ゆんの酒blog

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こだわり果樹園 フロリダ州フェルズメアー農園のルビーグレープフルーツ

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これがね、酸っぱくなくて果実味たっぷりで美味しかったんですよ~!
しっかり「グレープフルーツ!」って感じで。
これは又買って来ようっと。

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こだわり果樹園 栃木県和田農園のとちおとめ

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限定らしいです。
サッパリした甘さでした。

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Rosebank 1991 16Y(Speciality Drinks Ltd.)

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Rosebankは閉鎖蒸留所なので、今ある原酒が無くなったらそれで終わりです。
なので、リリースされるとすぐ売り切れちゃう、人気の銘柄なんです。

貴重と分かって飲んでいるからかもしれませんが、
美味しいですねぇ*^^*
なんかちょっと個性的な甘みがあって。
どうもご馳走様でした~。

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みねたから

ブログで紹介されてて、気になってたんですよね~。
でも日本酒っぽいのでちょっとだけいただきました。

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お客さんに落書きされまくってます
原材料はもち米、米麹、醸造アルコールで、
アルコールは13.5%。

当然ですけど、甘い!
甘いけど全然伸びは無いんです。
飲んだ瞬間「甘っ!」で、すぐ消える、みたいな。
昔懐かしい飴とかみたらし団子のたれとか、そんな感じですかねぇ。
みりんって元々は飲用なんですよね~。
清酒が登場した江戸期から徐々に調理用になっていたそうで。
成城石井ではお酒と並べて売ってますよね。
探しにくいんじゃないかと思うのですが・・・(笑)

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Glenolossie 1993 12Y(Macgibbon 「Provenance」)

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同じ系統で選んでいただきました。
こちらも優しいお味。

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Lochside 1991 17Y(Connoiseur's Choice)

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優しい感じで、とお願いして選んでいただきました。
優しいつってもハードリカーなんですけどね(笑)
お味は甘みの感じられる優しいお味でした。

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Chambertin Clos de Beze 1997

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オレンジがかった赤で、酸味が感じられる香り。
お味も酸がしっかり、最後にタンニン。
細かい澱が浮いていたのですが、
あれはもうちょっと寝かせておくと良い感じに沈むのでしょうか?

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Chablis Grand Cru Les Preuses 1996

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白で96ってなかなかお目にかかれない気がします。
かなり濃い目の黄金色で、
白だけど濃厚な香り。
味わいもナッツとかコクのある味わいで美味でした~。

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Abbaye des Rocs Special Noel

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750mlをシェアしていただきました。
Abbaye des Rocsのクリスマスバージョンですね。

割とサッパリめの甘さと濃厚さで美味でした~♪

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Château Haut Brion 1994

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出ました!
本日の目玉です!
五大シャトーです!
しかも1994!!
もっと新しいのを持って来ようと思ったのだけど、
これになってしまいました・・・大赤字です、とのことです
山本さん、店長さん、ありがとう。。。

ちょっとくすんだ赤。
まろやかな香り。
重さはしっかりあるけど、酸味とタンニンのバランスがよく、
とってもシルキーで繊細。
なるほど、な上品さ。
パワフルなのと比較して飲むと、
値段を当てられるか自信がありません
それほど繊細です。
なるほどねぇ。。。

最後に澱までいただいちゃいました(爆)
だって勿体無いじゃん!
味は全然問題なくて、グラスの底にしっかり澱が残ってました。

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ほら(笑)

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Pinot Noir 2000(Pipers Brook Vinyard)

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なんと、タスマニアのワインです。
その名の通り、Pinot Noir 100%。
ちょっと濁りのあるくすんだ赤。
ハチミツのような濃厚さの中に酸味。
Pinotというと可愛い色なイメージがありますが、
こんな色のPinotもあるんですねぇ。

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Château Livenne 2005

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フランスのMerlot 100%です。
深くくすんだ色。
少し酸味とジャムっぽさを感じる香り。
ほのかにスパイシーさもあって、タンニンしっかり。

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Château Brilliant 1997(サドヤ)

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とってもパワフルなお味で、
スペイン?チリ?とか話していたら、日本でした。
サドヤワインという山梨にあるワイナリーです。
Cabernet Sauvignon 100%。
山本さん曰く、保存状態はあまり宜しくないそうですが
(それでちょっと納豆っぽさが感じられたのか・・・?<笑>)
それでも十分ワインのポテンシャルを感じられるお味で、
ほほぉ~、これが日本ですか~、とビックリでした。

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Rosé d'un Jour 2008

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こちらはちょっと濃い目のピンクで、濁ってます。
これはビオワインの特徴なのだそうです。
イチゴのような果実実溢れる香り。
クチナシとか・・・ちょっと香水のようなクセのある香りも少し。
とってもフルーティーで、色から期待する
期待通りのお味でした。
Grolleau Gris 60%、Cabeenet Fran 40%で、フランスです。

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Cassis Rosé 2008(Clos St. Magdalene)

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フランスのロゼです。
GrenacheとCinsautの混醸のようです。
これがですねぇ、あんまり香りがありませんで。
頑張って取れたのが硫黄・・・みたいな・・・。
お味もほのか~に酸味が感じられますが、
あまりこれといって味が無く。
あれれ?って感じでした。
保管状態が宜しくなかったのかしら・・・。

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Franciacorta Brut (Antica Fratta)

写真を撮り損ねてしまいました
1本目に比べると泡がとってもキメ細やかで、
シャンパーニュだシャンパーニュ!と思ったのですが、
イタリアでした。
カッコいいHPもありますね。
Chardonnay 100%です。
ちょっとパンのような香ばしい香りがして、
ほのかに甘みもあり、フィネスの感じられるお味でした。
やっぱり飲み比べると全然違いますねぇ。

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Angas Brut

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オーストラリアの泡です。
Pinot Noir 75%、Chardonnay 25%。
酸味がしっかりしていて、泡が大きい感じから、
シャンパンではないぞ、と。
Cavaとか・・・イタリア?と思ったら、オーストラリアでした。

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Capanna Moscadello di Montalcino

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Moscatelでしたかね。
マスカットらしさを残した優しい甘さのドルチェで、
美味しかったです。

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Chinon 2007(DM Godeaux)

窒素充填してワインを保存している某ワインバーの
飲み比べセット3杯目です。

香りを嗅いだ時はこれが一番飲めそうでした。
酸味の中にようやくタンニン登場、って感じで。
これがMerlotかな?
いや、Cabernet Fran?
いずれにしても混醸だよね・・・と、見てみると。。。

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Caberne Franc 100%でした。
これが100%かぁ~。

で、美味しいものは取っておく方なんですけどね。
最初は飲めると思っていた3杯目と、
時間が経つとどんどん酸味が強くなってくるんです。
で、最終的には1杯目と同じくらいの酸っぱさに・・・
空気に触れさせてはいけないらしい。。。

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Turpin 2007

窒素充填してワインを保存している某ワインバーの
飲み比べセット2杯目です。

こちらも1杯目と同じく酸っぱい!
色はちょっと濃いけど、何だコレ?
カベソーじゃないし、サンジョベーゼでもないし・・・
と、見てみると・・・

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まさかまさかのMerlot 100%です。
しかもBordeauxです!
うっそぉ~ん
Merlotっぽさは微塵も感じられなかったんですけど。。。

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Bourgogne Nicolas Potel 2007

窒素充填してワインを保存している某ワインバーでの
飲み比べセット1杯目です。

まず1杯目。
酸っぱい!!
ビックリする酸っぱさ&薄さ。
ほのかに煙草臭。
しばらくするとグレープフルーツっぽさも感じられるようになりました。
この酸っぱさはボジョレだよ、ボジョレ。
早熟多産なガメイだよ・・・と、
好きなことを言いながらタグを見てみると・・・

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まさかのPinot Noir 100%です
まぁ色の可愛いさはピノっぽくはありましたけど・・・
ビックリです。

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Don Tomas Cream

最近、甘いワインがマイブームなので、
シェリーもアリなんじゃん?と買ってきてみました。

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成城石井で1500円くらいでした。
甘口と辛口があって、もちろん甘口の方です。
3日に分けて飲んだので、コスパも良い感じですね♪

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オーソドックスに甘口のシェリーって感じのお味。
(どんな感じだ<笑>)
ちょっと焦げたお醤油っぽさもありますかね。

で、一応度数は20度あるんですけどね。
な~んか物足りないんですよねー(爆)
25度くらいあるといい気がする・・・。

シェリーは口開けしてもしばらく持つし、
常備しても良いかもしれない、と思います。

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Vin de Tahiti Rose 2008

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タヒチのワインです。
珍しいですよねー、タヒチ。
おおっ!HP発見!

良く分からないけど、Muscat de Hambourgのようです。

これがですねー、バラのようにフローラルな香り。
ライチやパイナップルのような豊潤さ。
で、とってもフルーティーなお味で美味
食事に合わせるのではなく、
食後にデザート感覚でいただくのにピッタリなお味。
これ、かなり好きです。
開栓翌日はフローラルさが消えて、
万人受けするフルーティーな感じのみ残っていました。

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Rully Rouge 1999(Louis Jadot)

写真はありませんが、赤もいただきました。
Pinot Noir 100%。
こちらは10年寝かせたなりの熟成香が出ていましたねー。
タンニンもまろやかで。

赤白2本で5千円ってとこかな(爆)

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Rully Blanc 1999(Louis Jadot)

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Chardonnay 100%です。
きっちり10年寝かせていたようです(笑)
良く見かけますよね、このデザイン。
キリッとした辛口ですが、ナッツのような香りもあり。
もわっと感が無くて食事に合わせやすいお味でした。

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Monmousseau 2005(Touraine)

金曜日。
翌日は休み。
でも既に22時前。
でも飲みたい。
何を飲もう・・・。
ビール、ではない。
ワイン・・・楽しみに取ってある白ワイン・・・?
でも日曜は恵比寿ワイン会。
勿体無い気もする。
うーん、うーん。

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で、結局飲んだのがコチラ。
泡です(笑)
泡セットの中に入っていて、一番高かったやつ。

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フランスのスパークリングです。
ロワール地区のワインのようです。
Chenin blan 100%で、アルコールも12%と、
スパークリングにしては高め。

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Concours des Vins du val Loireで、
Liger d'or 2009を受賞しています。
要は金賞?

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泡なのにヴィンテージが付いてるっていうのに、
期待が高まりますo(^^)o

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やや、色が濃い目かしら?
コルクのこの模様・・・

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この流れ星マークはどこかで見た気がしますが、
探す時間はありません(笑)

まず、とてもきめ細かいキレイな泡立ち。
注いでいる途中にすわ~っと消えていって、
個人的には好きな泡立ち方。
そして泡ですが熟成香が感じられます。
辛口ですがレーズンのような熟成感があり、
コクもあります。
アフターも少し伸びます。
美味い♪

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泡がね、グラスの底からスーッとキレイに立ってるんです。
分かるかしら・・・。
種類によって泡立ち方が全然違いますね。
グラスが同じだからグラスのせいではないのは間違いない

いや~、お家で美味しいワイン、サイコーですね~。
最近はワインを飲むのは週末くらいなので、
1本当たりの単価を上げてみようかと思います。
といってもタカは知れてますけど(笑)

ちなみに、サキイカとは合いませんでしたー(爆)
そんなのと合わせるなー(^^ゞ

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