ゆんの酒blog

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SUNSUNオーガニックビール

土曜日に立ち寄った東急本店にて、
初めてお目にかかるビールを発見。
最近気になるヤッホーブルーイングの商品。

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SUNSUNオーガニックビール
2008-09-28 12:08:47 | お酒♪
土曜日に立ち寄った東急本店にて、
初めてお目にかかるビールを発見。
最近気になるヤッホーブルーイングの商品。

        

SUNSUNオーガニックビール。

有機栽培の麦芽とホップを100%使用した、
というビール。
ま、「有機栽培」って味の違いが如実に出るわけではないので、
味はふつーのビールでしたけど(笑)
麦の味がしっかり、というわけでもなく。
ホップがすごく香る、というわけでもなく。
特に苦いとか甘いとかいうこともなく、
ごくごく飲めるビールでした。

ついでにあの幻のビールの販売が再開されたようで、
一緒に並んでいたので買ってきました!
ちょっと嬉しい
でも家で飲むのは発表会後になるので、
しばらくお預けです・・・

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Urbock

前々回、池東で仕入れてきたものが
ずーっと冷蔵庫で眠っておりまして。
一番好きな予感がしていたので、最後まで取っておいたのです。
それをいただいてみました~。

urbock1.jpg

「Urbock」
オーストリアのウルボック。
度数は9.6%もあります。

urbock2.jpg

使われているのは麦芽とホップと酵母のみ。
王道のビールです。
そしてお味ですが、しつこくない甘味で
とってもフルーティー。
裏面の説明書きに「ビール界のコニャック」とありましたが、
まさしくそんな感じ。
食事に合わせてのむのではなく、
これだけをじっくり味わって飲むのがベストかと。

これ系の味、好きだな~
又買って来ようっと。

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東京ブラック

tokyo-black1.jpg

ヤッホーブルーイングの東京ブラックです。
ふんどし姿のあんちゃんがいますねぇ。
ここのメーカーの缶のデザインは、インドの青鬼といい
なかなか面白いものが多いですね

あ、ちなみに左側にいるのはアヒルちゃんね(笑)
6羽セットで買ってきたもの。
この子たちが倒れてるかどうかで、
地震の震度の強さが測れます。
特に両手(羽?)を広げてるやつが倒れやすいですね~。

さて、こちらの黒ビール。
注いだ瞬間かなり黒いな、と思ったのですが、
飲んでみると、結構苦い。
裏にちょいと蘊蓄が書いてあります。

tokyo-black2.jpg

こっちにもふんどしのあんちゃんがいますね(笑)
ロースト麦芽を使うのがポーターの特徴なのでしょうか。
そのせいで苦いと思われます。
じっくり味わって飲む感じなので、
お食事には合わせにくいかな~。
チーズとかが合うかも。

うーん。
ギネスが飲みたくなってきました。
最近飲んでないな~。

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KURO COCKTAIL グレ- プフル-ツトニック

kuro3.jpg

先日のオレンジジンジャーに続いて第二弾。
グレープフルーツトニックです。
今回はきちんとグラスに注いでみました。
確かに黒いですね-。
カラメル色素使ってるけど(しつこい<笑>)

こちらもオレンジの方と同じハーブを使ってます。
オレガノ、カモミール、セージ、ペパーミント、ローズマリー。
ただ、グレープフルーツが元々苦味があるので、
あまりハーブっぽさは感じませんでした。
個人的にはオレンジの方が好みかな~。

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サッポロラガービール

sapporo-lagar.jpg

復刻版のサッポロラガービール
この前コンビニで買おうと思っていたら売り切れていて、
ヤバイヤバイ、と
原材料を見ると、麦芽・ホップ・米・コーンスターチ。
味は好きではない予感。
でもこういうのは一度は飲まないと気が済まないの(笑)

で、さっそくいただきました。
…やっぱり好きな味ではありませんでした。。。
麦の香りはすごく強いのですが、
味にコクはあまりありません。
そしてホップの香りはほとんどありません。
昔のビールってこうだったのかも・・・ね?な感じ。

数量限定ですけど、もういいでーす。

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KURO Cocktail オレンジジンジャー

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カクテルパートナーの新シリーズ?
KURO Cocktailのオレンジジンジャーです。
コンビニで2種類あるのを見つけて、
スーパーなら安く買えるかもだけど、
扱わないかもしれないし…としばい迷い、
「酒との出会いは一期一会」という格言(?)を思い出し、
2種類とも買ってきました。

その名の通り、コーラみたいに黒っぽい色をしています。
「黒色ハーブリキュール使用」と表に書いてありますねぇ。

kuro2.jpg

確かにハーブリキュールを使ってます。
でもカラメル色素も使ってるので、
それで更に黒くしているとみましたぞ。

お味ですが、ほのかに何かのハーブの香りがしますが、
それほど…というかほとんどクセは無く、
オレンジの味が主でしたね。
オレガノ、カモミール、セージ、ペパーミント、ローズマリー
なんて使ってるんですねぇ。
ゴクゴク飲めるお味でした。
今度はちゃんとグラスに注いで飲んでみようっと♪

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よなよなエール

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ヤッホーブルーイングの定番商品、よなよなエール
茶色いですね~。
でも麦芽とホップしか使ってません。
くどすぎない旨みがあって美味でした♪

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ULTRA SOIF

ULTRA-SOIF1.jpg


「めっちゃ喉渇いてんねん」という名のビール(笑)
この前池東で仕入れてきたベルギーのULTRA SOIF。
日本初上陸にひかれて買った1本です。
ラベルの男の人、「ビールくで-っ!」という
叫び声が聞こえてきそうな顔してますね☆ヽ(▽⌒*)

ULTRA-SOIF2.jpg


麦芽とホップのみのシンプルなビールで、
アルコール度数も5%ちょっと。
ベルギービールにしては珍しく、
1杯目にごくごく飲めるお味です♪
ただ、ちょっと苦味が強いかな…?
で、さすがベルギービール、賞味期限は2013年です(;^_^A
そして、原材料に酵母と書いてありませんが、
な-んか濁っていて酵母っぽいんですよね-。
気のせいかな…。

ま、すごく好きというわけではないので、
無理にこの値段(500円弱だったかな?)出して飲まなくていいです(笑)
でも、賞味期限ギリギリのを飲んでみたい気はします…。

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「LOCHSIDE」15Y 1991 CONOISSREURS CHOICE

20080913-7.jpg

こちらは店長さんが「是非」とのことで、
締めにいただいてきました。
最後の1ショットだったような。。。

穀物っぽい香り。
刺激は強いけど麦っぽい。
やや苦みと酸味。
フィニッシュも麦っぽさが後を引く。

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「SPEYBURN」30Y 1974 CONOISSREURS CHOICE

20080913-6.jpg

本当に30年ものだよね?と
何度もラベルを確認してしまいました(笑)

香りは軽く華やか。甘い木の香り。
かなり刺激的な味。
少し酸味。
フィニッシュ少し残る。

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「TAMNAVULIN」15Y 1989 CONOISSREURS CHOICE

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こちらも初めてお目にかかる蒸留所。
マイナーな上、閉鎖蒸留所なのですね?

華やかな香り。
口当たりは甘くて刺激が少ない。
スッキリしたまろやかな甘さ。
時間が経つと少し刺激が立ってくる。
フィニッシュは甘さが後を引く。

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「MOSSTOWIE」18Y 1979 CONOISSREURS CHOICE

20080913-4.jpg

こちら、棚を眺めていて「初めて見る蒸留所だな~」と
気になっていたもの。
中身は何やらと同じ、と教えていただいたのですけど、
よく聞こえなかったのですけど、
ネットで調べたらミルトンダフのセカンドラベル、なのですね。
なるほろ。

スッキリした石鹸ぽい香り。
ドライな木の味。やや酸味。
甘くないレーズンの香りが後に残る。

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「TULLIBURDINE」10Y 1994 CONOISSREURS CHOICE

20080913-2.jpg

Gordon & MacPhailがリリースしている
コニッサーズチョイスシリーズのタリバーディンです。

華やかな香り。
硬質っぽいドライな味。

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McEWAN'S SCOTCH ALE

20080913-1.jpg

イギリスの黒ビールです。
麦芽とホップと穀類…って書いてあった気がするのですが、
検索してみると「糖類」って書いてあるblogもありました。
糖類かな・・・。
アルコール度数は8%あって、どっしりした甘味のあるビールでした。
結構好きです♪
でもお食事には合わせにくいかな~。

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VEDETT EVTRA WHITE

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先週恵比寿をウロウロしていた時、
成城石井の前で売っていた白ビール。

Vedett Extra White、です。
デュヴェルが作った白ビールで、
日本とベルギーの限定販売だとか。
数量も限定だとか。
「限定」に弱いので、とりあえず1本買ってきて、
早速飲みました。

店頭で試飲を頂いた時は、すごくサッパり、と思ったのですが、
改めて飲んでみると結構小麦っぽい。
もうちょっと小麦っぽくない方が好きかも。
Extra Blondeの方が飲んでみたいな~。

HPを見ると、ラベルに自分の写真を入れて
オリジナルラベルが作れるみたいですね。
それは面白いかも。

vedett2.jpg

で、この人、ダレ?(^^;

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Timmermans Tradition Faro

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何度かいただいたことのあるTimmermansの別バージョン。

20080906-7.jpg

リンゴ果汁にキャンディーシュガーなど使われてます。
甘いというより甘酸っぱい・・・リンゴ酢みたいなお味。
疲れた時にいいかも?
アルコール度数も低めなので、飲みやすいです。
食事に合わせるとしたら・・・マリネとか?

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「Laphroaig」8Y Provenance(Douglas Laing)

20080906-4.jpg

こちらもダグラスレインがリリースしているものですね~。
ラフロイグ。
ピーティーなのですが、ブラインドの問題のモルトとは
何か違う気がする。。。

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「Bunnahabhain」1991 15Y Douglas Laing

20080906-2.jpg

ダグラス・レインがリリースしているブナハーブン。
こちらはあまりスモーキーさはなく、
麦っぽい甘味があります。
若干オイリー。

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「Ardbeg」1994 Spirt of Scotland(Gordon&Macphail)

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ゴードン・マクファイルがリリースしているアードベグ。
か~なりスモーキーな香り。
味もスモーキーで焦げてる感じ。
カスクなので55.8%あります。

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Kronenbourg Blanc

018_20080905160019.jpg

フランスのクローネンブルク ブランです。
フランスの白ビールです。
レモン果汁が使われているので、
サッパリとした酸味があり、
白ビール独特のクセが少し弱まっている気がします。

で、このグラス。
可愛いですよね?

019_20080905160207.jpg

むか~し、この商品の販促品として作られたグラスなのだそう。
なんでインドなんだろう?
何か歴史的な背景があるんですかね~?

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「Laphroaig」1990 Berry's Own Selection

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数えてみると9杯目です。。。
飲みすぎです。。。
そういえば、8杯目のカリラの時、
「今日の締めですね」と言われた気がします。
「えぇ~?締めぇ~?」と答えた気がします(^^;

アイラづくしな夜でしたね~。

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「Caolila」16Y Dun Bheagan

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いつぞや、味が良く分らなくて気になっていたモルトをお願いしました。
メドック樽で熟成させたカリラ。
ちょうど最後の1杯分でした!(ちょっと多め)
ギリギリセーフ(^^)v
味は・・・味は・・・(自爆)

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「Bruichladdich」Classic Cask Strength

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最近マイブームのブルイックラディ。
オフィシャルが出してるカスク、だと思います。
度数は55.5%とややお高め。

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「Laphroaig」8Y 1998 Friends of Oak(Acorn)

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エイコーンがリリースしているラフロイグ。
カミキリムシ、ですかね?

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「Laphroaig」10Y 1996 Impressive Cask

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こちらもカスクなので56.6%とアルコール度数お高め。
ネットで検索してみたところ、
池袋のバーではショットで1600円ですって。
高いね(^^ゞ

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「Laphroaig」18Y  1990 Dewar Rattray

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ロングモーンと同じ、Dewar Rattrayからリリースされている
シリーズの中のラフロイグ。

011_20080902105934.jpg

裏のテイスティングノートはこんな感じ。
色:金色の麦
特徴:オイリーでクリーミー、後からフェノール
味:湿っぽい木(で合ってる?)と灰
「典型的なアイラ」

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「Longmorn」15Y 1992 Dewar Rattray 

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ウイスキー業界では珍しい、女性がボトリングしたもの。
Dewar Rattrayからリリースされています。
リンクウッド、ロングモーン、ラフロイグの3種類があって、
その順番で飲むのが良い流れなのだそうですが、
リンクウッドがか~なりシェリーのまとわりつく感が強いそうなので、
そこはパスしてロングモーンをいただきました。

009_20080902105710.jpg

裏にテイスティングノートが書かれているのが特徴。
色:淡い金
特徴:バニラ、アイスクリーム、煮込んだフルーツ
味:焼いたリンゴパイ(かなぁ?)、カスタードソース
「デザートになるかも?」と書かれている通り、
甘味の強いお味でしたね~。
わざわざカスタードソースをフランス語で書いてるのはどうして?

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「Glentauchers」16Y 1990 Gordon&Macphail

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初めて飲む銘柄です。
16Yにしてはかなり淡い色。
まろやかな香りと味。
麦、柑橘系の甘味。
フィニッシュもほのかな甘味。

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「Glenfarclas」Offisial(か?)Cask Strength

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カスクなので60%もあります。
そしてシェリーのまとわりつく感じのクセがあって、
ちょっと苦手なお味。

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「Islay Super Heavy」High Spirits

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ボウモア、ラフロイグ、カリラをブレンドしたモルト。
ボウモアが55%でしたかね。
なのでボウモアの特徴を一番強く感じます。
ただ、香りはスッキリとまろやかで軽かったです。

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