ゆんの酒blog

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Triple Karmeliet

冷蔵庫のビールがパンク状態です。
てか、溢れてます(爆)
溜めこんでも仕方ないので、せめて冷蔵庫内に収まるように
消費することにしました。
とか言いつつ、ここのところ又寒いので、
あんまりビールモードじゃないんですけど(^^;

triple-karmeliet2.jpg

ちょっと、背景がなかなかいい感じじゃないですか?
クロスとも色合いが合うし。
カラークリアファイルを立てただけなんですけど(爆)
うん、今度からこれでいこう。

ラベルのアップ写真もどうぞ。

triple-karmeliet1.jpg

割とオーソドックスなラベルデザインですね。
ジャケ買いは絶対しない感じ。
手前の女の人の不自然なポーズがなんかいいです(笑)

triple-karmeliet3.jpg

ベルギービールです。
トリプルカルメリート、じゃないかな~?と思うのですけど…。
まぁいいや(笑)

原材料は麦芽(小麦含む)・オート麦・ホップのみと、
いたってシンプル。
でもアルコール度数は8.4%と高め。
多分、シンプルな原材料なのにアルコール度が高くて、
値段はそれほど高くなかったので買った気がします(笑)

お味ですが、少しだけホワイトビールっぽい、
小麦の甘さを感じました。
見た目はゴクゴク飲んでしまいたくなる感じですが、
しっかりしたコクがあるので、じっくり味わって飲めました。
でもそれほど個性的ではないので、食事にも合わせやすい感じ。
アリですね、アリ。
是非また飲みたい!ってほどではないですけど。

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「Tomatin」42Y Jack&Jack(Jumping Jack)

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本日最後の1杯です。
今気づいたのですけど、これ42Yじゃん!
すごーい!
覚えてないなんて勿体無い!!(自爆)

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「Highland Park」1992 16Y(Dewar Rattray)

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24.jpg


更に暗くなったので、上下2枚に分けてみました(笑)
ゴキゲンでしゃべってた気がしますが、
記憶がぼんやりしています(爆)

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「Linkwood」1988 19Y(Whisky Exchange)

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Whisky Exchangeがリリースしているギリシャ文字シリーズですね。
このラベルのギリシャ文字は読めますよ。
まぁ近いモルトの名前から連想できるからですけど(笑)
こちらはカスクです。

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「Glen Ord」1998 8Y Gifted Still(Jean Boyer)

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何のこっちゃ読み取れませんね(^^ゞ
ポットスチルをしっかり撮ってどうする…(笑)
Gifted StillはJean Boyerのリリースしているシリーズかぁ。
なかなか覚えられません。
フランスのボトラーズなんだから、
それっぽいネーミングにしてくれればいいのに。。。
(八当たり)

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<Asinone>2003 Vino Nobile di Montepulciano

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プルニョーロ・ジェンティーレ(サンジョベーゼの別名)100%。
香りはどっしりと土っぽいけど、味はサッパリ。
ちょっとスパイシーさもあって、
香りは3本目、味は1本目だな~と思ったのですが、
正解は2本目でした(爆)
でも1本目の醸造所で使うブドウを作っているそうなので、
ちょっと通じるものはあるのかも、とのこと。

あれこれとお話をしている時に、
ずーっと気になっていることを聞いてみました。
ワイン用のブドウは生で食べて美味しいのかどうか。
答えは「甘い」のだそう。
水分を少なく、ギュッと味の濃縮されたブドウが
ワイン作りに適しているので、濃度の高い甘いブドウになるのだそうです。
日本は降水量が多いので、どうしても水っぽいブドウになり、
なかなかワインに適したブドウができにくいのですね。
そうかー、食べても美味いのかー。

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Rosso di Montalcino 2006(TENUTA VALDICAVA)

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こちらもサンジョベーゼ100%。
土っぽい香りとどっしりした味で、この日飲んだ中では
一番好きかも~♪

Brunello di Montalcinoは5年寝かせないと出せないため
どうしても割高になってしまうのに対して、
Rosso di Montalcinoは「美味しいから出しちゃえ~」と、
もう少し早く出せるため、
お手頃で掘り出し物があるのだそうです。

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<CANNETO>1998 Vino Nobile di Montepulciano

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サンジョベーゼ90%にカナイオーロ ネロ・カベルネS・マンモロ10%
をブレンドしたもの。
この前に飲んだChiantiを熟成させるとこんな感じになります、な2本目です。

お醤油や紹興酒のような香りで、
軽い口当たり。
程よいタンニンでとっても飲みやすいお味。
こちらもCPの良いワインですねー。

ちなみに、サンジョベーゼは地域によって特徴が全く異なり、
Vino NobileやBrunelloなど、サンジョベーゼのクローン?で、
別品種扱いされることも多いそうです。

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San Fabiano Calcinaia 2006 Chianti Classico

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顔が分からない程度に講師の山本さんを入れてみました(笑)
…分かるかな?(^^;
キャンティーです。
キャンティーはピンキリがありすぎて、
私の中ではイメージがイマイチなのですが、
良いものももちろんあるのですよね。

こちらはサンジョベーゼ100%。
濃度がしっかりあって、重い香りがします。
でも味はとっても軽やか。
タンニンと酸味のバランスが良く、後味に香草のような香りが。
こちらの醸造所は早くから飲めるように(寝かせなくても美味い)
樽を使ったりと工夫されているそうです。
さっぱりと飲みやすく、何にでも合わせられそうなお味でした。

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Candia Vigneto Alto 2004(CIMA)

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こちらもDOCワイン。
Vermentino80%&Albarora20%。
Vermentinoはマスカットの亜種のブドウで、
マスカットは醸造しても香りが変わらない、
唯一のブドウなのだとか。
なのでこちらもマスカットっぽい香りがしても良さそうなのだけど、
それはあまり感じられませんでした。

1本目にいただいたFelcinaioより色は淡く、ほのかに鉱物香が。
この醸造所は地質の固いところにあり、
海も近いのでブドウが潮を含むそうです。
それほど潮っぽい感じはしなかったのですが、
アルコール臭がかなり強めなのが印象的でした。

ちなみにお値段はFelcinaioの倍近いのですが、
それなら安いFelcinaioでいいやー、って感じ(笑)
あまり好みの味では無かったかな~。

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<Felcaio>Bianco 2006 (Badia di Morrona)

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こちらはDOCワインですね。
セパージュはTrebbiano50%、Vermentino30%、Chardonnay20%。
やや濃いめの黄金色で、新品の畳のような香りがします。
味はサッパリ。後味もサッパリ。
温度が上がってくると、
後味に少し蜜のような甘味が感じられるようになります。
お値段もお手頃だし、気軽に飲める1本ですね。
食事のジャマにも全くならないです。

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Yellow Tail Merlot

ネットで仕入れていないので、
とりあえずスーパーで安物ワインを買ってます。
こちらもちょーメジャーですね。
880円だし、いっか、と(笑)

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相変わらず写真ボケボケですねぇ。
おかしいなぁ(^^ゞ
ブドウ品種違いで3種類くらい並んでましたが、
迷わずメルローを選んできました。

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某大手ビールメーカーの輸入ですね。
「某」も何も、写真にはクッキリハッキリ写っておりますが(笑)

スクリューキャップだし、何といっても880円ですので、
期待せずに飲みました。
濃度も薄そうだし。

口当たりは甘い…のですが、後から煙草の匂い&苦味がぶわっ!と。
この前に飲んだワインの説明に「煙草臭」って書いてあって、
そんなワインあるんだー?と思っていたのですが、
あるんですね。
まーさーしーく、煙草臭。
間違いない。

ってわけで、ちょっと微妙でした。
口開けして置いておくと、かなり味が変わりそうな予感。
さて、どうなっておりますやら。。。

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-196℃ 白桃

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こだわり果樹園シリーズの白桃ですね。
今度は山梨の古屋農園の桃だそうです。

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スピリッツ使用です。
スピリッツより桃の方が使用量が多いのねー。

で、飲み比べたわけではないので正確には分からないですけど、
確かに瑞々しい桃の香り&味が楽しめます。
飲んでる途中からワインが飲みたくなったので、
チェイサー代わりにいただきました(笑)

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Cono Sur Reserva

安物ワインシリーズは飲み干してしまったので、
とりあえずスーパーで買ってきた安物ワインです(笑)

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チリワインです。
超メジャーですよねー。
同じくらいの値段のメルロー100%のやつと、
どちらにするか迷ったのですが、
安物のフランスワインは止めておいた方が良かろう、
ってことでチリワインにしてみました。
カベルネS100%です。
栓はきちんとコルク。

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黒みがかったワインレッドで、
この値段にしては濃度が濃そうな色。
しっかりと酸味のある香りで、裏のラベルに書かれている
「ミント」とはこのことを言っているのかな?
という香りもします。
味もしっかりと酸味。
その後にどっしりとしたチェリーのような重み。
タンニンはあまり感じないですかね~。

かなり酸味が強いですが、嫌いな味ではないです。
食事に合わせやすいお味ですね。
この値段にしては濃度もしっかりしてるし。
で、ちょっと飲みすぎました
でも3分の1は残しました。
えらい!

…えらくないか(笑)


~翌日 追記~

2日目のCono Sur、
酸味が取れてすっごく飲みやすくなってます!
むしろベリ-のような甘味が感じられるほど。
まるで別物!
ワインっていうより、ぶどうジュ-ス?(笑)

面白いなぁ。

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「Port Chalotte PC6」 6Y 2001

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この銘柄はBruichraddichがリリースしているんですねー。
アルコール度数は61.6%。
5.5%からスタートして、順調に上がってます。
上がりすぎです
良い感じにピートが効いていて、美味しかったです。
ボトルも可愛いですね♪

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La Favorite オルダージュ

差し上げたチョコのご相伴にあずからせていただいたのですが、
結構カカオバターの効いた濃厚な味で、
「このチョコにはラムが合う!」と、
大急ぎでラムを持ってきてくださいました。

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7Y、15Y、30Yの原酒をブレンドしているそうで、
か~なり濃厚な味わい。
モルトでいうシェリーのまとわりつく感があって、
これだけ飲むとちょっと苦手な味(^^;
でも濃厚なチョコとは確かに合います。
このラム、違う飲み方で飲んでみたいな~。

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「GLENTAUCHERS」 1990 14Y James MacArthur

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去年の10月にもいただいてますが、
残り僅かになって飲みごろ、だそうです。
味の系統はその前のClynelishに似ている気がして、
その濃度をぐっと上げた感じ。
カスクなので58.5%もあります。

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「CLYNELISH」 17Y DUN BHEAGAN

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Hazelburnに比べてスッキリしたドライな味わい。
木を感じます。

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「Hazelburn」 8Y Kingsbury's

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こちらの蒸留所のものは飲んだ記憶があるけど、
Kingsbury'sだったかどうかは覚えてなくて、
調べてみるとアルケミストのを吉祥寺で飲んでましたね。
味の記憶は無いようですが(爆)

ゴムのような甘い香り&味で、
でも妙なクセはなく、濃厚な甘さがあって
なかなか面白い味わい。
ちなみにこちら、アルコール度数は46%。

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マティーニ

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「モルトに移る前に、何かサッパリしたものを…」
とお願いすると
「普通だとハイボールが良さそうですが、
 それだと面白くないし…」とあれこれ迷って
「マティーニはいかがですか?」と、作ってくださいました。

最後にグラスにレモンピールしてくれるのですが、
これでもかっ!ってぐらい離れたところにもピールをしてくれて
「空間を含めてカクテルです!」と(笑)
確かにグラスに顔を近づけなくても、
レモンの良い香りが漂ってました~♪
オリーブが別添えなのもこちらのスタイルですね。
かなりドライめな仕上がりで、スッキリサッパリ。
アルコール度数は高いですけど(^^ゞ

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ショコラ―デンビア 2008

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秋田の地ビール醸造所アクラのチョコレートビールです。
どうして2008なのかな~?と思っていたのですが、
昨年末のクリスマスに合わせて販売されたようです。
原材料は麦芽とホップのみで、度数は7.5%。
こちらもカカオなどは使わず、
チョコレートモルトで作ったビール。
それほど苦くはなく、ほのかにチョコレート風味で美味でした。

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BAEREN Weizen

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白ビールです。
原材料は大麦麦芽・小麦麦芽・酵母で、
アルコール度数は5.5%。
白ビールらしい味わいと、バナナのような甘味。
いやらしさはなく美味でした♪

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ESTRATEGO REAL

安物ワインセットにおまけで付けてみたスペインワインです。
値段の割にCPがとても良い、と評判のようだったので。

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まずキャップが何だか可愛いです(笑)
すっごい目の大きいおかっぱの女の子、みたいな。
多分違うけど(^^ゞ

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パーカーがケース買いを推奨した、というスペインワイン。
お値段税込み1200円弱です。
セパージュはテンプラニーリョ100%。
スペインワインは安くても美味しいのが結構あるし、
最後の楽しみに取っておきました(笑)

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色はやや黒みがかったワインレッドで、
ほのかにバターの香り。
飲んでみるとハチミツの香り&まろやかな甘味を感じます。
やや酸味もありつつ、どっしりした重みで美味。
この値段なら確かにデイリーとしてまとめ買いしてもOKです。
6本買うならREDTREEと3本ずつとかいいな~♪

好みの味でついつい飲み干してしまいそうになりましたが、
そこは我慢して半分でやめておきました(笑)

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Sweet Vanilla Stout (SanktGallen)

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こちらの商品はVD商品ではありませんが、
VD時期には限定ラベルが発売されまして。
こちらはその限定ラベルです。
首のところのラベルに「St.Valentine's Day」
と入ってますね。

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原材料は麦芽・麦・酵母・バニラで、
アルコール度数は6.4%と、やや控えめ。
「Sweet」と銘打ってるだけあって、甘かったらイヤだなぁ、
と思いながら飲んでみると。。。

口当たりはむしろ、苦いです。
ま、ホロ苦くらいかな?
で、後からバニラがふわっと香ってきます。
甘ったるさは全くなく、でも苦すぎることもなく、バランスが良いですね。
バニラは良い香りだし。

個人的にはこちらの方が好きです♪

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Imperial Chocolate Stout(SanktGallen)

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バレンタインに合わせて発売されるビールです。
去年は大人気で、高島屋では整理券まで配布して販売してました。
今年はそこまでではないみたいですね~?
HP販売分は完売してましたけど。
昨日の教訓を生かして、
瓶の背後に翔太君のカレンダーを置いてみました(笑)
なんか背景にちょうど良いものを探して来ようかなぁ…

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ラベルのアップです。
渋いです。

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原材料は麦芽・麦・ホップ・酵母のみで、
アルコール度数は8.5%。
カカオなどは使わず、チョコレートモルトを使って
チョコレート風味を表現しているそうです。

色は濃厚な黒で泡もキレイにたちます。
一口飲むと…苦い(^^;
ホロ苦いのを通り越して、苦い…気がします。
あんまりチョコレートっぽさも感じないような…。
うーん。。。

次、いってみよー(爆)

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Weihenstephaner Korbinian

暖かくなってきたからですかね~。
ちょっとビールモードが戻ってきました。
何を飲もうかな~と迷って、チョイスしたのがコチラ。

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確か恵比寿で、これのバージョン違いを飲んだなぁ…
と思って買ってきた気がします。
いっつもラベルアップ写真ばかりなので、
引きで全体像を撮ってみました(笑)
バックが黒いのが難点ですね(^^ゞ

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ラベルアップもどーぞ。
ゴシックな感じのデザインですねー。
下の方にいるのは…ラクダ、にしては太ってますね
馬、かしら?
どっちにしろ太ってますけど(笑)

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ビールの名前からも想像できる通り、ドイツビールです。
原材料は大麦麦芽&ホップ、といたってシンプル。
度数は7~8%なので、ちょっと高めですね。
確かこのビール、世界最古とか何かじゃなかったかな?
ビール酵母をここから分けてもらって、
よそもビールを作っている(た?)といった内容のPOPが
商品の前に貼ってあった記憶が。。。

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ワインを飲む時にはほとんど使っていない、
Da Vinciのグラスに注いでみました。
脚が長いからスワリングしにくいの
ビールならスワリングする必要無いのでね。

かなり濃い目の茶褐色。
香りを嗅ぐと、ちょっと酸味が感じられます。
飲んでみると、麦の濃厚な甘みがギュッと濃縮された感じ。
嫌味のない、上品な甘さで好みのお味♪
ナイスセレクト、自分♪(自画自賛)
アルコール度数といい、温度を室温まで上げつつ
ゆっくりと飲むのに丁度良い感じ。

春も近いですなぁ~。

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Reserve du Chateau Croix Mouton 2005

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企業とかと契約している保養施設っていうんですかね?
プールとかジムがあって、そこに併設されている
中華のお店に連れていってもらいました。
このお店、安い!
生ビール189円、焼きそば210円、なんて世界ですよ!

ようやく二日酔いも抜け、大丈夫そうなのでワインを飲もう、と
メニューを物色。
ムートンだよー?でも安いよー?
でもこの店だし、売値と大差ないんじゃないのー?
なんて言いながらチョイスしてみました(笑)
ボルドーワインで、セパージュは
メルロー70%、カベルネF25%、プティ・ヴェルドー5%です。

ちょっと冷やしてあったので最初はちょっと硬かったのですが、
軽い口当たりでも、後からしっかりタンニン。
温度が上がってくると華やかな香りが開いてきて、
なかなか美味でした。
ネットで調べた限りでは、お店でのお値段は通常の売値+500円!
すごーい、やすーい!(笑)

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「Glenlivet」19Y

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リヴェットでいいのかなぁ?
その前にも何か書いてありますね。。。

ちなみにこの写真の撮影時間は3時11分。
18時スタートだったので、9時間以上飲み続けてたらしい。
最後は撃沈してました(爆)

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「Highland Park」19Y Kingsbury's

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記憶がございませんが、飲んだようです。

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「Caolila」9Y Speciality Drinks Ltd.

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これの製造元がWhisky Exchangeなのかどうなのか、
未だに未確認です。。。

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