ゆんの酒blog

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スイカのソルティドッグ


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なんか光ってます。
こちらのお店のカウンターはそこそこ明るいので、
写真が撮りやすいです。

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スイカをすりおろして作るソルティドッグ。
スイカそのままな感じで、夏らしいお味です。

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マンゴーとボウモアのカクテル

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マンゴーそのままの果実味がありながら、
味はボウモアなんです。
面白い味・・・ではありますが、
マンゴーが完全に負けちゃうんですねぇ。
後味もボウモアのピーティーさがしっかり残って、
不思議なカクテルでした。

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Comtess 2001(Sanct Valentin)

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アフターでご相伴にあずかったワイン。
01だったんですね!
何かよく分からずにいただいてしまいました。。。
酸味も味もしっかりめの白ワインでした。

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St. Magdalener Gewürztraminer 2010

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も一つ、ブドウは何でしょう?のブラインド。
こちらはもう香りで分かりました。
味は結構オイリーで、
ゲヴュルツのフルーティーさはあまりありませんでしたが。
やっぱり甘く造ったゲヴュルツが好きだな~。

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St. Magdalener classico 2008(Viticoltori Alto Adige)

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本日の「ぶどうは何でしょう?」のブラインド1本目。
名前を見れば一目瞭然ですね。
確かに、味の印象はSchiava & Lagrein のワインに
近かったんです。
でも、なんかマイナーなブドウだしな・・・
と、余計なことを考えてしまいました(笑)

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Marchese Leopold 2004(Marchesi Incisa)

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Pino Nero 100%。
濃い赤ですが、透明度の高い色。
ロゼっぽい・・・。
良くいえばゴマっぽい香りともいえますが、
誤解を恐れずに言うなら、雑巾っぽい…。
香りはイマイチです。
ゴムのような香りも。
樽の効いたお味で、土くさいです。
酸味は少々。

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Torculum St. Magdalener classico 2007(Viticoltori Alto Adige)

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Schiava 90%、Lagrein 10%の赤ワイン。
色は濃いけど、透明度が高く、
ロゼと言っても良い色合い。
生産者が「これは赤だ!」と言えば、赤ワインになるそうです(笑)

パンっぽい香りの中にミントとか、ハーブの香り。
色はロゼっぽいですが、お味はしっかり赤ワイン。
タンニンは軽め。
結構好きです。

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Grignolino d'Asti 2007(Marchesi Incisa)

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その名の通り、Grignolino 100%の赤ワイン。
言いにくいですね、グリニョリーノ。
グリニョリーニョになってしまいます(笑)

濃いめのベリー色。
パンみたいな香り。
軽い口当たりで、酸味も軽め。
軽快な味です。
ロゼっぽいですね。

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Lodano 2007(TuaRisa)

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Gewürztraminer、Riesling、Chardonnayの混醸、という
なんだかよく分からない白ワイン(笑)
変わり者ですね。

やや濃いめの黄色。
香りは蜜のようなフローラルな香り。
ゲヴュルツ由来ですね。
お味はナッツ。
そして樽香が効いてます。
苦手なんですよね、樽香。。。
アンコールでちょびっとだけいただいてみると、
更に樽香が強くなっていて、うぇぇ~、と(笑)
樽の効いた白(ロゼも)は苦手、と確信しました。

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Falkenstein Riesling 2009(Falkensterin)

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なんか見たことのあるエチケットデザインですね。
ドイツっぽいですが、イタリアです。
南チロル地方。
ハイジの世界です。

Riesling 100%。
甘くゴムのようなオイリーな香り。
ミネラリーさも少々。
甘さは控えめでとってもボリュームのあるお味。
しばらく経っていただくと、紅茶っぽくなっていました。
時間による変化も面白い。

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Rosse in Bianco 2009(Maurigi)

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こちら、なんと、Sangioveseで作った白ワインです。
皮を漬けこまないようにして、白に仕上げたそう。
面白いですね。
スッキリと、ややミネラリー&オイリーな香り。
やや苦味と、タンニン感のある味。
こんなの、ブラインドで出されても、
絶対セパージュは当たらないですよねー(笑)

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Cuvee Dorigo Brut(Girolamo Dorigo)

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NVなので正確な生産年は不明ですが、
こちらは今年入ってきたばかりの方。
辛口ですが味はしっかり。
プラムのようなフレッシュな果実味と、少々甘みも感じられませす。

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こちらは2006年くらいに入ってきたもの。
エチケットも違いますね。
色はやや濃いめです。
柔らかく、ミルキーな口当たり。
色んな要素をそぎ落としてスッキリした味わい。
こちらの方が好みかも…。
しばらくしてもう一度いただくと、香ばしい風味がでてきていました。

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2011恵比寿ビアフェスで飲んだビールたち

✭富士桜高原麦酒 さくらボック
もうちょー有名ですよね。
東急では常に売ってるし。(多分。最近行ってない。)
香ばしい香り&濃いんだけど雑味がなく、
甘味も強くないので飲みやすいお味。
醸造所に行きたいです。

✭こぶし花ビール グランクリュ
なんか独特の香りがしました。
色は普通の明るい黄色で、濃くはなかったです。

✭南信州ビール 駒ヶ岳エール
普通のピルスっぽいのですが、ホップしっかり&ハイアルコール。
んまいです。

✭南信州ビール アップルホップ
販売されたのは知っていましたが、
飲んだことなかったので、飲めてうれしい!
りんごがしっかり香りますが、
香りほどあまくはなく。
りんごの味とビールの苦みが上手くマッチして、こっちもんまい!

✭城端麦酒 絹香
シルクパウダー入りとかいうビール。
香りはリンゴ。
フルーツビールって書いてあるから、
リンゴが入っていたのかしら。
最初に飲んだ時には、不思議な味ですごく美味しい!
と思ったのですが、
もう一度飲んでみると、若干温度が高かったのか、
ちょっとクドいかも・・・という印象を受けました。

✭城端麦酒 トロピカルピンク
これはもう見事なまでにグレープフルーツ。
グレープフルーツジュースと言われると、
納得して飲んでしまうほど。

✭箕面ビール リアルエールビター
炭酸は弱めで、苦めの強いシンプルなお味。

✭金しゃちビール 名古屋赤味噌ラガー
こちらもかなりメジャーですよね。
瓶は飲んだことがあります。
ほのか~に甘みのある、濃いめのお味。

✭大山Gビール 八郷
ヴァイツェンの香りがしたので、小麦も使っている?
単なるヴァイツェンじゃない、複雑で濃いお味でした。
色は金色だけど。

✭海軍さんの麦酒 呉醸造ビール
これがね、なんか良い感じに独特の香りがあって、
いいじゃん!って感じでした。

✭ブルーマスター かぼす&ハニー
こちらのビールは、お客様の人気が高く、
いちやくメジャーになりましたよねー。
毎回行列ができて、早い時点で品切れになっていました。
かぼすの香りと、嫌みのない甘さ。
苦いビールは苦手・・・という方にピッタリです。
デザート代わりにいただくのもいいですね。

✭ブルーマスター あまおう
新商品ですかね?
ほのかにピンクがかった色で、
なんか不思議な味でした。。。
あんまりイチゴっぽくはないような。
イチゴ味は、北関東あたりのメーカーの
とちおとめが美味しかったな~。

✭宮崎ひでじビール 金柑ラガー
こちらも都知事賞か何か受賞されていて、
すっかり人気のブリューワーさんですね。
金柑の香りがちゃんと生きたビール。
甘くはなく、1杯目からごくごくいけます。
うまし。

✭宮崎ひでじビール 日向夏ラガー
こっちが何か賞を取っていたと思います。
日向夏の苦みと香りでサッパリしていて、
夏にぴったりなお味。
うまし。

✭みちのく福島路ビール ピーチエール
福島から参加されてました!
ビールを飲んで応援です!
桃の香りがしっかり生きていますが、
味はそれほど甘くなく、スッキリサッパリ。
よーく冷やして、夏の暑い季節に
1杯目からゴクゴク飲むのにピッタリです。
んまい。

✭みちのく福島路ビール エクストラピルス
「これが好き」というボランティアスタッフさんが多かったです。
ピルスなのに、濃いこげ茶。
香ばしい香り&濃すぎない味で美味。
ピーチエールともども、早めに品切れになっていました。

✭いわて蔵ビール ヴァイツェン
こちらは岩手です!
ビールを飲んで応援です!(アンコール)
濃いめのヴァイツェンでしたね。

✭田沢湖ビール ラオホ
ラオホ独特の香りはしっかりしつつ、
雑味の無いお味でした。

✭常陸野ネストビール アロマティックペールエール
冷蔵庫の中に、銀色の樽が入っていて目立っていました。
炭酸は緩め。
ホップの香りがしっかり&程よい苦味。
よなよなのリアルエールを思い出すお味。
こちらもリアルエールなのですね。
詳細は後述。

✭常陸野ネストビール 賀正エール
ちょっと濃いこげ茶。
アロマの効いた香ばしいお味。
んまい。

✭宇都宮クラフトブルワリー 餃子浪漫
餃子ビールって・・・餃子味?と、
恐る恐る近寄ってポスターを見ると、
「餃子に合うビール」とのことでした(笑)
スッキリしたメルツェン。

✭宇都宮クラフトブルワリー 麦太郎
麦の香ばしさが生きた、シンプルなお味。

✭宇都宮クラフトブルワリー God father '06
大好きなバーレーワインです。
ブランデーのような濃厚な甘みで、美味。
大山と張るかも。

✭ノースアイランドビール グレープフルーツIPA
こちらはグレープフルーツの香りが生きている程度で、
味はちゃんとビール。
グレープフルーツの皮の苦みとビールの苦みが合います。

✭ノースアイランドビール コリアンダーブラック
んー。
なんかね、ハーブが結構しっかりで、
330ml1本は飲み干せないお味…。
試飲グラス程度の量で充分かも。

✭御殿場高原ビール ヴァイツェンボック
ヴァイツェンだけどボック。
色は褐色。
香ばしいヴァイツェンって感じ。

✭足柄地ビール うめびあ
梅のビールです。
スッキリした梅の酸味が感じられて、
こちらも夏向きなお味。

✭サンクトガーレン パイナップルエール
・・・ブルーマスターのかぼす&ハニーを飲んだ後に飲んだせいか、
パイナップルの風味をあまり感じ取れませんでした(^^;

✭ティーワイハーバーブルワリー 
それほど甘くはないのですが、
花というか…なんか良い香りのするビールでした。

BrewPUB PANGEA 品川カブ麦酒
ちょっと怖いもの見たさ(笑)
確かにカブの風味が感じられましたが、
美味しいかと言われると…

✭スワンレイクビール 越之米こしひかり仕込み
お米の甘い香りがふわっとします。
でもお味はしっかりビール。
ホップも効いていて、好みのお味。
んまい。

✭はこだてビール 社長のよく飲むビール
バーレーワインほどではありませんが、
濃度のあるお味のハイアルコールビール。
〆にゆっくり味わいたいお味ですね。
うまし。

常陸野ネストビールの前で試飲していると、
スタッフの方が、他の男性のお客様に
「ケグとカスクの違い、知ってる?」と
熱く語り始められまして。

面白そうなので、興味ありげな顔をして横にいると
「君も聞く?」と。
木内酒造のオーナーの木内さんでした。

普通のビールは二次発酵までさせて、
瓶なりケグなりに詰めるけど、
イギリスで飲まれるリアルエールは、
一次発酵を終えた時点でカスクに詰め、
二次発酵をさせながら提供されるのだそうです。

普通は最後に炭酸を充填しますが、
リアルエールは炭酸を抜きながら提供されるので、
悪く言うと気が抜けたような味ですが、
飲み疲れせず、多少温度が上がっても美味しくいただける味になります。

日本の地ビールは、大手との差別化の意味もあって、
黒ビールや味の濃いビールが多いけど、
世界的な流行としては、
セッション=いつまででも飲み続けられるビール、だそうで、
それを目指して造ったのがアロマティックペールエールなのだそうです。

なるほどー。
5Lのカスクで、冷蔵保存で2~3週間持つし、
飲食店で置いてくれないかなー、なんて話もされてました。

ブリューワーさんの話を直接聞けるのも楽しいイベントです。
次はお客として遊びに行こうかな~

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Cuvee 202

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写真を整理していて、何だったっけ?と
飲んだことを忘れていたワインです。
187mlですので・・・4分の1くらいか。

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まぁ勿体つけて紹介するほどでもありませんが(笑)
フランスのテーブルワインです。
セパージュは何ですかね?
色々混ぜてるのかも?

冷蔵庫でしっかり冷やしていただきました。
暑いと、赤も冷やさないと飲む気にならないですからねぇ。
酸味もタンニンも軽めで、気軽に飲める味でした。
フルボトルでも1200円程度でですのでね。
しっかり冷やしてゴクゴク飲むに良いのではないでしょーか。

ちょっと飲みたい、って時に
このサイズはいいですねー。

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2010年 梅酒解禁

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遅くなりましたが、去年漬けた梅酒を先月解禁しました-。
カンパリ梅酒です♪

赤ワイン梅酒ほどではありませんが、
オレンジがかったキレイな赤です。

香りは梅酒の甘酸っぱい香り。
カンパリの風味はあまり感じません。

お味はというと、サッパリ甘酸っぱい梅の後に、
カンパリ特有の苦味が残ります。
カンパリ好きとしては面白-い(^O^)
美味-い(^O^)

やっぱり梅酒は楽しいなぁ~o(^-^)o

ここのところ、やや熟した梅を着けていますが、
梅の風味はしっかり出るし、
漬けた実もジュ-シ-で美味しいです。
真っ青でなくてもいい気がする…。

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ジンジャーハイボール

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原材料はジンジャースピリッツ、糖類、香料、酸味料。
アルコールは5%。

正直、あまり期待はしておりませんでした。
が。
甘さ控えめで、炭酸も弱め。
ほのか~にジンジャーも香って、
結構好きかも、なお味なのです。

で、ハタと思い出したのですが、
いつぞや、ハモニカ横丁で飲んで、
これのどこがジンジャー?って言ってたやつ、
これですかねぇ?
あれより、こっちの方が美味しいですよ?

でも、また買おうとコンビニに行っても、
売ってないんだなぁ~。
残念。。。

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鍛高譚のソ-ダ割

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どうなんだろう?と思いながら買ってきてみました。
原材料は焼酎甲類(糖蜜)、焼酎乙類(デ-ツ、しそ)、
レモン蒸留酒、果糖ブドウ糖液糖、酸味料。
アルコールは7%。

…原材料を見る限りでは期待できない感じ(;^_^A
焼酎だけで3種使ってますもんね?
缶に「甘い」とか書いてあるのもちょっと…。

飲んでみると…。
甘い。
甘いレモンの味にヘンに甘いシソの風味が絶妙にミスマッチ(爆)
うぇぇ-ってなる甘さ&香り。

普通に鍛高譚のソ-ダ割にしといてくれればいいのに。
竹鶴とフォアロゼのハイボール(缶)の差、みたいな感じですかね。

残念でした…。

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はすかっぷ酒 ソーダ割

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北海道麦酒醸造株式会社のものですねー。
原材料は、はすかっぷ、糖類、スピリッツ、酸味料で、
アルコールは5%。

はすかっぷ自体、お菓子でしか食べたことがないので
よく分からないのですが、
そのお菓子で食べたことのある、
ちょっと酸味のあるはすかっぷの味のソーダでした。
美味しかったでーす。

そういえば、これ、何色だったんだろう??

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シメイ レッド

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ビアフェス土産ビールです。
最近はあまりレア物が無いので、
普通に瓶ビールの残りがお土産として配られます。
今回は3本いただいて、そのうち1本目です。

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シメイ レッドです。
もう何度も飲んでますが・・・。
原材料は大麦麦芽、小麦麦芽、糖類、ホップ、酵母で、
アルコールは7%。

シメイならブルーが一番好きです。
レッドもコクがあって美味しいですが、
やっぱりちょっと物足りないんですよねー。
その分、飲みやすいとも言えるのでしょうが。

ごちそう様でした~♪

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Moscato d'Asti(Luigi Tacchino)

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梅酒用の白ワインを買った時、
ついでに甘口微発泡ワインを買ってきました。

これがね。
フリッツァンテと言うには炭酸がしっかりめだったせいか、
コルクがハンパなく硬いんです。
抜けやしない!

通常のソムリエナイフで悪戦苦闘した後、
諦めて一度抜き、
刺していくと万歳していく形のオープナーありますよね?
あれで開けました。
おかげで怪我しちゃいました。。。

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蔵直ワインクラブと同じ生産者のワインですね。
その名の通り、Moscatoを使った甘口微発泡ワイン。
あんなキツキツに、よくコルクを入れられたものだなぁ、と。
普通のスパークリングと同じコルクにしとけばいいのに。

で、ちゃんと確認したつもりでしたが、
アルコール5%でした。。。
確実に1晩で1本です
8%くらいあると思ったんだけどなー。

結構しっかり甘口で、フルーティーで
美味でした♪
次買ってくることがあったら、
最初から万歳オープナーで開けるんだかだっ!

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Marsenca 2009(Luigi Tacchino)

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暑いですのでね。
つい白に手が出ます。

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Coetese 100%のイタリアワインです。
スッキリした清々しい香り。
酸味も軽やかで、スルスル飲めます。
デイリーにぴったりですね。

実はこちら、いい加減酔っぱらって帰ってきた日に開けてしまいまして…。
味の感想は開栓2日後のものです。

酔って帰ってきて、ワインを開けるのはやめましょう(笑)

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Terra Mater 2009

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いつもワインを買っているワインショップで買ってきました。
梅酒用なのでね。
高くても1500円くらだな、と。

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Sauvignon blac 100%のチリワインです。
マンゴーのようなトロピカルな香り。
酸味しっかりで、フレッシュ&フルーティーなお味。
お手頃価格だし、デイリーにぴったりです。
これからの季節、キンキンに冷やしていただくと良いお味。

梅酒でどこまで存在感を発揮してくれるかは
未知数ですが…

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マッコリナラ 巨峰味

以前黒豆をいただいてみたので、
テイスト違いを買ってきてみました。

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でもね、買うまで相当迷いました。
マッコリじたいが甘いのに、
更にブドウ味なんて、どうなるんだろう…と。
でも、ブログネタのために、覚悟を決めて買ってきました(笑)

原材料は米、麹、甘味料あれこれ、巨峰濃縮抽出液で、
アルコールは6%。

ドキドキしながら飲んでみると…
意外にもドライなお味。
甘くないんです。
マッコリそのものもドライめだし、
ブドウも、ぶどうジュースではなく、
辛口ワインの風味。
缶入りでブドウ風味っていうと、
甘いのを想像しちゃいますが、
なるほど、これなら巨峰味もアリだ!なお味でした。

なるほどねー。

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Yarden Cabernet Sauvignon 2007

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白ワインの残りを飲み干して、
まだ時間には余裕があるし、もうちょっと飲みたい・・・と、
赤ワインも開けてしまいました。

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その名の通り、CS100%で、アルコールは15%。
白はお手頃価格でしたが、こちらはその倍近いお値段で、
ちっともデイリーじゃありません

香りはアルコール臭と青くささがしっかり。
樽がしっかり効いたお味。
その樽もかなり年季の入った樽な感じ。
湿って朽ちた木の香りありますよね、あんなような香りがします。
酸味は弱めで渋みが少々。

15%だし、味も強いです。
1本は飲めない感じ。
開栓翌日の方がいいかもしれないです。

最近、New World系の‘濃さ’が、ちょっと苦手です。。。
生意気ですかね

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Freiherr Langwerth 2009

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春のワインフェスで買ってきたワインです。
スクリューキャップのお手頃ワイン。

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ドイツ・ラインガウのRieslingです。

パイナップルのような酸味のある香り。
甘口ではありますが、酸味もしっかりあって、
とても元気なお味。
ミネラリーさはありません。
生牡蠣なんかと合うかも…。

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これ、何ですかね?
なんかカッコいいです♪

で、久しぶり(といっても1週間ぶりですが…)だったせいか、
なんか胃に沁みまして(笑)
半分で大満足なのでした。

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やさしい泡 スパークリングワイン

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西〇友で見かけて買ってきてみました。
赤、白、ロゼの3種類あって、
濃厚な甘さ、スッキリした甘さ、フルーティーな甘さ、と
どれも甘口のスパークリング。

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ヘンに甘ったるくても飲めないかも…と思って、
スッキリした甘口にしてみました。

原材料は輸入ぶどう果汁、輸入ワイン、酸化防止剤。
アルコールは9%。
250mlなので、ちょっと飲みたい時にはちょうど良い量です。

まぁ原材料を見た時点で期待はしてませんでしたが。
はい、想像通りの味でした
麹っぽさもあり。
これならYellow Tailで十分です!
赤とロゼも試すべきかどうか…悩ましい…(笑)

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