ゆんの酒blog

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Timmermans Woudvruchten

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ランビックビールのTimmermansのベリーを使ったもの。
ブルーベリー、カシス、ラズベリー、ストロベリーが使われています。
サッカリンNaまで入っているのがちょっとイヤな気もしますが・・・。
アルコールは4%なので軽めです。
ランビック特有の酸味とベリーの甘酸っぱさとで、
美味しゅうございました。
日本に入ってこなくなるか、生産ストップだかで、
飲めなくなるとか。。。

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Lincoln Estate 2008

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オーストラリアのShirazです。
ブドウは何でしょう?と、ブラインドで出していただいたのですが、
当たりませんでした(笑)
国を教えてもらうと、じゃあシラーかな、と。
どうもシラーのスパイシーさを感じ取るのが
弱い気がします。

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Duchesse de Bourgogne

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こちらはベルギー。
お馴染みですね。
原材料は麦芽、ホップ、小麦、糖類で、
アルコールは6.2%。
酸味のあるお味が特徴。
最近、酸味も好きなのでね♪

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Bitburger

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ドイツのピルスナータイプなので
オーソドックスなビールです。
ごきゅごきゅ飲めます。

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Villa Pillo Borgoforte 2007

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お馴染み、やまもと酒店さんのVilla Pilloです。
Sangiovese 60%、Cabernet Sauvignon 40%、Merlot 10%の混醸。
しっかりした重めのお味でした。

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Les 5 Seaux 2009

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フランスで、Cinsault 100%です。
品種のCinsault(サンソー)と
5(Cinq)Seaux(サンソー)をかけた、
お茶目なネーミングのワインです。
こちらもビオワイン。
酸とタンニンのバランスが良くて、
飲みやすいお味でした。

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Mischief and Mayhem 2007&Panul Reserve 2009

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(左)Mischief and Mayhem 2007
(右)Panul Reserve 2009

どちらもPino Noir 100%です。
ピノ違いでいただいてみました。

左はフランス、右はチリです。
右の写真がボケボケでヴィンテージがよく読めません。。。
フランスっぽくない名前ですよね。
ブルゴーニュのPetit Maisonだそうです。

これがですねー、フランスの方は事故品だかで
チリと同じ値段で出していらっしゃったのですが、
断然!フランスの方が美味しい!
酸味がしっかりめで、味の要素が色々あって、
アフターも伸びますが、
チリの方はまぁ冷やして飲んで、
食事にあわせやすいよねー、なお味(笑)
何の事故だったのかしら。。。

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CUMA Torrontes 2007

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アルゼンチンのTorrontes 100%のワイン。
有機栽培だそうです。
そってもフルーティーでバラのようなフローラルな香り。
香りはすごーく好みです。
味はスッキリ辛口。
鼻にフローラルの香りが抜けます。
ボトルでいただいちゃいました♪

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NPU

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締めはドライシェリーです。
シェリーは甘い方が好きです(笑)

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Super Vintage Beer(博石館ブルワリー)

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先日、田中屋さんに行った時、
飲んでみたいっ!でも高いっ!と葛藤したビールです(笑)
博石館って、アイスボックで20%以上あるビールとか
出してるところでしたっけね?
あまり実物にお目にかかることが無いのですが、
名前だけはしっかりと覚えてます。

こちらは麦芽、ホップ、糖類で、アルコールは14%。
そして賞味期限は2019年!
ほとんど泡立たない黒ビールで、
一瞬普通の黒ビールのような苦味と甘味で、
普通・・・?と思いきや、
濃度が違います。
じわじわと染みてきます(笑)
最初に冷やしておいて、温度を上げつつゆっくり飲むお味。

なるほどねー。
これは賞味期限ギリギリまで寝かせたのも飲んでみたいですねぇ。

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Voos dai Ciamps 2003(Vie di Romans)

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Merlt 100%の赤です。

これが何のブドウがちっともピンときませんでして。
消去法でMerlot?
いや、Merlotにしては土臭過ぎるような・・・。
と、考えてしまいました。

くすんだ濃度低めの色。
ぶとうの香りがしっかり。
土臭さも。
意外とサッパリした酸のある味。
口当たりは軽めですが、酸とタンニンがアフターで伸びます。
モルトっぽいような味も・・・。

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Ciantons Rose 2006(Vie di Romans)

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以前ヴィンテージ違いをいただいたことがあります。
Merlot 100%のロゼ。

かわいいルビー色。
Pinot Noirの赤でもありそうな濃いめの色。

青臭いような甘い香り。
ほのかに甘味とタンニン。
灰っぽいような味・・・。
ロゼですがアフターがしっかり伸びます。
樽からきている香り&味だそうです。
これは白の代わりに飲むお味じゃないですねー。

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Perbruno 2004(I Giusti & Zanza)

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Syrah 100%の赤です。
あんまりスパイシーさが取れなくて、Syrahとは分かりませんでした。

くすんではいるけど、淡い色。
土っぽいような青臭いような香り。
なのでCSかと思いました。。。
酸とタンニンが強め。
ダークチェリーっぽさ。
1本目の赤より若い感じがしました。
あ、それは当たってたのね。

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Nemorino Toscano Rosato 2007(I Giusti & Zanza)

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Syrah 100%のロゼです。

イチゴシロップのような赤みの強い色。
濃いベリーっぽい、フレッシュな香り。
タンニンと酸のバランス良いです。
そして香りから想像できる味と大差がありません。
ほのか~にイチゴっぽさ。
アフターにタンニンが少し残ります。

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Cavaliere 2001(Michele Satta)

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Sangiovese 100%。

黒みがかった濃い目の色。
やっぱり土臭い香り。
ロゼもそうですが、ちょっと獣っぽい気もして、
Syrahかとも思いました。
スパイシーさは無かったので、違うかなと。
タンニンと酸のバランスは良く、ジャミーな甘さ。
濃度しっかりなお味。

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Bolgheri Rosato 2005(Michele Satta)

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こちらはSangiovese 100%のロゼ。
ややくすんだ淡い色。
ベリーのような土臭いような香り。
アルコール臭も取れます。
口当たりは軽く酸味が少々。
アフターはあまり伸びないです。
柔らかめの味。
よく冷やして白の代わりに飲めそうなお味。
香りが強い割に味は淡白で、ちょっと拍子抜けしちゃう感じでした。

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Sagres

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ポルトガルのビールです。
原材料は麦芽とホップとコーンで
アルコールは4~5%。
ホロ苦さと甘味のある黒ビール。
食事には合わせ辛いかなー。

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Meursault 1999(Francois Mikulski)

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Mikulskiって面白い名前ですね。
東欧とか・・・北欧な感じ?
蔵違いのMeursaultです。
こちらもデキャンタージュしていただきました。

濃い目の小麦色。
果実っぽい香り。
シードルみたいなリンゴっぽさも。
しっかりと凝縮感のあるお味で、
さっきのを8年寝かせてもこうはならないような・・・。
10年以上寝かせている割にはまだまだ要素が多すぎで、
君はもう5年くらい寝てなさい、って感じでした(笑)

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Meursault En La Barre 2007(Domaine Francois Jobard)

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こちらもフランスでChardonnay 100%です。
これがですねぇ。
ぺルノーみたいな香りがするんです。
バナナっぽさもありますが、ペルノー。
苦手なんです、ペルノー。
そして濃い目のモルトの水割りのような香り&お味。
そして若い感じ。
あんまりブドウっぽくなくて、あまり好きではないなーと。

当然、お値段は結構良い方なのですが、
その値段出してまでは飲まなくていいなーと
好みですからね。

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Saint Veran 1997(Madame Ferret)

残念ながら写真がありません。
蔵は違いますが、同じくSaint Veranで
ヴィンテージがさきほどより10年も古いもの。
デキャンタージュしていただきました。

かなり濃い目の小麦色。
茹でたての夏野菜の香り。
さやえんどうとか。。。
若干麹も感じられて、かもされてる感があります。
ブランデーみたいな濃厚な香りがしつつ、
スルッと飲める味。
コクはあるけど、色んな要素が削ぎ落とされすぎかなー、みたいな。
今がMAXな気がします。

このクラス(お手頃価格)の1997なんか売っていることはまず無いそうで、
たまたまセラーに眠っていたそうです。
スールスル飲めるお味でした。

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Saint Veran 2007(Domaine Jean Jacques Litaud)

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今度はフランスです。
Chardonnay 100%。
やや濃い目の黄金色。
新しい畳のような香り。
甘味の中に酸があって、パパイアみたいな南国フルーツの感じ。

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Purnar 2002(Weissburgunder)

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同じワインの5年違いのものです。
ちょっと濃い目の黄色。
甘い干しブドウの香り。
ドライだけどコクがあって、熟成した落ち着いた味わい。
バニラ香もちょっと取れます。

これが同じブドウとは思えないくらい、味わいが違うんですよねー。
抜栓直後と事前に開けておいたものとは、
同じブドウだな、というのは分かるのですが、
5年違うと全然違います。
ヴィンテージによる違いもあるんでしょうけど。
古い方が好みです。

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Purnar 2007(Weissburgunder)

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イタリアでPinot bianco 100%です。
かなーり淡い色。
ちょっと香ばしいような香りがします。
凝縮感のあるお味。
酸味もしっかりしています。

が。

同じワインを4日前に抜栓して置いておいた、
というものと飲み比べてみると、
同じワインとは思えないお味なんです。

4日前に開けておいた方が、よりミネラリーな香り。
ドライだけどアフターに甘味。
濃度も感じられます。
ちょっとピリッとくるので、まだ若い感じ。
こちらを飲んだ後、再度抜栓直後のを飲むと、
薄くて物足りなく感じられます。
1杯目はまだ舌が慣れていないからもあるのだと思います。

量さえ減っていなければ、
栓を開けてもしばらくは持つのだそう。
なので、1本を半分に分けて飲むなら、
ハーフボトルの空き瓶に移しておけば、
数日は保存できるそうです。
なるほど。

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Gargery 23

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レアなビールがあるってことで、
ビアフェスの後に更に飲みに行きました(笑)

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名前だけ聞いていた時に、何となく外国ビールだと思い込んでいたのですが、
エチゴビールのビールなんですね~。
飲食店のみに販売されているビールだそうです。

原材料は大麦麦芽、小麦麦芽、ホップで、
アルコールは7%。
賞味期限が3年間!

黒ビールですが、それほど苦味は強くなく、
まろやかな甘味と黒ビールらしい香ばしさ。
なるほどねー。
賞味期限ギリギリになったものを飲んでみたいです。
熟成されると更に美味しい気が・・・。

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ビアフェス2010@東京で飲んだビールたち

富士桜高原麦酒
・さくらボック
 苦味強くなくまろやかでフルーティー。
・デュンケルヴァイツェン
 ヴァイツェンなのにデュンケル。面白いです。
 白ビール特有の香りはありつつ、ほのかに焦げた苦味。

Harvestmoon
・グレープフルーツビール
 グレープフルーツの香りがしっかり。サッパリ。

ティーワイハーバーブルワリー
・ペールエール
 天王洲アイルのところにあるブルワリーですよね?
 本当にビールを造っているとは知りませんでした(笑)
 まろやかなコクと甘み。優しい味。

厚木ビール
・アベイトリプル
 まさしくベルギービール!小麦の香りの生きた白ビールっぽさの中に、
 他の素材の味も感じられます。凝縮感のある甘みと深み。美味。
・アベイダブル
 こちらは濃い目の茶色。トリプルを飲んだ後に飲んだので、
 あんまり面白くないなーと思ってしまいました。
・HACHEY
 ハチミツを使ったビール。ハチミツの香りと甘みがしっかり生きてます。
 ちぃと甘いかな。

サンクトガーレン
・湘南ゴールド
 柑橘系の爽やかな甘みと酸味が、ビールの苦味を中和していて美味。
 やっぱケグは美味しいなぁ。
・パイナップルエール
 我が家の冷蔵庫に在庫があります(笑)
 パイナップルの香りと味がしっかり感じられます。夏にピッタリ。

横浜ビール
・ピクシー
 こちらも柑橘系。やや甘みしっかりめの柑橘系。
・横濱プレミアム
 なんというか・・・ふつー。これならプレミアムモルツの方が好きかもよ(笑)

足柄ハッピーモルト
・足柄ハッピーモルト
 これは・・・ヘンな甘みがあって、後味も宜しくなく。イケてません。

南信州ビール
・駒ケ岳エール
 夏季限定ビール。ものすごくサッパリしつつ、コクもあって美味!
 今回の一番かも♪
・ゴールデンエール
 駒ケ岳エールとは違ったサッパリさ。でもビールの味わいはしっかり。
 こちらも美味!
・アップルホップ
 りんごの香りがしっかり楽しめるフルーツビール。
 これまた美味♪

長崎の志士
・デュンケル
 今回初お目見え。瓶とケグが出てました。重すぎず、苦すぎず。

熊野古道麦酒
・熊野古道麦酒
 缶でこの味わい深さはブラボーだと思います。

大沼ビール
・ケルシュ
 やくらいビールを上回る納豆っぽさに腰が抜けました(笑)
 香りから味から納豆!

箕面ビール
・リアルエールW-IPA
 芳醇な香り&サッパリした味で美味!駒ケ岳エールと1、2を争います。
・リアルエールSTOUT
 スモークチーズのようなスモーキーさ。面白いけどたくさんは飲めないかも。

大山Gビール
・バーレーワイン
 日本のバーレーワインの中では、ここのが一番だと思います。
 洗練された味わいと上品な甘み、まろやかさ。美味♪

海軍さんの麦酒
・バーレーワイン
 大山に比べると、ちょっと甘すぎるのよねー。

ブルーマスター
・かぼす&ハニー
 かぼすの酸味とフレッシュさを消すことなく、ハチミツの甘みが生きていて、
 絶妙なバランス!多分ケグの方が美味しいと思うけど、
 今度買って来ることを決意しました(笑)東横で売ってるの知ってるもーん。
・チョコレートブルーマスター
 あんまりチョコレートって感じではなく、なんか不思議な味でした。
 説明しづらい・・・。

いわて蔵ビール
・自然発酵ビール
 甘みとコクがしっかり。美味。

NORTH ISLAND BEER 
・バーレーワイン
 何かちょっと雑味・・・とまではいきませんが、洗練されてない感じ。

みちのく福島路ビール
・米麦酒
 お米の甘みが感じられる、面白いお味でした。
・ピーチエール
 桃!スッキリした桃の甘みで美味♪

城端麦酒
・トロピカルピンク
 こちらも柑橘系のフルーツビール。やっぱ日本は柑橘系ですね(笑)美味♪

宮崎ひでじビール
・前回までは割と苦めのオーソドックスなビール、というイメージだったのですが、
 今回、みかんのようなフルーティーさが感じられてビックリ。
 やっぱりケグは違うねー。

梅錦ビール
・アロマティックエール
 その名の通り、芳醇な香りと甘みとコク。超好み!欲しい!

白雪長寿蔵ビール
・ショコラプレミアム
 小西酒造です。飲んだ瞬間チョコレート!見事なチョコレートっぷりです。
 でも甘くはありません。美味。

モクモクビール
・春うらら
 何だか人気のあったビール。普通のビールっぽいんだけど、
 柑橘系のようなサッパリさも。

よなよなエール
・よなよなエール
 缶でも十分美味しいけど、ケグだと香りやコクが全然違って、断然美味!
 やっぱり美味しいねぇ、よなよな。

ロコビア
・ココナッツドラフト
 黒ビールの苦味の中にココナツの香り。面白い。

とちのめぐみ
・とちのめぐみ
 てっきり苺を使っているのかと思ったのですが(とちおとめってあるし)、
 リンゴ、ブドウ、梨を使っているフルーツビール。
 可愛い色&味で美味です。

鳥の海
・スパークリングフルーツ赤ぶどう
 ぶどうの渋みとえぐみが残っていて、あまりイケてない。
・スパークリングフルーツ白ぶどう
 こちらはぶどうのフレッシュな甘みと酸味が生きていて、美味。

那須高原ビール
・ナインテイルドフォックス’00
 超高級ビール。開場と同時にダッシュで並ぶ人多数。
 でも2日間で5Lしか用意されていないという、レア物。
 何ともいえない凝縮感のあるお味。でも想像してたより甘みなどは少なめ。
 やっぱり20年寝かせた方が良い気がします。。。

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Vin San Giusto 2001

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1プレート1グラスの勢いでワイン&食事を楽しみ、
すっかりエンジンのかかった私は、
「コーヒーか何かお持ちしますか?」という店員さんに
「ドルチェワインがいいです♪」と
締めにもワインをいただきました(爆)

テーブルにボトルをいくつか持ってきてくださったので、
これだけ唯一写真を撮ることができました。
割と重めの味わいのをチョイスしたのですが、
紹興酒のようなしっかりした味わいで、
デザートと幸せなマリアージュでした。

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TRENTINO 2009

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ゲヴュルツに続いて気になるブドウ、
ミュラー・トゥルガウです。
やっぱり香りはとってもフルーティー。
お味はスッキリドライでしたが、
これは甘く造っても美味しいはずっ!!

甘いのも飲んでみたいな~。

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Albamarina 2008

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トスカーナのPassitoです。
枝に付けたまま、干しブドウ状になったブドウから造る、
ワイン。
Catarrattoというブドウから造られています。

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これが意外にもフレッシュな甘みがあって、
甘ったるくなく、元気なドルチェでした。
エチケットデザインがステキですよね~♪

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Abbeys des Rocs

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何度か飲んだことがある気がします。
こちらもベルギービール。
原材料は麦芽、ホップ、スパイスで、
アルコールは9.0%とちょいと高め。
黒ビールです。

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スパイスの複雑な香りが楽しめる、
じっくりゆっくり飲むのにピッタリなビールです。

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Brunehaut

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ものすっごい泡が溢れてきてました。
瓶ビールでここまで泡立つのもスゴイかも。

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ベルギービールです。
原材料は麦芽、ホップ、糖類で、
アルコールは6.5%。
なんかね、ウイスキーの水割りみたいな香りがしました。
凝縮感があって、麦の甘みも感じられて、
オールマイティーに楽しめそうなお味でした。

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