ゆんの酒blog

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果実の瞬間 沖縄産タンカン

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このシリーズ、あまり飲まないです。
西〇友では売っていない、というのもありますが、
原材料がね「アルコール」っていうのが、どうも・・・なんか…ね。

で、久しぶりに買ってみました。
タンカン。
特にアルコール臭くもなく、
タンカンか?と言われれば、タンカンかも…で、
ゴクゴク飲みやすいお味でした。

ちょうどこの前、タンカンをいただいたのでね。
美味しいですよね、タンカン。
ちょいと皮が硬いですが。

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Jairo Vino del Lago

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ザ・ガーデンで仕入れてきたお手頃ワインです。
こっちが1600円くらいだったと思います。
ジャケ買いな1本。

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イタリアです。
製造日らしき日付のスタンプはありますが、NVですね、どうやら…。
Corvina、Rondinella、Syrah、Merlotの混醸です。

ジャミーな香りの中に、梅干しっぽさも少々。
口当たりは軽く、タバコの葉の香りが鼻に抜けます。
アフターも軽めで、軽めの酸が少々。
こちらもデイリーに気軽に楽しめる味です。
ちょっと物足りない感じもしましたが、
意外に強くて、開栓翌日の方がむしろ味が開いてきた感じでした。

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軽井沢高原ビール Wild Forest

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ワインを買ったついでに仕入れてきました。

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よなよなで有名なヤッホーブルーイングのビールです。
なんか、HP愉快ですね。
男前豆腐に通じるような・・・。

原材料は麦芽、ホップで、アルコールは5%。
これがね、Wild Forestという名にふさわしい、
大人な味でした!
苦味もコクもしっかり!
飲みやすいビールなんてビールじゃないぜ!みたいな。
・・・そこまでは言ってない?(笑)

そしてよなよなと同様、ホップのアロマもしっかり。
缶でこの味なので、ケグだともっと美味しいと思われます。
ケグも飲みたいなー。

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Piemonte Barbera 2009

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1500円ちょっとでしたかね…。
いや、1300円くらいだったかな?
デイリー価格です。

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イタリア・ピエモンテのBarbera 100%のワインです。
ワインの名前が固有名詞しか書いてないですね…(笑)
生産者はTerre del Baroloだそうです。

何となく、イノシシだと思っていましたが、
違いますかね?
Wild Boar と小さく書いてます。
イノシシですね、イノシシ。

アルコール臭と鉛筆の鉛の香り。
初めて取れました!
鉛の香り!(笑)
濃度は低めで軽めの酸とフレッシュな果実味。
アフターも軽めで、気軽に楽しめる味です。
でも、ワインとしては十分楽しめるポテンシャルなので、
デイリーに気兼ねなく飲めますね。
また買ってきても良いかも♪

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プレミアムレッドエール(ヱチゴビール)

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珍しく、コンビニでエチゴビールを売っていたので、
買ってきてみました。

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缶のデザインがステキですよね。
海外へのお土産にも良さそうな。。。

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原材料はシンプルに麦芽とホップで、アルコールは5.5%。

久し振りに飲んだと思いますが、
んまいですねー!
麦芽の苦みがしっかり味わえる、飲みごたえのあるお味です。
かといって重すぎず。

ちょいと高いのがアレですが、輸入ビールに比べると安いですもんね。

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Kurt Hain 2007

飲んだことは覚えていますが、
いつ、どこで買ってきたものかが思い出せないワインです。

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うーん。
多分ザ・ガーデンだな、うん。

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ドイツ・モーゼルのリースリングです。
そんなに高くなかった気がする…。

メモを取っていないので、適当な感想ですが…。
軽ぅい甘みのリースリングでしたね。
スイスイ飲める味。
悪く言えば特徴が無い、良く言えば飲み疲れしない味。
ま、デイリーにはアリなお味ですね♪

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Muscadet Sevre et Maine 2009(Guy Bossard)

ザ・ガーデンのワインは結構充実しているので、
(最近ビールは同じのしか置いてなくてつまんない)
時々覗いてます。

で、以前から、気にはなるけどちょっと高いよな~と
思っていたワインがありまして。

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こちら、なんですけどね。
2千円超えだったので、ちょっと躊躇してたんです。
それが、Saleで1980円になっていて、
しかもラスト1本だったので、わーい!と買ってきました。

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フランスのMuscadet 100%のワイン。
Demeterとあるのは、ビオディナミ製法で作られている、ということでしょうか。

私の記憶…イメージ?では、
MuscadetってMuscatに近い印象だったんです。
なので、それを期待して買ったのですが…。

香りはフルーティーさが全く無く、麹っぽい香り。
濃度のある辛口な味ですが、
やっぱりどこか麹っぽい…。
これ、ブラインドで出されたら「山梨の甲州!」って答える自信があります
まさしくあんな感じの麹っぽさ。

マスカットを期待して、麹じゃ…ね…。
普通に辛口ワインを期待して飲んでいれば、
また違った感想だったと思うのですが。
デザート代わりに楽しむ気満々で開けたので、
えー?ってなっちゃいました。

おかしいなぁ…。

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Freixenet Cordon Negro

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今更紹介するまでもないくらい、超メジャーなスパークリングですね。
いつぞや、泡ものが飲みたくなって買ってきたものです。
西友の品揃えの中では、ちょっとだけ高級(笑)

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スペインのスパークリング…なのでCAVAですね、です。

炭酸しっかりめの辛口スパークリング。
食事に合わせていただくのにちょうど良いお味ですね。
更に安いやつとの味の違いはよく分かりませんが…
泡ものはどうもよく分かりません。
泡のせいですかね?
飲んでいる量の差かな…。

一度シャンパンバーに行ってみたいですねぇ。
高そうですが…(^^;

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Chateau Les Charmes-Godard 2005

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フランス、ボルドーの赤です。
MerlotとCFの混醸。
こちらもしっかりした濃度とまろやかな甘み。
酸味も少々あって、安心して飲める味。
やっぱりボルドー好きですねぇ~。

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Questo Dedicato A 2008 (Brancatelli)

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イタリアのトスカーナのIGTワインです。
CS、CF、Petit Verdot、Syrahの混醸。
これが、濃度はしっかりあるのに、笑っちゃうくらい酸味がなくて、
寝かせちゃいけないな、なお味。
こういう味、好きです。
デイリーに飲みたい感じ。
多分、お値段的にもデイリー向けだと思います。

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Vida Organica

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アルゼンチンのシャルドネです。
ちょっと硬質な感じもする軽めのシャルドネ。
シャルドネのもわっと感はあまり好きではないので、
こういう味の方が飲みやすいですね。

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古城の錦

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日本酒は「その他のお酒」扱いです(笑)

飲みに行ったお店で、
お客様が持ってきていらっしゃっていた日本酒。
ワイングラスでちょっといただきました。
甘くて、えぐみが全くなくて、スーイスイ飲めるお味でした。
こういうのが危険です(笑)

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あくら麦酒 さくら酵母ウィート

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秋田の地ビールです。
桜の木から取った酵母を使ったビール。
これがですね、桃のようにフルーティーな香りで、
お味も小麦のビールっぽさの中にフルーティーさもあって、
美味しかったです。
HP見たら、ケグで飲めるお店もあるみたいですね。
ケグなら更に美味しいんだろうな~。

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伊勢角屋麦酒 RYE ZEN

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大麦、小麦、ライム麦を使ったビールです。
ヴァイツェンほど小麦っぽさは無く。
麦の味わいの楽しめるお味でした。

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Longmorn 16Y

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ちょー久しぶりにモルトですねぇ。
ロックでいただきましたが、
飲みやすいお味でした。
氷の形がちょっと愉快だった記憶が…?

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Pelisa 2008

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ピエモンテの地ぶどう、Barbera 100%のワインです。
メモを取っていないのですが、
酸味とタンニンのバランスの良い、
使い勝手の良さそうなお味でした。

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Printi 2004

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本日のブラインドワインです。
スミレの香りなので、4本目と共通している印象なのですが、
Nebbiolo 100%という感じでもなく。
でも舌に残るタンニンはNebbiolo…?
と、よくわからなかったのですが、
Nebbioloでした。
トスカーナ寄りの産地なので、味も違ってくるようです。
このワイン、以前もいただいたことがあるような…。

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Le Costte Barolo 2005

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本日最高値のワインです。
こちらもNebbiolo 100%。
香りはやっぱり弱いです。
葉巻って言われればそうかなー、みたいな(笑)
ただ、濃度がしっかりあるのは値段の差ですかねー。
プラムみたいな甘みがあって、
タンニンはやっぱり舌に残ります。

こちら、デキャンタ―ジュしたものもいただきましたが、
そうするとアルコール臭が立ってきて、
渋みをさらに強く感じるようになりました。
カドが取れて、甘みも弱まったような…。
デキャンタ―ジュしてない方が好みかな。

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Produttori del Barbaresco 2005

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日本でいうJAみたいな協同組合が作っているバルバレスコです。
お手頃価格のものが多いとか。
Nebbiolo 100%です。
ほのか~に葉巻のようはスパイシーな香り。
これまでの4本に比べると、地味な印象。
干しブドウのような香り&甘みが少々。
タンニンが後にしっかり残ります。
これがNebbioloの特徴ですかねぇ。
ちょっと渋いかも。

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SITO MORESCO 2007(GAJA)

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Nebbiolo 35%、Merlot 35%、CS 30%の混醸です。
スミレの香り。
なめし革っぽい重さ。
最初の3本が軽めの味わいだったので、
重いのきた!って感じです。
ほのかに甘みも感じられますが、
酸とタンニンのバランスが良く、
舌にザラッとタンニンが残ります。
もっと寝かせても良い1本だそうです。

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Vareij 2008 (Pasquero Hilberg)

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ドイツ人オーナーのイタリアワインです。
Brachetto 70%、Barbera 30%。
ビオディナミ製法で作られていますが、
ドイツ人らしく真面目(?)に作っているので、
いわゆるビオ臭がしないのが特徴。
きちんと作れば酸化臭はしないはず!なのだそうです。

Brachettoの花の香りに、何かのハーブの香り。
胃薬とかに入ってそうな…(笑)
何となく硬さを感じますが、甘みもあります。
酸も少々。
やっぱり花の香りが鼻に抜けます。

一通り飲んだ後、もう一度いただくと
ゲヴュルツに通じるライチのようなトロピカルさを感じました。
元々Brachettoは甘口ワインを作ることが多いそうですが、
甘く作ったBrachetto、飲んでみたいです♪

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Mate 2008(Sittimano)

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今度はBrachettoという地ぶとう100%。
こちらも初めてですね~。
バラのようなものすっごい華やかな香り。
これだけ香ると好き嫌いが分かれそうです。
でも口当たりは軽く、やや水っぽく感じられるほどサラッとした味。
花の香りが鼻に抜けます。
ローズマリーを使ったお肉料理なんかに合わせると良いとか。
ハーブの代わりをしてくれるんですね。

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Langhe Freisa 2007(Giuseppe Rinaldi)

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Freisaというピエモンテの地ぶどう100%のワインです。
初めてですねー、Freisa。
ラズベリーとか木苺のような甘酸っぱいフルーティーな香り。
とてもキレイな酸で、タンニンも軽め。
何にでも合わせられそうなお味でした。
こういう尖った特徴の無いワインは国内で消費されることが多く、
あまり海外へは出回らないそうです。
その分、ちょっとお値段が高めになってしまうそうですが・・・。

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Tiffin

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棚に並んでいると、なんだか人の顔っぽく見えて気になる…と、
Tiffinというお酒を使ってカクテルを作っていただきました。
カルヴァドスとTiffin、だったかなー?
美味しかったです。

カクテルの名前は特にない、とおっしゃっていたような。。。

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シルバーストリーク

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ジンベースのシェイクしたショート、とオーダーしてみました。

イエーガーマイスターというリキュールを使った、
シルバーストリーク(だったっけ?)というカクテルを作っていただきました。

このリキュールがね、香草たっぷりなお味。
ペッパーのような香りもします。
すごく独特。

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Rebecca

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続いてもバーボンです。
デザインがステキなので選んでみました。

Fitzgerald`s 1849よりもさらに甘みしっかりなお味。
どちらも飲みやすいですねー。

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Fitzgerald’s 1849

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フィッツジェラルドって作家がいましたよね?
何か関係あるのかしら?

こちらも甘みのある優しいお味。
うん、ロックなら飲めます(笑)
モルトもね、ロックとかなら飲めるのは分かるのですが、
ロックにするのが勿体ない、という意識が
しっかり植えつけられてしまっているだけに…ねぇ。

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Stewart’s

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ハイボールでいただきました。
ウイスキーが何だか胃に沁みます(笑)
そりゃ、朝から頭痛薬飲んでますからね

割と甘めのやさしい味のブレンデッドでした。

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Sudtirol Aito Adige 2009(St.Magdalena)

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ゲヴュルツです。
華やかな香りでしたが、味は辛口でした。

散々飲んだ後なので、以上です(笑)

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SCRIO 2004(Le Macciole)

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そしてスタッフの真嶋さんの、店長就任記念ワイン。
かなりのお値段ですよー、これ。
いよっ!太っ腹!

こちらもなめし革のような香り…。
甘み・酸味・タンニンのバランスが良く、
間違いなく高いと分かるお味。
一瞬、ペッパーのようなスパイシーさも感じたのですが、
すぐに取れなくなってしまって、メルロー?と思ったら、
シラーでした。
高級になるとブドウの特徴が分かりにくくなるらしい…。

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