ゆんの酒blog

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ヒューガルデンホワイト

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初めて見ました、ヒューガルデンの缶。
340円なので瓶より若干お得です。
瓶との味の差は特には無い気がします…。
ハーブの香りとやや酸味のある味。

生が飲みたくなりますねぇ~。

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Malt's Dark Bitter

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色は結構濃いですが、味はそれほどでもなくて、
確かに苦味はちょっと強いけど…
って感じのお味でした。
食事にも十分合わせられますねー。

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「Auchroisk」James MacArthur & Co.

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年数が読み取れません。。。
オスロスク、ですかね。
名前は聞いたことがありますが、飲むのは初めてでした。

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「Glentauchers」1990 14Y James MacArthur & Co

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こちらも初めてお目にかかります。
「是非、飲んでいただきたい」とのことで、
時間も無かったので、お次のオススメボトルとハーフでいただきました。

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「Wild Noon」Nectar

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ますます暗くて何こっちゃって感じですね
ベルギーのボトラーズ、ネクター社がリリースしている
Linkwoodです。
ラベル表記がアナグラムになってます。
以前、吉祥寺でBowmoreをいただきましたね。
右隅に同じようにスマイリー君がいるのがお分かりいただけますでしょうか。。。

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「Port Ellen」1982 19Y DouglasLaing(Provenance)

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携帯の電池が無くなって、フラッシュが使えなくなりました。
ホラーっぽい画像でどうぞ。

「春」「秋」があるなら、夏と冬もあるんですか?
と、「夏」を出していただきました。
ラベルの色が春夏秋冬の順に、青赤白黒だったら
面白いなーと思ったのですが、
さすがにヨーロッパのボトラーズが陰陽五行なんて…ねぇ(笑)
夏が赤で、春が青だったのは良い線いってたんですけど。

閉鎖蒸留所のポートエレンです。
ちょっとシェリーっぽい、まとわりつく感があったかな~?

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「Craigellachie」1996 11Y DouglasLaing(Provenance)

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しまった、「秋」が切れてます
こちらは秋でした。
同じ場所のイラストが入っているのですが、
花が咲いてたり緑が繁ってたりして、季節によって違ってます。
こちらは初めてお目にかかる蒸留所ですねー。
「クレイゲラヒー」と読みますか?
同じ‘chie’でも「Glenkinchie」は「チー」だし。
これだから英語は…ぶつぶつ。

やや濃いめの茶褐色。
モルトっぽい香り。

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「Glen Ord」1996 12Y DouglasLaing(Provenance)

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ダグラスレインがリリースしているProvenanceシリーズの
グレンオード。
春夏秋冬あるようで、こちらのラベルは「春」です。

淡い金色。
軽い香り。
麦とは違う…ぶどうっぽいようなほのかな甘み。
フィニッシュも甘味が後を引く。

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