ゆんの酒blog

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Menguante Garnacha Seleccion 2004

ワインフェスティバルで仕入れてきたお酒、第二弾です。

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◆Menguante Garnacha Seleccion 2004

スペインのワインです。
去年とっても気に入ったモナストレルを販売していたのと、
同じところが販売してました。

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ちょっとはワインについても勉強してみようかな・・・
まずはブドウ品種についてだ!
と、気合いを入れて開けたのですが、
こちらのブドウ品種はガルナッチャ。
スペインで主に生産されている品種なので、
応用が利かないですね(^^ゞ

ま、それはともかくとして、味わいましょう。

色はかなり黒っぽいブドウ色。
重く乾いたブドウの香り。
濃厚なブドウの中にほのかに酸味。
タンニンはあまり感じず、スッキリした後味。
2日目になるとちょっとえぐみが出てきたように感じました。

嫌いじゃないです。
でも酸味が無い方が好きですねぇ。

で、ふと。
先日モルトと意外と合わなかったチョコが、
ワインに合わないかしら?と思いまして。
よし、やってみよう、と。
チョコを食べてワインを口に含む瞬間…
「いや、待て!酸味のあるワインと甘いチョコを合わせたら、酸…」

。。。。。。。。。。    

はい、ご想像通り。
酸っぱさが際立ってしまって、モルト以上に合いませんでした(>_<)
あのチョコ、意外とお酒に合わせにくいですねぇ。
素直に牛乳でも飲んでなさい、って感じ?
牛乳は飲まないので、豆乳?
あ、コーヒーには合いますね。
…コーヒーかぁ。

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Guiness

日本でのギネスの販売代理店がサッポロからキリンに代わり、
「サッポロ、見切られた」なんて記事が新聞に出てますよ。
一瞬、また終売?!ってびびりましたよ(^o^;
売上が伸びないのは営業力の問題だと認識されたそうです。

ん-。
ギネスは好きですけど、やっぱ高いってのありますよね。
でもシール集めて応募したらギネス1箱プレゼント、
なんてあったら面白いかも♪
お家にギネス1箱、
ムハ-ヽ(´▽`)/
想像しただけで幸せです(爆)
あ、スタウトじゃなくてドラフトで宜しくです。

スーパーに並んではいるけれど…なイメージだったギネスを、
キリンがどう売り出すのか、楽しみだすな。
ちなみに来年6月から代わるらしいです。
あ、値上げは許しまへんえ。

そういえば、定価が上がったはずのヒューガルデンホワイト、
今のところ売値は変わってないですね。
この不景気なので様子を見ているのでしょうか。
どこも体力勝負なのかなぁ…。

経済についてちょっと語ってみました(笑)

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Printemps de Silly

冷静に考えて、
最近、自宅消費のお酒の単価が
上がってきてませんか?
きてませんか?
来てますよね?

元々発泡酒はほとんど飲みませんでしたけど、
最近高級ビールを飲むことが増えてる気がします。
ちょっとセーブしないと~(^^;

ま、それはさておき。
昨日いただいたビールのご紹介を。

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◆Printemps de Silly

ベルギービールです。
度数は6~7%と、やや高め。
原材料は麦芽・ホップ・糖類。
それほど甘味はなく、ほのかな苦みとコクがあって、
バランスの良いお味。
1杯目でも飲みやすいし、食事にも合わせやすいです。
でもサッパリしたものの方が、
ビールの味を楽しめて良いかも。

で、裏のラベル。
よ~く見てください。
ちょっとヘンですよね…?

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Printempsを「プリンテンプス」って書いてますよ。
ぷりんてんぷすって…
「プランタン」じゃないですかね?
デパートもありますよ、プランタン銀座。
あんまり有名じゃない?
確か、お店のプライスには「プランタン」って書いてありました。
「違うよな~、これ」って思ったんだろうな、と(笑)
裏のラベルはアテにならない、というお話でした。

ま、それはさておき。
このお茶の水博士みたいなおっちゃん、
なかなかキュートですよね♪
全体的にもポップで楽しい感じだし。
ビールのラベル集めも楽しそうだな~、
などと思うのでした。
大変そうだからやらないけど(^^;

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Natural Organic Beer

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◆Natural Organic Beer
ボトルが可愛いな~、と買ってきたビールです。

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ホップのイラスト…写真?のアップです。

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イギリスのビールです。
原材料は麦芽とホップとイーストで、
アルコール度数は5%。

これは…イーストの香りなんですかねぇ?
独特の香りがしました。
でも味にはクセがなく、飲みやすいです。
オーガニックだから味が特別違う、ってこともないですよねー。
このボトルは取っておきたくなる感じですが・・・
ガマンガマン(^^ゞ

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「Caolila 13Y Chieftain's(Ian Macleod)」

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Ian Macleod社がリリースしているChieftain'sシリーズのCaolila。
ソーテルヌカスクだそうです。
こちらはオフィシャルと驚くほどの違いはなく。
てか、面倒くさくなったので既にメモは取ってません(^^ゞ

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「Laphroaig 1993 12Y Murray Macdavid」

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こちら、テンプラリーニョカスクで熟成させたラフロイグだそうです。
これが何というか・・・何かすごいんです(笑)
モルトにはあまりない酸味というか・・・。
何じゃこれ?って感じでした(^^ゞ

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「Scapa 1993 14Y Taylor&Ferguson」

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淡めの色。
パッと華やかな香り。
ナッツ、麦っぽい味。

最初に飲んだ時、バランタインの香りと、
Scapa、Miltonduffの香りがとてもよく似ている気がしたんです。
でも隣にシガーを吸われる方がいらっしゃったので、
何だかよく分らなくなりました。。。

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「Miltonduff 1999 7Y Kingsbury's」

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まろやかでほのかに甘い香り。
口当たりも軽く甘い。

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「Glencadam 15Y Official」

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以前にも飲んだことはある気がします。
いや、友達が飲んでたんだっけかな?
軽くほのかに甘い香り。
花のようなまろやかな甘味。
ちょっとシェリーっぽさも感じる。

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「ブレンデッド分解講座 Ballantine's編」

バランタインはScapa、Pilteney、Balblair、Glencadam、
Glenburgie、Miltonduff、Ardbegの
7つのキーモルトを中核にして作られています。

備忘録。

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「Caollia」 1998 8Y

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刺激的な香りでツーンとピート。
ドライな口当たりで、やや苦味も感じられるような。。。
フィニッシュも軽め。
味的にはまぁまぁ、ですかねー。
最近飲んだ中では、
カリラはオフィシャルのカスクが美味しかったなぁ~。

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Provenance 春夏秋冬

Provenanceの春夏秋冬シリーズのうち、
1つだけ飲んでなかった「冬」を入荷しましたよ、ってことで
いただいてきました。
こちらもシリーズ制覇です!
せっかくなので全部並べて見ましょう(笑)

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「春:Glen Ord」

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「夏:Port Ellen」
ホラー写真なのが残念(^^;

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「秋:Laphroaig」

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「冬:Caolila」

イラストにも四季の移ろいが表現されてますね~。

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Traquair Jacbite Ale

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有名なトラクエアのジャコバイトエール、です。
ラベルがステキですねえ~。
度数は9%弱。
麦芽・ホップ・コリアンダーで作られてます。
賞味期限が2016年5月。
もっと寝かせても面白いことになりそうな・・・(笑)

黒いビールですが意外にもフルーティー。
パイナップルとかオレンジのような華やかさ。
常温でも美味しいでしょうねぇ。
ちびりちびりと飲むのが楽しい感じ。

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Baeren Beer Series 2008 Belgian Double

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これでBeer Series 2008を制覇しました!(笑)
でもBohemian Pilsはあんまり覚えてないけど・・・
こちらは麦芽・ホップ・オレンジピール・コリアンダーで、
度数は7%。
色は濃いですがそれほど重い味ではなく、
ほうじ茶のような香り&味でした。

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Fuller's Discovery

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イギリスのビールです。
大麦&小麦麦芽を使用したもので、アルコールは4.5%と軽め。
小麦を使っているからといって白ビールっぽさは微塵もなく、
麦のコクがしっかり味わえる感じでした。

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Beaujolais Village Nouveau 2008

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20日はボジョレ解禁でしたね~。
ボジョレに2千円以上出す気はさらさらないので、
一番安いやつを買ってきました(笑)
一昨日の新聞に
「西友は当初の予定より安いものを用意した」
と、わざわざ名指しで出ていたので、西友に行ったのですが、
安いのが、全然、ナイ。
一番安くて1900円ちょっとで、あとは2千円以上のものばかり。
えぇ~、全然安くないじゃん…と、思いながら
よくよく見ると、ありました、一番下に。
ひっそりと。

で、お味ですけど。
色はやや濃い目のヴァイオレット。
香りは酸味とかすかにクリームっぽさを感じる。
味は、酸っぱい。
後味は軽く、えぐみは無い。
軽くて酸っぱい。
以上(笑)

ま、ボジョレはこんなものでしょ。
探せば美味しいのもあるんでしょうけど、
別にいいです。。。

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とれたてホップ

缶バージョンはあまり好きではないのだけど…と思いつつ、
瓶が見当たらないので、まぁ飲んでおくか、と
缶を買ってきました。

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とれたてホップの2008年バージョン。↑

ちなみにこちらは去年のバージョン。↓

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若干デザインが変わってますね。
毎年出すのでしょうか。
去年のと飲み比べ、なんてやると楽しいのかなぁ?
でも1年も寝かせたら、味変わっちゃいますよね(笑)

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原材料です。
米とかコーンスターチを使ってるのがイヤなんです。
で、これを見て気づいたのですが、
コーン・スターチの間の「・」は読点の「・」ではなくて
中黒の「・」なんですかね?
紛らわしいですね?

ま、それはさておき。
さっそくいただきました。
確かにホップの華やかな香りがフワッと香ります。
んが。
どうも酸味があって、味はイマイチ…

で、どうして瓶は無いの?と
あらためてHPを見ていて、悲しい事実に気付きました。
去年は缶と、330mlくらいの小さい瓶の2バージョンがあって、
瓶の方は原材料が麦芽とホップのみで、
とっても好きな味だったんです。

しかーし。
今年の瓶は、大瓶、ですね?
写真をまじまじと見て、ようやくその事実に気付きました(>_<)
つまり、缶も瓶も、中身は同じ…と。
瓶無いな~と、探し回っていたのは無駄足だったわけですね。。。

まぁねぇ。
今キリンはプレミアム無濾過シリーズを出してますからねぇ。
秋バージョンは「ホップ」を謳ってますから、
とれたてホップと、どう差別化を図るのかな?
なんて思ってたんです。
図りようがないですよねー(^^;
でもそれならプレミアム無濾過の方が、
もっとホップを効かせてくれたら嬉しいんだけどな~。

とりあえず、そろそろ品薄になってきたプレミアム無濾過を、
後悔しないように飲もうと思います~。

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冬物語

どうもCMが微妙な冬物語、
一度は飲みましょ、ってことで買って来ました。

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サッポロの黒ラベルは米を使っていますが、
こちらは麦芽とホップのみ。

で、お味なのですが。


「ふつーーーー。」


その一言に尽きます(爆)
これといって何の特徴もなく。
好みの問題かもしれませんけど。
つまんなーい。

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「Yali」2006 ロゼ(チリ)

先日の「世界の酒とチーズフェスティバル」で仕入れてきた
チリのロゼです。

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うーん。
いつもの場所で写真を撮ると、
真っ黒に写ってしまって、ロゼだか赤だか醤油だか分らないですね。。。

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場所を変えてみたり・・・
 
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持ち上げてみたり・・・

ちょっとはロゼのキレイな色が伝わりますでしょうか。

試飲でいただいた時、とっても軽い味わいで飲みやすく、
しかもお値段千円ちょっとというのでお買い上げとなったもの。
改めてメモを取ってみました。

色は少しくすんだ淡いキレイなブドウ色。
若いブドウの甘酸っぱい香り。
フレッシュなブドウの甘味と少し酸味。
ほのかにベリー。
えぐみは全くなく、ブドウジュースのように軽い。
後味もサラッと。

とっても飲みやすい味で、進みます(笑)
軽めなのでお料理は何にでも合わせやすいかも。

で、約2時間後。。。

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最後の1杯とあいなりましてございまする(笑)
度数は12%で、普通のワインよりはやや軽めではありますが、
それでも12%なので、水とウコンをしっかり飲んで、
二日酔いになることもありませんでした。

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琥珀ヱビス

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そういえば今シーズンはまだ飲んでなかったな~と。
琥珀ヱビスです。
ヱビスの「ヱ」にご注目ください(笑)
(って、ちゃんと表示されてるのかな?)

こちら、麦芽の香ばしさを楽しむビールですね~。
苦くはなく香ばしい、というのがピッタリなお味。
食事にも合わせやすいと思います。

ん~。
個人的には麦の甘味を楽しむ方が好きかな~(^^ゞ

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カクテルパートナー「パールスノー」

これ系のお酒は必ず季節限定ものが出るので、
楽しいですね~。
冬限定の「パールスノー」いただきました♪

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夏場なら氷を入れるところなのですが、
最近寒いので氷ナシでOKです。
想像していたよりが白くなくて、
薄にごりって感じでしょうか。

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アルコール分はピーチリキュールですね~。
ちゃんと確認して買いました(笑)
で、ピーチはもちろんですが、西洋梨の香りがすごーく良いです。
程よい甘さでデザート感覚で飲めますね~。
4%なのでかなり軽いです。

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Worthingtong's Creamflow

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禁酒中に買ってきていたビールをいただきました♪
イギリスのワージンドンズクリームフロウ。
ドラフトギネスと同様、細かい泡を立てるための球が中に入ってます。
色は濃い目ですが、ものすごく飲みやすくてビックリ。
ギネスの苦みを取ったような、する-っと飲める味です。
ほのかに麦の甘味は感じられますが、
甘すぎることもなく。
炭酸もまろやかで、ごきゅごきゅいけます。
440mlでも余裕で飲み干せますね。

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あ、この色はカラメル色素で出してるのか-。
それで色と味の印象が全然違うのね。
そんなことしなくていいのにねぇ?
確か店頭のPOPにはバナナがどうのって書いてあった気がしますが、
バナナは感じませんでした(笑)

食事には合わせやすいし、嫌いな味ではないです。
でも「また飲みたい!」と積極的に買ってくるほどでもないかな-。
あったら飲むって感じ?(笑)

買わなかった他の2種類も飲んでみたいなぁ~。

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「Caolila」1992 16Y DUNCAN TAYLOR

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DUNCUN TAILORがリリースしているArtist Edition シリーズのカリラ。

シュールなイラストですよねー。
船の上だと思われます。
右の方に首と手のない人、
ロープをくくりつけたボトルを海に投げ入れている人、
真ん中辺りにブタの頭、左側に可愛くない羊(笑)
何を意図してるんでしょうね?
現代のノアの箱舟?
ウソ(笑)

ややツーンとくるピート香。
正露丸くささはなく、ピートって感じ。
口当たりはドライ。
やや酸味、硝煙。
ドライだけど余韻は長く残る。

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「Aberfeldy」1993 12Y Douglas of Drumlanrig

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やや淡い黄金色。
魚介っぽいようなクセのある独特の香り。
白木のような。
味も数の子のような魚介類のクセ。
後から麦の甘味が立ってくる。
フィニッシュは割と長く甘味が残る。

・・・魚介類っぽい、なんて書いて良いの?って感じですけど、
そう感じたんだもん(^^;
店長さんに「いかがですか?」と聞かれ
「・・・・・・」と沈黙してしまい、
「はい、分りました」と言われてしまいました。
これ、口開けしてしばーらく置いた方が美味しい気がします。
残りわずかの時に再会できたら飲んでみたいですね~。

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「GlenMorangie」Signet

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暗くて何のこっちゃわかりませんね~(笑)
なのでショップサイトから拝借した画像を載せてみます。

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あらステキ♪
シャンパンでおなじみのヴーヴ・クリコが販売している
グレンモーレンジです。
ごっつい木箱入りです。
熟成年数やヴィンテージは一切不明。
ボトルの上の方が黒いので、
どれだけ減っているかわからないしくみ(?)になってます。
英語と中国語と日本語の説明入りの写真集みたいな冊子もついてました。
しかもパラパラ(笑)
パラパラすると雲が動いていくの。

昨日はちゃんとメモを取ってきました。

濃い目の茶褐色。
甘い芳醇な香り。
口当たりはまろやかで、あとからふわっと甘味と刺激。
ナッツ、レーズン。
甘い余韻がかなり長く残る。

この余韻の長さはかなりの熟成年数な気がしますが・・・
どうなんでしょう?
でもこの後に飲んだ16Yも同じくらい余韻が長かったので、
私の感想はアテになりません(^^ゞ

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Weihestephaner Heff Weissbier

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ドイツの白ビールです。

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裏には「ヴァイエンステファン ヘフヴァイス」と書いてありますが、
「ヴァイヘンステファネール ヘフヴァイスビエール」
じゃないかと思うんですけど・・・。
意外とこの裏の日本語表記がアテにならないことを、
先日知りまして。
スゴイのがあったんです。
まだうちの冷蔵庫に眠ってるからご紹介してませんが(笑)

ま、それはさておき。
こちらは小麦の甘味とコクのしっかりある白ビールでした。

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Floreffe Double

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ベルギーのアベイビールですねー。
アルコール度数8%超のビールと迷ったのですが、
ちょっと重いかなってことで、こちらをチョイス。
こちらは6.5%。
お味もしっかりとしたコクがありつつ、
重すぎず1杯目でもOKな感じ。

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「Orangerie」Compass Box

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目の前に置いてあって、最初から気になっていた
ウイスキーリキュールを使って何かカクテルを…
とお願いして作っていただきました。
Compass Box社のOrangerieというリキュールと、オーヘントッシャン。
前、Flaming Heartというのをいただいたことがありますね。
名前がステキで覚えていました。

リキュールですが、意外に甘くなくてサッパリしてました。
オレンジをピールしていただいたのですが、
それだけで香りが全然違いますね~。

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「Croftengea」Distillary Select

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ちゃんと飲んだことが無かったな~、と思って
いただきました。
でもこのタイミングじゃね~
ラベルのイラストが「プジョーだ、プジョー」と
一人で盛り上がっていた気がします(笑)

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「Bowmore」

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しまった!
熟成年数などが全く読み取れません(^^;

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続いての写真がコレってことは、このボウモアは
スリーリバースがリリースしてるもの、
ってことでいいのかしら?
ものすごーくファンキーなラベルですよね。
そろそろカスクでいきましょう、と出していただきました。

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