょっとクセのある香りがしました。

で、ラスカルっていうとキュートなあらいぐまのイメージなのですが、
これ、どう見ても悪魔ですよね?
何ででしょ??

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杜の妖精

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たくさんストックがあると思っていた我が家の焼酎ですが、
いつの間にか最後の1本になってしまいました。
ま、昨日ネットで新たに仕入れたんですけどね(笑)
そんな1本。
先日(といっても結構前?)に空けた「侍士の門」と同じ
大久保酒造の「杜の妖精」です。
ってことは、私は大久保酒造のラインナップが好きなのか~。
(気づくの遅っ!)

こちらは芋焼酎ではありますが、お米も使ってますね。
でも華やかな甘い香りは芋のそれ。
味もまろやかな甘みで美味です。
やはり芋焼酎はこれくらい味が主張している方が好きです。

ちなみに瓶の右側に写っているのは、
ガチャガチャで手に入れた、もやしもんスタンプ(笑)
ローラータイプじゃない方が欲しかったんだけどな~。

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富乃宝山

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温泉に行った時、誰かが持ち込んでいた富乃宝山。
自分が持って行ったわけでもないのに、
「○○宝山というシリーズがあるのだけど、
 この富乃宝山は若い杜氏さんがそれまでとは違う味を、と
 挑戦的に作ったもので・・・」と、
熱く語ってきました(笑)
「どうしてそんなに詳しいの?」と聞かれ
「お酒が好きだから」とヘーゼンと答えるヤツ(爆)

で、久しぶりの富乃宝山。
やっぱりフルーティーで美味しいですね!

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裏のラベルには、原材料やアルコール度数に並んで、
気合度数120%の赤文字が(笑)
こういう遊び心、いいですね~♪

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Cuvee Naomi「Saint-Emilion」

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こちらも同じく伯父が持ってきていた赤ワイン。
「ナオミのワイン」「ナオミのワイン」と連呼してました。
…知り合い?(笑)

冗談はさておき。
ラベルがとっても可愛いですよね~♪
ミニチュアダックスですね。

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ちょっとボケてますが、裏も可愛いです。
割と酸味の感じられる赤ワイン、だったかと思います。

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MAISON CHAMPY「BOURGOGNE」

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地元で温泉に行った時、伯父が持ってきていた白ワイン。
ちゃんとラベルを見てなかったので良く分かりませんが、
シャルドネのようですね。
味がしっかりある白ワイン…だったように思います。

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禁断の果実

終売が決まった禁断の果実。
2本買ってきたうちの1本をいただきました。

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パッと見、酒好きそーな男性が
女性にお酒を勧めているようにも見えますが、
既に女性は右手に持ったお酒を飲んでます?
「創世記」のアダムとイヴでは、
イヴが先に果実を食べて、その後アダムにも食べるように勧めているから、
このイラストも、先に女性が飲んでいて、
アダムが「そいじゃあ、あっしもいただきます、へへっ」
ってつられて飲んでる、って感じなのでしょーか。

てか、この男性の顔、色々セリフをつけたくなりますよね(笑)
「さぁさぁ、ぐいっとやんな」とか。
どーしても紳士的ではない口調になってしまうのは何故でしょーか。。。

話が逸れました(笑)
そんな「禁断の果実」。

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麦芽・ホップ・コリアンダー・オレンジピール・麦芽・糖類
が使われています。
アルコール度数は8.5%と若干お高め。
お味はと言いますと、甘い、ですね。
お食事には合いません。
食後にこれだけデザート感覚で味わうのが良いかも。
昨日は1本目にこれを開けてしまったので、
ちょっと失敗でした。

この前、恵比寿の成城石井では、表にズラッと並べて売ってましたが。
いつまで販売されますかねぇ。。。

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ヒューガルデングランクリュ

エージェント変更に伴い、日本での発売終了が決まった
ヒューガルデングランクリュ。
早速買ってきました。

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酵母がたっぷりです。
知らないと怖くて飲めないですね。
ちなみに注意書きには「飲んでも大丈夫ですが、苦味が強くなります」
と書いてありました。
グラスの底に残ったのを、えいっ!と飲み干しましたが、
特に苦くはありませんでした…。

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コリアンダーにオレンジピールが使われています。
確かにほのかにオレンジの香りがしますね~。
で、最初はちょっとクセが気になりましたが、
馴染んでくると美味です。
ちょっと空気に触れたくらいの方が良いのでしょうか。
あと、冷やしすぎない方が良い感じです。
ちょっと食事には合わせにくいですかね~。
スイーツなんかに合いそうかも♪

アルコール度数は8.5%なので結構高めですが、
あまりそうとは感じないですねぇ。
逆に危険なのですけど(笑)

様子を見て、無くなりそうになったらまた買おうかな。。。
ベルギービールは何年も寝かして置いておけるようですし。

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「BALMENACH」 Private Cellar(Speyside Distillarys)

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写真、ブレブレですね(^^;
これも初めてです、バルメナック。

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「GLENLOSSIE」 13Y 1993 DUNCAN TAYLOR NC2

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初めてお目にかかる蒸留所ですね~。
グレンロッシー。

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Tree Philosophers

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こちらもアメリカのビールです。
Three Philosophers
ラベルを見た時、一番気になってたもの。
アルコール度数は9.8度。
色は1本目と似た茶褐色。
香りも華やかで、味もフルーティーで美味♪
アメリカのビールだけど、ベルギービールの製法で作っているらしい。

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OAK AGED YETI Imperial Stout

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アメリカのYETIというビールです。
アルコール度数は9.5度。
今度は真っ黒。
辛うじて泡立ちますが、いつぞやのたまり醤油が思い出される色。
味もか~なり焦げてる感じで、濃厚。
いくらビール好きでも、この味の大瓶1本は
1人では飲めないですねぇ(笑)

この濃厚さにはチーズが合いそう、ということで
盛り合わせをオーダーし、「このチーズ、くさっ!」などと
きゃいきゃい言いながら、あっという間に飲み干しました♪

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GROTTENBIER

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ベルギーのグロッテンビア、でいいですか?
色は濃い目のこげ茶で、香りはパイナップルのように
甘くフルーティーな香り。
味も濃いかと思いきや、ビックリするほどドライ。
っていうか苦いくらい。
香りと味のギャップにちょっと驚きました。
洞窟で寝かせて醸造しているのだそうです。
アルコールは6.5度。

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「Rosebank」16Y

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ローズバンクですね~。
ぼんやりとしてましたが、美味しかったです。

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「Glenglassaugh」1996 Berrys' Own Selection

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こちらも蒸留所名が全く読み取れず(笑)

イギリスのボトラーズBBR(Berry Bros.&Rudd)がリリースしている
Berry's Own Selectionシリーズの中の
グレングラッサ、だと思われます。
(グラッソーじゃなくてグラッサ、なんだ?)

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「Bladnoch」11Y 1992 Old Masters

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蒸留所名が読み取れなくて、ボトラーズのHPを探して
ようやく判明しました。
イギリスのボトラーズ、James Macarthurがリリースしている
Old Mastersシリーズの中のブラドノック、です。

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Kingsbury's 7Y 1990 4種飲み比べ

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「Dufftown」7Y 1990 Kingsbury's

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「Linkwood」7Y 1990 Kingsbury's

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「Glenburgie」7Y 1990 Kingsbury's

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「Aberfeldy」7Y 1990 Kingsbury's

全てイギリスのボトラーズ、キングスバリーがリリースしている
ヴィンテージが1990年、熟成年数7年もの。
純粋に蒸留所による味の違いが分って面白いですね~。

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「GLENTURRET」&「BRUICHLADDICH」

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●「GLENTURRET」15Y 1990 Blackadder
●「BRUICHLADDICH」12Y 1993 Lohho&Catsles

持参したお煎餅の中の、味噌とえびせんはモルトに合う!と、
それぞれに合うモルトを選んでいただきました。

右がえびせん、左が味噌用です(笑)
「合わなかった、とblogに書かれたらイヤだし」と、
もんのすごく真剣にチョイスしてくださいました。
味噌のお煎餅は、ビックリするほどしっかりを味噌が塗ってあり
でもそれほど濃い味ではなく、モルトの甘味とちょうど良い感じでした。
グレンタレットは初めていただいたかも。

そしてえびせんに合わせていただいたのは、
乱入した時いただいたのと同じブルイックラディですね~
この前は味の記憶がちっとも無いのですが、
とても美味しいですねぇ、これ。
ブルイックラディがマイブームになりそうな感じ

ちなみに「やっぱりこっちの方が合うかも?」と、
店長さんのファーストインプレッションの
ボウモアも少し出していただいたのですが、
ピートの香りとエビの香りが合う!
これはヒットでした♪

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「FETTERCAIRN」&「MACALLAN」新旧ボトル飲み比べ

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右から順にフェッターケアン現行ボトル、旧ボトル、
マッカラン旧ボトル、現行ボトル、です。
フェッターケアンはどちらも
樽の甘味がしっかりと感じられるお味ですが、
現行は12Yだけあって、やや甘味が強いです。
そしてオレンジのような柑橘系の香り。
フィニッシュも甘い余韻がかなり残ります。
それに比べると旧ボトルの方は少し軽めの味わい。

そしてマッカラン。
久しぶりに飲むと、こんな味だったっけ?と
ちょっとビックリ。
現行ボトルはシェリーの香りと甘味が強く、
苦手だったグランレゼルバやカスクに通じるお味。
旧ボトルの方がバランスの良い甘さで、好きかも。
ちなみに現行は40%、旧は43%と、
アルコール度数も少々違ってます。

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STRONGBOW

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イギリスのサイダー(シードル)です。
ノンアルコールの炭酸飲料を「サイダー」と呼ぶのは
日本と韓国だけだそうで、
元々はサイダー=リンゴ酒、のことなのですね。
それほど炭酸は強くなく、サッパリした甘さでゴクゴクいただきました。
ちなみにアルコール度数は5%。
ラベル上部の瓶に弓の浮き彫りが入っていてカッコいい・・・
のですが、写真に写ってませんでした(^^ゞ

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赤兎馬

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アップしようと思っている間に、
昨日とうとう空になってしまいました(笑)
芋焼酎の「赤兎馬(せきとば)」です。
名前は良く聞くな~、と思って買ってきた気がします。

お味はといいますと。
香りは富乃宝山に似たフルーティーさがありますが、
味はかなりスッキリしたドライなお味。
ちょっとアルコールっぽさも感じられるほど。
個人的にはもうちょっと芋の甘味とか
味がしっかり感じられる方が好きです。

でも、これくらいドライだとお食事には合わせやすいですね。
そして暑い夏には飲みやすくて良いかも、です♪

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おいしいチューハイ ライチ&ピーチ

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コンビニで買ってきた砂糖不使用のチューハイ。
宝酒造のことも気になってましたし(笑)

で、早速いただきました。
確かに砂糖不使用というだけあって、
甘さ控えめでサッパリした味わい。
うーーん。
サッパリしすぎて物足りないかも。
たとえて言うなら氷を入れて置いておいたら、
氷が全部溶けてしまって薄くなったかのような。。。

使用原料は果汁とスピリッツに香料、ビタミンC…くらいだったかな?
とってもシンプルな原料でできているようです。
もう少し桃の甘味と香りが強い方が、
個人的には美味しい気がしますです。

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-196℃ レモンコーラ

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毎日毎日暑いので、
毎日毎日ビールが美味しく飲めます(笑)
家で飲むビールは1本と決めているのですが、
ついつい2本目に手が出てしまい…

こちらは更にその後飲んだチューハイ。
こういうコーラって、
口に含んだ瞬間泡になる気がします。
ヘンな甘味も無かったので、
シュワシュワと飲み干しました。

ちなみにスピリッツ使用でした(^O^)/

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