ゆんの酒blog

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

Barolo Chineto(Michele Chiarlo)

1_20120430174552.jpg 2_20120430174551.jpg

ブラインドで出していただいたもの。
濃いめのルビー色でやや枯れた感じ。
浅田飴のような香りと甘さ。
シナモンなど、薬草の香り。
サッパリした甘さの中に苦みも感じられます。

こちら、Baroloを使ったリキュールだそうです。
面白いです。

こういうお酒の分類を、ワインにするかその他にするか
迷いますね。。。
とりあえず、その他にしましたが。

スポンサーサイト

PageTop

Sori Ruchin 2005(Monchiro Carbone)

11_20120430174554.jpg 12_20120430174553.jpg

Moscato Passitoです。
ピンクがかった紹興酒のような色。
紅茶のような甘い香り。
酸味もちゃんとある甘口ワインなので、サッパリめですね。

PageTop

Barolo Bricco Luciani 1996(Silvio Grasso)

10_20120430174555.jpg

今度はBaroloです。
BaroloとBarbarescoは単純に土地の違いで、
Baroloが男性的、Barbarescoが女性的、と評されることが多いそうです。
Nebbiolo 100%。

こちらも枯れた色ですが、Barbarescoより濃度があります。
花粉の香り。
口当たりは甘いですが、後から酸味とタンニンが立ってきます。
タンニンから甘みも感じます。

PageTop

Martinega 1990(Marchesi di Gresy)

9_20120430173412.jpg

Barbarescoです。
Nebbiolo 100%。
透明度のあるオレンジがかったルビー色。
ちょっと枯れてます。
生のキノコのような香り。
酸味とタンニンしっかり。
紹興酒のような熟成感も。
アフターはしっかり伸びます。

90ですが、まだまだ元気ですねー。
あと10年くらい寝かせても全然大丈夫そう。

PageTop

Mon Birone 2007(Monchiero Carbone)

8_20120430173412.jpg

今度はBarbera 100%です。
こちらもかなり農奴のある黒っぽい色。
ヒノキのような、スーッとした木の香り。
新樽で熟成をかけているそうで、その香りですね。
果実味たっぷりの味わいで、フルーツの酸味が感じられます。
タンニンは柔らかめ。
とはいえ、舌に残りますねー。

PageTop

Dolcetto d'Alba 2005(Luisi Baudana)

7_20120430173413.jpg

続いては、甘そうな名前だけど辛口ワインだよ、の
Dolcetto 100%の赤ワイン。
かなり濃度のある黒っぽい赤で、
スミレ香、スパイシーな香りも。
酸味は少々でタンニンしっかりめ。

ピエモンテでブドウのランクは
Nebbiolo>Barbera>Dolcetto となっていて、
Dolcettoでここまで濃度のあるワインは珍しいそうです。

PageTop

Birbet (Mondhiero Carbone)

4_20120430173416.jpg 5_20120430173415.jpg 6_20120430173414.jpg

まずは、スパークリングです。
Brachetto 100%。
ロゼのような濃いめのローズ色。
ロゼっぽいけど、赤、だそうです。
バラのような香りがします。
酸味も少々ありつつ、サッパリした甘み。
アロマティックな香りが鼻を抜けます。
好きですねー、こういうの。
アルコールは結構低めの5.5%。
するっと1本飲めてしまいますねー(笑)

PageTop

スイート ストロベリー(鬼伝説地ビール)

4.png

メニューの写真すら撮ってませーん

イチゴを使ったビールです。
これがですねー、結構酸味がしっかりしてまして。
ビールの酸味とイチゴの酸味とで、
ちょっと酸っぱいなー、と。
イチゴ味なら栃木マイクロブルワリーとかの方が好きかも、と思いました。

PageTop

ナイヤガラペールエール(木曽路ビール)

3_20120430173052.jpg

ナイヤガラというブドウを使ったビールです。
これはね、ちょっと薄く感じてしまいました。
ぶどうの香りと甘みが少々。
飲む順番を間違えましたかね~。

PageTop

IPA ネルソンソーヴィン(ビアバディ)

2_20120430173053.jpg

まだまだ知らないメーカーさんがたくさんありますねぇ。
静岡のビアバディというメーカーのビールです。
苦味がありつつ、麦の甘みもしっかりあって、
更にホップも香って、美味しい!
苦いだけじゃないのがいいですねぇ。

あ、唯一、これだけグラスの写真を撮りました…
が、暗いですねぇ。

PageTop

雑穀ヴァイツェン(無知雑穀工房マイクロブルワリー)

1_20120430173054.jpg

はい、ビールグラスの写真を撮るのを忘れてました~
ヴァイツェンですが、雑穀のせいか、
ビールの色も濃く、コクのあるお味。
普通のヴァイツェンを飲んだ後、2杯目でもOKな濃さでした。

PageTop

KWV スパークリング・ロゼ

1_20120430172435.jpg

この前大丸で仕入れてきたワインです。
お手頃ワインは無理にワインフェスで買わなくてもいいかな…
とも思ってましたが、
お手頃だから買っておいてもいいかな、とも思いまして(笑)

2_20120430172434.jpg 3_20120430172434.jpg

KWVとは、南アフリカ葡萄栽培協同組合のことです。
てわけで、南アフリカのワインです。
ブドウはPinotage 100%で、アルコールは13%。

とっても軽~い口当たり。
ほのかな酸味と甘みが少々。
食事に合わせてぐびぐび飲めちゃうお味ですね(笑)
ま、千円ちょっとですし、
気軽に飲むには良いと思います。
特にこれからの季節にはピッタリですね~♪

PageTop

Prestige Blanc de Blanc(Brouette)

大丸で11本もワインを買ってしまったというのに、
まだストックが何本かあるので、
頑張って飲まなきゃです(笑)

9_20120430172317.jpg

こちら、いただきもののスパークリングです。

10_20120430172316.jpg 11_20120430172315.jpg

フランスですね~。
Chardonnay 100%のスパークリング。
アルコールは12.5%で、やや控えめ。

泡は結構しっかりめ。
ナッツのような香ばしい香りはChardonnayの特性ですかね。
味にも香ばしさが感じられます。
それと同時に、果実味もしっかり。

本当は3分の2くらいで止めておこうと思ったのですが、
つい、1本飲み干してしまいました

ありがとうございました~♪

PageTop

初夏限定カクテルパートナー ライチグレープフルーツ

もう、初夏、ですか。。。
そう言われればそんなような気もするし、
ちょっと早いような気もするし。。。

日は長くなりましたよね~。
朝も起きた時はすっかり明るいし、
夕方も、気づいたらもう定時、みたいな。

5_20120430172002.jpg 6_20120430172001.jpg
 
そんな(?)初夏限定カクテルパートナーです。
ライチグレープフルーツ。

原材料はライチリキュール、グレープフルーツ果汁、
グレープフルーツバルブ、ランチ果汁、糖類、酸味料、香料で、
アルコールは3%、果汁は2.5%。
最近、これ系のアルコール度数が低めになってきてますかね。

お味ですが、かなりサッパリです。
ライチの香りとグレープフルーツの酸味。
甘さ控えめです。
初夏ですからね、甘ったるいのはちょっとね、って感じですかね。
これだと食事にも合わせられそうですね。
ちょっと汗ばむ陽気の昼下がり、キンキンに冷やして飲む・・・

いいですね~♪

PageTop

直搾り くちどけ

3_20120430172004.jpg 4_20120430172003.jpg

TAKARAからちょっとソフトなバージョンの直搾りが出ました。
「直搾り くちどけ スイートピーチ」

アルコール3%の軽めのチューハイです。
果汁は2%。
原材料は黄金桃果汁、焼酎、デキストリン、
糖類、酸味料、香料です。
TAKARAにしては珍しく糖類が使われてます。

お味ですが、やはり、ほんのり甘いです。
桃果汁だけではここまでの甘さは出ないはず。
でも、甘ったるくはないです。
優しい甘さ。
そして、桃の香り。

軽~く飲みたい日や、あまりお酒が強くない人にちょうど良い感じですね。
桃以外のテイストもあるなら試してみよう。

PageTop

りんごのほっぺ

成城石井で見慣れないチューハイを売っていたので、
買ってきました。

1_20120430171753.jpg 2_20120430171752.jpg


JAよいち認定の、りんごのチューハイです。
北海道余市産のりんご果汁が使われているようです。
製造は北海道麦酒株式会社。

原材料は、りんご果汁、スピリッツ、糖類、酸味料、香料で
アルコールは3%、果汁は15%です。
そして、果汁は濃縮還元ではなく、ストレート果汁を使ってます。

お味ですが、結構甘みが強いです。
が、後味はスッキリ。
りんごジュースを飲んだ時の、キュッとくる感じがないのは
ストレート果汁だからでしょうか。
とてもサッパリした感じ。
でも、甘い。

今、JAとかでお酒も色々造られてるんでしょうねぇ。
練馬でビールが造られてるっていうのも、
新聞で読んだし。
また面白そうなのを見かけたら、買って来ようと思います。

PageTop

Limited Reserve Chardonnay 2010(Terra Mater)

10_20120430171306.jpg

3月はチリのワインでした。
早速白からいただきました♪

結構ボリューム感のあるワインなので、
あまり冷やさないように…と言われたので、
素直に常温でいただきました。

11_20120430171305.jpg 12_20120430171304.jpg

Terra Mater は「母なる地」という意味だそうです。
Limited Reserveシリーズは、限られた畑で収穫されたブドウを使って造られていて、
こちらは名前の通り、Chardonnay 100%。
ステンレスタンクと樽と、両方使われています。

梨のような甘い香りと、ナッツのような香ばしい香り。
フルーツの酸味がしっかり。
果実味もたっぷりとフルーティーなお味です。
パイナップルのような甘みも感じられます。
樽の効いたChardonnayは苦手なことが多いのですが、
こちらはあまり樽の要素は感じられず、
とってもフルーティーで美味しくいただけました。

せっせとワインを買っているおかげで、ポイントがだいぶ溜まってきました。
思い切り高いのを買うか、
ちまちま使うか、考え中ですが…。
せっかくなので高いのを買いましょうかねぇ。

PageTop

梅酒ソーダ割り

梅酒と言えばチョーヤですが、
アサヒからも梅酒ソーダ割りが出ました。

8_20120430171307.jpg 9_20120430171306.jpg

原材料は梅酒、糖類、酸味料、カラメル色素で、
アルコールは5%。
香料を使ってないのが好感持てます♪

お味ですが、かなりサッパリした感じ。
甘さ控えめです。
お酒苦手な人が、ちょっと飲みたい時に
ちょうどいい感じでしょうか。

あ、そういえば、そろそろ梅酒を漬ける季節になりましたねぇ。。。
今年のレシピはどうしようかな~。
そして、去年、やっつけのレシピで造った梅酒は
美味しくできているかな~。

PageTop

カクテルパートナー ソルティードッグ

6_20120430171035.jpg 7_20120430171035.jpg

原材料はウォッカ、グレープフルーツ果汁、グレープフルーツバルブ、
糖類、酸味料、香料にカラメル色素。
果汁は2.5%。

ちょうど気分がグレープフルーツの時だったので、
美味しくいただきました。

PageTop

カクテルパートナー マンゴー&オレンジ

4_20120430171037.jpg 5_20120430171036.jpg

カクテルパートナーのデザインが変わりましたね。
前は黒っぽかったのですが、白っぽくなりましたよ。
他の商品とイメージがかぶるような気もしますが…

原材料はマンゴリキュール、オレンジ果汁、
グレープフルーツパルプ、マンゴー果樹、三点セット、
カラメル色素、ベニバナ色素で、
アルコールは3%、果汁も3%。

もしかして、アルコール度数下がりましたかね?
味もサッパリした気がします。
まぁ、可もなく不可もなく。
そして、炭酸系だから振っちゃダメなのに、
グレープフルーツパルプを入れて粒々感を出すメリットって
どれだけあるんだろうか…などと(笑)
最後の2口くらいでようやく出てくるんですよねー。

PageTop

Sonnenglanz 2003 (Bott Geyl)

値段の低い順に飲み進めております。
同じ蔵のワイン。
買った中では一番高いのを飲みました。

1_20120430170908.jpg

スラリと長いボトルですね~。
高いといっても、3千円ちょっと…でしたでしょうか。

2_20120430170907.jpg 3_20120430170906.jpg

これまた、ドイツっぽい名前のワインですが、
しつこいようですが、フランスです(笑)
Pinot Gris 100%で、アルコールは13%。
そうか、Pinot Grisなんだ、と。
あまり甘いワインのイメージがなかったので、
甘口と思って買ったんだけど…と、ちょっとドキドキ。

香りはカルヴァドスのような香り。
あまり嗅いだことのない香りでした。
トロッとした舌触りで、ほどよい甘み。
ぶどうというより、発酵した青リンゴのような風味。
ドルチェのようなふくよかさもあって、美味しい♪

甘口というと、ゲヴュルツやリースリング、マスカット系が多いですが、
Pinot Grisで甘口だと、こういう感じになるんだな~と、
面白かったです。

そして、同じ蔵の飲み比べで、
やはり、ワインは値段なりである、と再確認しました。
あ、ある一定以上いっちゃえば、最終的には好みだと思いますけどね。

でも逆に、「高かったのにっ!」と悔しい思いをする心配は(ほぼ)ない、
というのが良いところかなー、などと。

また、面白そうなのがあったら買ってみようと思います。

PageTop

Chateau Queyreau de Haut 2007

先日、ワインをいただきまして。
2月のワインクラブのワインと同じ地区のものだったので、
飲み比べると面白いかも、と思って
早速いただきました~。

5_20120430170630.jpg

キャップシールのデザインがなかなかカッコ良かったのですが・・・
ちょっとボケてますね~(^^;

6_20120430170629.jpg

こんな感じ。

7_20120430170628.jpg 8_20120430170627.jpg

ワインクラブのものに比べると、
まだまだ新しいですね。
Merlot 100%のようです。
頭がHの時は、de ではなくて、d' になるのでは…
という気がしますが、理由があるのでしょう。

9_20120430170626.jpg

濃度のある、紫がかったルビー色ですね。
コルクも長めでデザインがカッコ良かったです。

なめし革の中に、チョコレートの香り。
少々苦味が感じられて、酸味とタンニンしっかり。
まーだまだ元気です。
98でも元気でしたからね。
07なんて、まだまだ(笑)
ミントのような清涼感が後に残りました。

これはこれで美味しくいただけましたが、
もっと寝かせるとどうなったのかなー、というのが気になります。

ご馳走様でした*^^*

PageTop

おいしいチューハイ パインミックス

3_20120430170338.jpg 4_20120430170337.jpg

ふと思ったのですが。
おいしいチューハイシリーズに、期間限定じゃないテイストって
あるのかしら?
常に期間限定な気がするのですが…。
定番とかはなくて、季節(?)に応じて随時、って感じなんですかね?
あ、オレンジとリンゴが定番のようです。
西〇友で置いてれば、定番商品が常に並んでいるかもしれませんが、
うちの近所ではコンビニでしか買えないので、
期間限定ばかり目にしているようです、

さて、パインミックス。
原材料は果汁(パイナップル、ぶどう、りんご)、スピリッツ、
香料、酸味料で、アルコールは4%、果汁は50%。

パインの香りと味がしっかりしつつ、酸味は弱め。
ぶどうとリンゴで、飲みやすく中和されているようです。
美味しいでっす♪
今回は、数本まとめて買ってきました♪

PageTop

ストロングゼロ ストロンググレープ

1_20120430170339.jpg 2_20120430170338.jpg

このシリーズで限定商品って、珍しい気がしますが…
どうでしたっけ?
白ぶどうです。

原材料は、ぶどう、ウォッカ、酸味料、香料、甘味料、カラメル色素で、
アルコールは8%で果汁2%です。
苦手な合成甘味料タイプですが、
レモンは好んで飲んでたなー、と思って、
試に買ってみました。

まぁ、確かに合成甘味料のイヤな甘さがあるにはあるのですが。
スッキリめの味&ぶどうの味で、
他の商品ほどは気になりません。
絶妙な配合なんでしょうねぇ…。

PageTop

ほろよいワインサワー

10_20120430170341.jpg 11_20120430170340.jpg

新商品が出ましたねー。
ほろよい、ワインサワーです。

原材料はぶどう、スピリッツ、ワイン、発酵りんご果汁、
三点セット、野菜色素、紅花色素、です。
また、新しいのが出てきましたねぇ。
発酵りんご果汁。
ワインっぽさを出すためかしら?

お味ですが、ワインというより、ぶどうに近いですかねぇ?
ワインとブドウジュースの中間くらい。
甘さ控えめです。

うん。
悪くないかな。

今のところ、ほろよいのベストテイストはアイスティーですね~。
常備してます

PageTop

Chateu Herve-Laroque 1998

7_20120430170155.jpg

そろそろ、更新の季節がやってきました。
蔵直ワインクラブのワインです。

8_20120430170154.jpg 9_20120430170154.jpg

珍しく、フランスです。
そして、98です。
引き渡しの時「98ですので、何かあればご連絡ください」
と言われました。
Merlot 100%で、アルコールは13%。
後ろのラベルが今と違うので、
むかーし仕入れたものなんだろうなー、などと。

濃度のあるルビー色ですが、
あんまり枯れた感じはありませんね。
香りもなめし革のような香りで、
こちらも枯れた感じがしません。

お味ですが、最初は口当たりが軽くて、
酸味とタンニンも少々、って感じでしたが、
徐々に開いてきました。
果実味があり、まだまだ酸もしっかり。
タンニンも舌に残ります。
本当に、これで98?と思うほど、元気なお味。
もっと寝かしておいてもいいかもね、な印象でした。

PageTop

Royal Bitter

4_20120430165917.jpg

コンビニで買ってきたまま、
ずーっと冷蔵庫で眠ってました(笑)
平日はビールは飲まないですからねぇ。。。

5_20120430165916.jpg 6_20120430165916.jpg

サントリーの限定醸造ビールです。
原材料は麦芽とホップのみで、
アルコールは6%。

名前の通り、苦味強めのお味。
麦の甘みも感じられますが、苦味メイン。
あんまり、苦いのは好きじゃないんですよね~
ま、もっと買っておけば良かった!と
後悔せずにすみましたけどね。

PageTop

Gewurztraminer 2007(Bott Geyl)

1本目があまりにハズレでガッカリした、
同じ蔵の2本目です。
ドキドキ…

1_20120430165634.jpg

確か、お値段は2500円くらいでしたかね。
それなり、です。

2_20120430165633.jpg 3_20120430165632.jpg


その名の通り、ゲヴュルツ100%です。
アルコールは…14%だったかなぁ、確か。
表のラベルの端っこに書いてあったのですが、
この角度の写真だと読み取れないのです

ところで、この蔵の名前、ドイツっぽいですよね。
買う時にはドイツかと思ってました。
今の‘国’ではなく、地域で捉えた方がいい、というのが
よく分かります。

まずは、香り。
ゲヴュルツらしい、華やかでフルーティーな香り。
これこれ!と、テンションが上がります(笑)
お味もフルーツの酸がありつつ、
蜜のような甘みで、肩の力が自然と抜ける感じ。
やっぱり、美味しいですねぇ~。

1本飲んでも大丈夫な日に開けたので、
心置きなく1本飲み干しました(笑)

雑誌か何かの特集で、
「無人島に持って行くお酒は?」というお題がありましたが、
私は迷わずゲヴュルツを持って行きます!
どの、までは決まってないんですけどねぇ。
美味しければ何でも…(笑)

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。