ゆんの酒blog

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

Chateau La Gorce 2005

009_20100228170623.jpg

フランス、メドック地区のワインです。
Merlot 50%、Cabernet S 45%、Cabernet F 5%。
酸がしっかりめでタンニンは軽め。
果実味たっぷりな感じでしたかねー。

スポンサーサイト

PageTop

Chateau Cap de Faugéres 1999

08_20100228170623.jpg

こっちは友人が飲んでいたグラスワイン。
程よいタンニンで、意外と軽めの味でしたかねー。
Cabernet S、Merlot、Cabernet Fの混醸。

2005くらいからエチケットが変わって、
値段も高騰したらしいです(^^;

PageTop

Mad Fish 2008

04_20100228170623.jpg

オーストラリアのPinot Noirです。
ピノらしいカワイイ色でした。
フルーティーでタンニンは弱め、でも味わいはしっかりで
好みの味でした。

PageTop

Guardian Peak 2007

01_20100228170424.jpg 02_20100228170424.jpg

南アフリカで、スクリューキャップでした。
Cabernet S 38%、Syrah 55%、Merlot 7%。
微妙な配合ですね。

なんかねー、嫌らしいくらい木の香りがして、
樽で寝かせたというより、醗酵時にオークチップ入れた感じかなぁ・・・
なんて思っちゃいました(^^;
まぁお店での値段が3千円以下でしたからね。
こんなものでしょう。
冷やしたのと常温とどちらが良いですか?と聞かれ、
常温にしたのですが、冷やした方が良かったかも。

PageTop

Chateau Les Saints Amants 2005

01_20100228170120.jpg

5本セット4本目です。
本当はこれを最後にしようかと思ったのですが、
もう1本の方がヴィンテージが古かったので、
こちらを先にしてみました。
ま、あまり関係ないんですけどね。。。

02_20100228170119.jpg 03_20100228170119.jpg

こちらもフランスで、Bergerac地方のものです。
セパージュはMerlot 50%、Cabernet S 40%、Cabernet F 10%。

どうしてこれを最後にしようと思ったかというと・・・

04_20100228170119.jpg

初めてお目にかかる受賞シールだったから(笑)
マコンコンクールで銅賞だそうです。
農業コンクールよりマコンコンクールの方が
美味しそうなイメージ沸きません?(笑)

ここでキャップシールを開けてみると・・・

08_20100228170118.jpg

カビですっ!
出たっ!クリソゲヌム!(爆)
これはついにブショネか?!と、半ば期待しながら抜栓してみると、
中は大丈夫でした。
まだ遭遇したことないんですよねー、ブショネ。
一度体験してみたいのですが。。。
いや、家では当たりたくないなー。
お店なら交換してもらえるから、お店がいいなー(笑)

009_20100228170118.jpg

紫がかってますね。
透明度が高いです。
湿った木の香り。
口当たりは軽く、ほのかにペッパーのようなスパイシーさ。
軽くタンニン、アフターに軽く酸味。

今までの3本と系統が違って感じられるのは、
やっぱりブドウの違いですかねー。

PageTop

Chateau Guiraud Boissezon 2005

01_20100221175410.jpg

フランスのSaint Chinianのワインです。

素人としては名前だけじゃなくて、
エチケットデザインで覚えてたりするので、
フランスはちぃとも覚えられないです。
ブログにアップしたかどうかも忘れてましたよ(爆)

02_20100221175410.jpg 03_20100221175410.jpg

セパージュはGrenach、Syrah、Carignanの混醸です。
こちらもパリ農業コンクールで金賞だそうです。

04_20100221175410.jpg

ちょっと黒みがかってますかね。
香りは・・・煎茶、アルコール、サビ。
お味は・・・出がらしのほうじ茶。
出がらしなので渋いです。
ちょっと口をすぼめてしまう感じ。

こちらも澱がすごかったです。
でも飲んでいる時は気づかなかったので、
静かに寝かせられていたんだなー、と感心しました。
でも出がらしのほうじ茶なんだけどね(笑)

PageTop

HOT CHOCOLAT COCKTAIL

宣言通り試してみました。

01_20100221175250.jpg

マグカップに入れると結構な量だったので、
一口飲んでから2分20分ほどチンo(^-^)o

うん、美味い(^.^)b
ホットココアです。
アルコール入りホットココア。

これ、温かい状態で売ればいいのに。

あっという間に飲み干してしまいました(笑)

PageTop

Chateau le Grand Moulin 2005

5本セットで買ったワインの2本目です。
1本1500円程度かと思うと、惜しげもなく開けられるというものです(爆)

01_20100221175035.jpg

こちらもフランスです。
最後に美味しいのを残したいのですが、
フランスのエチケットではちっとも勘が働きません。
最後はヴィンテージで決めています。
これは樹脂コルクでしたね。
フランスで樹脂コルク。
やばい感じです(^^;

02_20100221175035.jpg 03_20100221175035.jpg

セパージュはMerlot 80%、Cabernet S&Fが10%ずつ。
1本目と同じ、パリ農業コンクールで金賞だそうです。

04_20100221175034.jpg

ちょっとオレンジがかった色。
濃度はありそうです。
香りはベリーとアルコールで、濃度が感じられます。
いい感じ?と飲んでみると。。。
味が・・・味が・・・
メンマ!

冗談抜きにメンマなんです
久しぶりに「うわっ!これ飲めない!」と思いました。

が、ちょっと時間が経ってくると、メンマっぽさが消えて飲める味になりました(笑)
これが「開く」ということなのですね。
口当たりは軽く、適度な酸とタンニン。
アフターも軽いです。

いやー、ビックリしました。
メンマっぽいワイン(^^;

ちなみに、開栓して翌日も十分飲める味でした。

PageTop

Givre Millésime 2008

08_20100221174641.jpg 009_20100221174641.jpg

カルヴァドスで有名なDupont社が、アイスワインならぬ
アイスアップル?で造ったものです。
凍らせたリンゴ。
リンゴだからワインじゃないよね。
シードル?

アルコールは7.5%とやや低め。
香りはリンゴです。
お味はリンゴの皮のような苦味がありつつ、
しっかりと甘口。
面白いですねー。

PageTop

Barco Reale di Carmignano 2004

03_20100221174642.jpg 04_20100221174641.jpg

ちょうど瓶が空いてしまったので、
新しく開けるのですが・・・と、3本持ってきてくださり、
Cabernet Fのがいいかな?と思ったら、
こちらはあまりグラスでは出さない、とおっしゃるので
これにしてみました。
SangioveseとCabernet Fです。

果実実豊かな香り。
味もプラムのようなフルーティーさで美味。
酸とタンニンのバランスも良いですね。

PageTop

Isola dei Nuraghi 2007

01_20100221174642.jpg 02_20100221174642.jpg

最近グラスワインのラインナップを変えた、とかで
お手頃価格のものが登場しまして、こちらがその赤。
値段の割りにコスパが良いんですよ、ということだったのですが。

注いでいただいたワインの香りを嗅いでみると、
なんかすごい匂いなんです
使い込んだマットのような・・・。
「なんかすごい匂いしますよ?」と、正直に言うと
「ええっ?!」と、グラスに注いで香りを嗅ぐ店長さん。
「あれ?このワイン、こんなじゃないはず・・・。
 開けたばっかりだし、ブショネとも違うし・・・。」
ってことで、こちらはサービスしていただきました(笑)

かなーりスワリングすると、ちょっと香りが落ちついて、
軽い口当たりの中に、チェリーっぽい果実実感じられるワインなんだな、
というのは分かりました。

原因は何だったんでしょうねぇ??

PageTop

A Sirio 2003(Sangervasio)

09_20100221174418.jpg

何故かボトルの裏の写真しかありません
来日ワイン会でいただいたワインですね~。
おじい様に捧げるワイン。
Sangiovese 95%、Cabernet Sauvignon 5%。
やっぱり美味しいです
1本目に比べると、気持ち酸を強めに感じたような?

PageTop

I Balzini 1998

08_20100221174419.jpg 009_20100221174418.jpg

デザインとヴィンテージに惹かれてチョイスしました。
98ですもん。
セパージュはSangiovese、Cabernet Sauvignonで、
もちろんイタリアです。

濃厚なベリーのような香り。
しっかり凝縮された果実実。
タンニンもしっかりしていますが、渋みはなく。
美味しい~♪

PageTop

Krug MV

第2回高級ワイン持込会です。

01_20100221173933.jpg

事前に家で写真撮影しておきました(笑)
シャンパーニュです。
HPはコチラへどうそ。

02_20100221173933.jpg 03_20100221173933.jpg

ちょっと高級なお店なら置いている銘柄です。
生産数が少ないので、その分お高くなっているようです。
ヴィンテージものも生産していますが、
そちらは到底高くて手が出ないので、今回はNVで。
あ、Krugではマルチ・ヴィンテージと呼ぶのだそうです。
確かにそっちの方がカッコいいですねー。

Pinot Noir、Pinot Meunier、Chrdonnayの混醸で、
5年以上熟成させたものを50種類近く混ぜて造っているそうです。
すごーい。

04_20100221173933.jpg

こちらにもテイスティングノートが付いてます。
もちろん、日本語もあります。

さてさて、お味ですが。
まず香りがすごーく芳醇です。
ナッツみたいなちょっと香ばしいような香り。
そしてドンペリほどではありませんが、グラスの底からシュワシュワと泡が立ちます。
でも、舌の上では炭酸を感じないの。
とってもキメの細かい、繊細な泡です。
最初はスルリと飲めるお味なのですが、
口開けしてしばらくするとコクが出てきました。
これはクーラーに入れずに(今の季節なら特に)、
少しずつ温度を上げつつ飲んでみても面白かったかもな~。
全体的にとっても上品な印象。
飽きのこないお味ですね。

PageTop

Yamazaki 1993 10Y(Whisky Society)

009_20100214182613.jpg 09_20100214182613.jpg 010_20100214182613.jpg

スコットランドのソサエティから山崎がリリースされているんですねぇ。
面白い!
度数は56.2%。
カスクは、日本では蒸留所のお土産くらいでしか
売ってなさそうなです(笑)
販路が広がるとかそういうメリットがあるんですかね~。

PageTop

Longmorn 13Y(Dun Bheagan)

04_20100214182614.jpg 08_20100214182614.jpg

多分何度か飲んだことありますよねー。
優しい系。

PageTop

Bricco San Giovanni 2004

02_20100214182430.jpg 03_20100214182430.jpg

恒例のブラインドです。
今回は「ブドウ品種を当てましょう」がテーマ。

色は濃度がしっかりの透度の低い色。
最初は甘くて、後から酸味が立ってきます。
よく分からないけど、この甘さはBarbera?

正解はBarbera、Nebbiolo、Pinot Neroの混醸でした。
さすが山本さん、捻ってます(笑)

PageTop

Roero Printi 2004(Monchiero Carbone)

01_20100214182431.jpg

こちらもNebbiolo 100%。
透明感のあるレンガ色。
口当たりは優しく、後から酸とタンニンが立ってきます。
枯葉っぽい香りも。
渋みがちょっと舌に残りますかね。

こうして見ると、Nebbioloの特徴は「枯葉」?(笑)

PageTop

Barolo Vendemmia 1998(Varaldo)

009_20100214182121.jpg

こちらも有名ですねー、バローロ。
やっぱり産地の名前で、バルバレスコと同じく
Nebbiolo 100%です。
そして本日最高値の1本です。

葉巻とか枯葉みたいな香り。
酸とタンニンのバランスが良く、
なんか・・・複雑なお味。
とっても個性的な1本でした。
絵画で言うとキュビスムみたいな?

PageTop

Barbaresco Riserva 1999(Scrimaglio)

04_20100214182121.jpg 08_20100214182121.jpg

有名ですねー、バルバレスコ。
産地の名前です。
こちらはNebbiolo 100%です。

透明感のあるレンガ色。
鉛筆の香り・・・。
口当たりは軽めですが、酸がしっかり。
ちょっと尖った味ですね。
アフターもしっかり伸びます。
99ですが、それほど熟成香は無いような・・・?

PageTop

Sansi 2005(Scagliola)

02_20100214182122.jpg 03_20100214182122.jpg

こちらも初めてのBarbera100%。
新樽と1度使った樽とを半分ずつ使って熟成させているそうです。

今度も濃いレンガ色・・・ちょっと紫がかっていた気も・・・。
1本目より更に麹っぽい香り。
お味はほのかに甘みがあります。
濃度もしっかり。
柔らかいタンニン。

これ、結構好きかも♪

PageTop

Vilot 2005 Dolcetto d'Alba(Ca'Viola)

01_20100214182122.jpg


初めてお目にかかるDolcetto 100%のワイン。
ピエモンテの地ぶどうです。
なんか甘そうな感じのする名前ですが、
特別甘いわけではありません。

濃度のある濃いレンガ色。
甘酒みたいな香りがします。
ちょっとシナモンのような香りも。
アルコールを感じるお味。
麹っぽさも。
タンニンも酸も色に比べると軽めですね。

PageTop

Chocolat Cocktail(アサヒ)

コンビニで面白そうなのを見つけました。

01_20100214181609.jpg 02_20100214181609.jpg

アサヒから期間限定発売されてます。
原材料はラム、牛乳、ココアパウダー、食物繊維、カカオエキス、糖類・・・他。
アルコールは4%です。
飲む前によく振ってください、と書いてあります。
無炭酸飲料ですね。

よーく振って飲んでみました。
濃厚!
チョコレート風味のココアって感じ。
当然、甘いです。
これは暖めて飲んだ方がいいんじゃないですかねぇ?

まさしくデザートですね。
食後にゆっくり飲む感じですね。
個人的にはもうちょっとハイアルコールだと嬉しいかも(笑)
えぇ、少数意見ですが何か?
     

もう1回買ってきて、暖めて飲んでみようっと。

PageTop

Sandeman Ruby Port

やまやで仕入れてきた甘いワイン2本目です。

01_20100214181440.jpg 02_20100214181440.jpg

ポートワイン第二弾です。
アルコールは19.5%。

03_20100214181440.jpg

紫がかったキレイな色です。
お味はといいますと、意外と甘さ控えめ・・・というか、
ワインっぽさが残っている感じ。
プラムっぽい感じも。

個人的にはもっとしっかり甘くてもいいかも、と思います。

PageTop

Porto Cruz

やまやで仕入れてきた甘いワイン1本目です。
ワイン専門店だと、逆に置いてなかったりするんですね、
ポートワイン。

01_20100214181132.jpg 02_20100214181132.jpg

ポルトガルです。
当たり前か?(笑)
アルコールは19%。
良い感じです。

03_20100214181131.jpg

キレイなルビー色ですね~。
透明感があって。

レーズンなんかのような濃厚な甘さで、美味でした。
ちょっとお醤油っぽい感じもあるような。
口開けしてもしばらく持つのが嬉しいです♪

PageTop

Chateau du Barry 2006

いつも買っているタカムラワインハウスの、
金賞4本+銅賞1本セット、とかいう中の1本です。

01_20100214180951.jpg

フランスです。
パリ農業コンクール2007で金賞受賞だそうです。

02_20100214180950.jpg 03_20100214180950.jpg

セパージュはMerlot 50%、Cabernet Sauvignon 20%、
Cabernet Franc 20%、Malbec 10%。

04_20100214180950.jpg

ジャミーで濃厚な香り。
なのだけど。
ちょっと雑巾っぽい感じも・・・
口当たりは軽く、タンニンも軽め。
アフターも軽め。
夏は冷やして最初から最後まで通せそうなお味。

ま、こんなもんですかねー(笑)

そうそう。
このワイン。
コルクがハンパなく硬くて抜けませんでした。
冗談抜きで。
途中までガリガリ掘って(笑)
残り1.5cmくらいになったところでもう一度スクリューを刺して、
何とか抜けました。

高くなくていいから、きちんとしたソムリエナイフが欲しいな~、
と思ったのでした。
ワインに付いてた販促品の安物だから、
手が痛くなるのー(爆)

PageTop

Orion いちばん桜

コンビニ限定です。

01_20100214180806.jpg

いくら何でもまだ寒いよ!と思うのですが、
沖縄はもう春でしょーか。

02_20100214180806.jpg 03_20100214180806.jpg

春爛漫って感じのデザインですねー。
原材料は麦芽とホップのみで、アルコールは5%。

ドライではなく、麦の甘みがギュッって感じでしょーか。
ホップはそれほど香りません。

以上(笑)

PageTop

おいしいチューハイ ピーチミックス

名前だけ見ると、ネクターみたいな
あまぁいのを想像してしまうのですが。
え?
それは私だけ?(笑)

01_20100214180646.jpg 02_20100214180646.jpg

果汁たっぷり50%!
すごいですね!
で、糖類不使用。
原材料は果汁(白桃、ぶどう、りんご、洋梨)、白桃ピューレー、スピリッツ、など。

そういえばありましたね、糖類不使用のチューハイ。
前飲んだやつは薄いな~って思ってしまったのですが、
今回はさすが果汁50%。
ピューレーも使ってるからかしら?
スッキリした甘さだけど、しっかり味わいもあって美味しかったです*^^*
ピューレーを使っていても、トロッとした感じはありませんでした。

もう1種類、冷蔵庫に眠ってます♪

PageTop

まほろばの貴婦人

ワインフェス@大丸で、甘いワインはいねが~、と探して
巡り合った高畠ワインです。

01_20100214180437.jpg

あ、NVなんですね。

02_20100214180436.jpg 03_20100214180436.jpg

裏にしっかりと「極甘口」と書いてありますねー。
昔は「甘口なんてっ」と思っていましたが、
好みは変わるものですねぇ。
好みが変わるというより、幅が広がった感じでしょーか。
アルコールは11%と軽めです。

セパージュはFurmintとOrange Muscat。
どちらも聞いたことないです。
Furmintはハンガリーのトカイ地方原産のブドウのようです。
Orange Muscatはオーストラリア。
珍しいですよね~。
このOrange Muscatのみで造ったのも美味しかったんだよな~。

04_20100214180436.jpg

リンゴの蜜煮のような甘~いとろけるような香り。
マーマレードっぽさもあり。
サッパリした甘さで、ほのかに柑橘系の香りも。
舌に残る甘さではなく、白ワインらしいキリッと感もあって
やっぱり美味しい~♪

こちらはあくまで白ワインで、
貴腐ワインみたいに日持ちはしないのですが、
あっという間に飲んでしまいました。

やっぱり見学に行きたいですねぇ、高畠ワイナリー。

PageTop

Les Fiefs de Lagrange 2004(Saint Julien)

01_20100214180147.jpg

フランス、ボルドーワインです。
最近ボルドーが好きかも、と思ったりするのです。

02_20100214180147.jpg 03_20100214180147.jpg

こちら、調べてみると荒れ果ててしまっていた
La Grangeというシャトーをサントリーが買収して立て直したのだそうです。
そのセカンドラベル。
こんなとこまでサントリー。
でも販売はサントリーじゃないのね?

セパージュはCavernet Sauvignon、Merlot、Petit Verdotで、
アルコールは13%。

01_20100214180253.jpg

やや紫がかった黒ずんだ、でもキレイなルビー色。
透明感があります。
香りはちょっとチョコレートを感じます。
そしてお味は酸味とタンニンのバランスが良く、
ほのかに甘みも。
うん、やっぱりボルドー好きかも♪

久しぶりにヨッパ君を入れてみました(笑)

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。