ゆんの酒blog

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Casa de la Ermita

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これもスペインですかね。
Monastrell 100%です。
しかもオーガニックですって。

味はね、覚えてないです(爆)

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Infinitus 2009

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続いてお手頃スペインワインです。
Tempranillo 100%。
それなりに濃度はありつつ、タンニンは控えめでしたかね…。

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Ciantos Rosato 2009(Vie di Romans)

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ワイン会でのお馴染みの蔵のロゼワインです。
結構しっかりと濃いめのロゼ色。
樽がしっかり効いた香り&味。
Merlot 100%のようです。
キリっと辛口で、しっかりした味わいのロゼでしたー。

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Buffalo Trace

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今度はバッファローです。
強そうです(笑)
Eagle Rareと蒸留所のバーボンのようです。
お味は…これも割と辛口…だった…?

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Eagle Rare 10Y

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シングルバレルのバーボンです。
割と辛口。
樽も効いてた…かな?
鷲のデザインがカッコいいです。

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Le Manzane Proseo

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Prosecco 95%、Merlot 5%のイタリアのロゼです。
しっかりした味わいの辛口でした。

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Rosia 2006

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暗かった。。。

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Moscato Rosaから造られる甘口ワインですが、
フルーティーでぶどうの甘みがしっかり生きていて、美味♪
でも後味はスッキリしていて、常温で楽しめるお味でした。

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焙煎樽仕込み梅酒

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最近常備しているお酒。
最近常備しているお酒
2011-04-20 13:44:12 | お家でお酒♪ 

ずばり、梅酒です(笑)
自家製はもったいないから、ちびちびいただいてます(^^)v

チューハイとかを飲んで、
もうちょっと飲みたいな~っていう時に、
分量が調節できて、保存もできて、な梅酒が最近のお気に入りです。

写真は焙煎樽仕込み梅酒。
山崎を作った樽を使ってるんですかね?
割と甘さ控えめで、大人な味の梅酒です。

そろそろ、今年の梅酒を何で漬けるか、
策を練る季節です。
今のところの一番のお気に入りは赤ワイン梅酒ですかねぇ。
去年のカンパリ梅酒の出来はいかに?!

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John Barleycorn 2008(Mad River Brewing)

暖かくなってくると、ビールが飲みたくなりますね!
そして、濃いビールはもう少しのみたい、という時に
ちょうど良い感じです。
また、田中屋さんに行かなきゃ~。

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そんな田中屋さんで仕入れてきたビールです。

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アメリカのビールで、原材料は麦芽とホップのみ。
アルコールは9%。
355mlという不思議な量です。

バーレーワイン好きなので、買ったのですが。
香りは良い感じに麦芽の甘みが感じられるのですが、
にがーい(>_<)
ひたすら、にがーい(>_<)

好みじゃなかったです。。。
アメリカのビールで美味しい!って思ったの、
何がありましたっけねぇ…。

ちょっと残念でした。

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カロリ マスカットピ-チ

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こちら、あまり飲まないシリーズです。
なぜ飲まないかというと、合成甘味料が苦手だから。
久しぶりに飲んでみて、やっぱりなんか苦手でした。
キシリトールガムを飲んでいるような…(;^_^A

マスカット&ピ-チの組み合わせは良い感じでした。
粒々の食感はグレープフルーツのようです。
さすがにマスカットの実ってわけにはいかないか-(笑)

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Vino in Musica 2001

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寝かせに寝かせてしまった赤ワイン。
前の職場を退職する時にいただいたので、
2夏越してしまいました…。
そろそろ暖かくなってきたし、まずい!
ってことで、発表会の前祝(?)と称して、開けちゃいました!

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イタリアのIGTです。
確か4千円くらいだったかな~。
自分で選ばせていただいたので(笑)
01かぁ~。

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紫がかったキレイなバイオレット色ですね。
コルクも長め。
そして半分以上ワインが沁みちゃってます。

ラベルにセパージュの記載が無いので、
ぶどうは何かを考えながら飲んでみました。

香りはなめし革っぽい香り。
Merlot?
味は・・・多分やや劣化しちゃってます
口当たりが軽く、酸がかなり弱め。
タンニンが少々。
それでもしばらくすると甘みが出てきて、
ユリの香りが鼻に抜けます。
Sangiovese?

正解はSangiovese主体の混醸…なのかな?のようです。

んー、やっぱり2夏は厳しかったかな~(^^;
もう1本、1夏越してしまったものがあるので、
そちらも暑くなる前に飲んでしまおうと思います。

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Leone 2008(Lou Miranda Estate)

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確か3月の蔵直ワイン商品ですね。。。
アップするのを忘れてたようです。
更にいうと、味のメモを取るのも忘れていたようで…

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オーストラリアのSemillons 100%の貴腐ワインです。
アルコールは10%。
オーストラリアにも貴腐ワインがあるのですねぇ。

私の記憶が確かならば
これ系にありがちな、枯草っぽい味ではなく、
とってもフルーティーな甘みで美味しかったです。
枯草っぽいの、多くないですか?
それはそれなのですが、
こういうフルーティーな方が好きですねぇ。

記憶違いだったらごめんなさいよ(^^;

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Cono Sur 20Barrels 2007

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カベソーの特徴を覚えよう計画、
密かに実行中です。
ってことで、Cono Surのカベソーを買ってきました。

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ちょっと珍しいですね。
20樽だけ特別に造った、というシリーズのようです。
カベソー以外にも、Merlotともう1つあったかな?

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濃いぃですねー。
コルクもいいのを使ってます。
あ、コルクは長さ毎に売ってるそうです。
当然、長い方が高いです。
高いワインのコルクは長い、というの
あながち間違いではないようです。

青臭い香り。
まるっとしたやさしい口当たり。
程よい酸で、タンニンは軽めです。

最初、意外なほど口当たりが優しくて、おや?と思いますが、
徐々に開いてきますねー。
開栓翌日でも元気、元気(笑)
さすがチリです。

やっぱりこの青臭さがカベソーの特徴か。。。

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ソウルマッコリ

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震災後、チューハイ類が全滅の中、
これだけ山積みになっていたので買ってきてみました♪
今CMやってますよね-。

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微発泡です。
でも沈殿するので、軽く振るよう説明が付いてます。原材料は米、米こうじ、小麦こうじに
何やら微妙な物も入ってますね(^^ゞ
アルコールは6%と、やや高め。

お味ですが、白酒みたいな甘さ。
あんまり発泡という感じはしないかな。
1杯目から飲もうとして、ちょっと失敗(;^_^A

そして、あらためて、米のお酒は苦手かも…と。
お店で飲んだ時はスルスル飲めたんだけどな-。
体調ですかね。

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